※この作品はR-18です。

ジャンヌ・オルタとの甘い生活。〘完結〙   作:どこかの超電磁砲

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クリスマス?・・・・いや、一人ですけど何か(真顔)

取り敢えず話は二回に分けっぞ。


クリスマス特別編 性なる夜?

 

 

クリスマス。テレビからはクリスマス恒例の曲が流れていた。例えば

某カーネルじいさんでお馴染みのチェーン店のCM曲はブレずに竹◯ま◯や。

他にも有名人などの曲が、街のあちこちで流れていた。街はカップルや家族、

その他で賑わっていた。そしてこのバカップルもクリスマスを満喫していた。

 

「ば・・・・バカァ!・・・・あれだけ怖いのは嫌だって言ったじゃない・・・・」

 

「わりぃなジャンヌ」

 

ミニスカサンタ姿のジャンヌを後ろから抱き締める翔真。遡る事数分前・・・・

翔真はお化けの格好で彼女を驚かせたのだが、あまりにもクオリティーが

高かった為に、ジャンヌは腰を抜かして泣いてしまったのだ。

 

「ひく・・・・本当に怖かったんだから・・・・」

 

「泣いてるジャンヌも可愛いよ・・・・そう言えばさジャンヌ

俺、欲しいプレゼントがあるんだけど聞いてくれるか?」

 

「何よ。まさか、私のニーハイとか下着とか言うんじゃ・・・・」

 

「それもいいけど・・・・ジャンヌとの子供が欲しい」

 

「・・・・ッ!?」

 

子供・・・・それを聞いた瞬間、子宮が疼く。自然と身体が火照ってゆくジャンヌ。

まるで翔真の願望を望むように身体は更に熱くなる。秘部からは愛液がだらだらと

垂れていた。翔真はそれに気付き、ショーツの中に手を伸ばした。

 

「ひゃ♥・・・・こ、こら!いきなり・・・・!」

 

「ジャンヌどうしたんだ?まだ何にもしてないのに濡れてるじゃん」

 

 

 

くちゅくちゅくちゅ

 

 

 

 

やらしい水の音が卑猥に聞こえ、ジャンヌは赤面する。Hな反応に素直じゃない

ジャンヌを見て、翔真はミニスカサンタ衣装の胸元を強引に開ける。彼女の豊満な

オッパイがプルンと露になる。黒いブラジャーに守られた2つの膨らみ。ハリが

ある肌と良い形にキープされたオッパイに視線は思わず釘付けになる。

 

「翔真ァ?・・・・はぁ、はぁ・・・・目付きがやらしいわよ・・・・」

 

「ジャンヌのオッパイは今の内に堪能しないとな。子供が出来たら

子供の物になっちまうからな。まずは・・・・」

 

「んッ!?」

 

このクリスマスで彼女の全てを堪能すると決めていた翔真。今夜はジャンヌを

寝かさないと言わんばかりにディープキス。舌と舌が絡み合い互いの唾液が

交互に行き来する。ジャンヌは翔真にいいようにリードされていた。

 

「んッ・・・・チュ・・・・んあ♥」

 

「ぷは。ジャンヌ・・・・頼める?」

 

「・・・・仕方ないわね。今日だけ特別だから」

 

両手で自身の豊満な胸を持ち上げ、谷間部分に翔真の肉棒を挟む。言わば

パイズリというやつだ。ゆっくりと上下に擦って、その上から唾液を垂らす。

そしてそこからフェラへ移行する。

 

「ジュル・・・・ジュボ・・・・ジュ」

 

「くっ!相変わらず、ジャンヌ上手いな」

 

「一体、誰のせいだと・・・・お仕置きね」

 

「ひゃあ!ジャ、ジャンヌ・・・・お袋さんはダメだァァ・・・・」

 

フェラをやめて、ジャンヌは悪戯な笑みを浮かべて翔真の睾丸をムニュムニュと

マッサージしてゆく。睾丸・・・・またの名を金の玉。金の玉は男の弱点である。

衝撃が直に当たると痛いのはさぞかしお分かりだろう。ならばその逆は・・・・

 

「あぁ・・・・やばい!」

 

「ト・ド・メ・・・・んッ」

 

「ッ!?うああァァ!!」

 

ドピュ・・・・ドピュルルルルル!!

 

「あっはははは!!不様ねェ♥・・・・私の前でこんなに精子を漏らすなんて♥

今まで散々私を散々Hな事で苛めてくれたわね?さあ・・・・」

 

 

今までの鬱憤を晴らそとするジャンヌ・・・・だったが。

 

 

「ジャンヌ。俺をここまで気持ちよくさせるなんて・・・・」

 

「え・・・・キャッ!!」

 

「今夜・・・・いいや、明日の夜までぶっ通しセックスするからな?

確実に孕ませるには・・・・それしかないしな」

 

「(嘘・・・・なんか変なスイッチ入ってるんだけど・・・・ひゃ!)」

 

 

翔真の肉棒は衰えを知らず、ミニスカサンタのジャンヌの前では更に

固くなる一方であった。

 

 

 

 

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