ジャンヌ・オルタとの甘い生活。〘完結〙 作:どこかの超電磁砲
ある人から書いてと言われたので書きますw
コロナで大変ですが、僕の作品で笑って頂ければ。
「誰が・・・あんたなんか・・・ひぅ!?」
「オイオイ、母乳垂らしながら何言ってんだよ?全くカルデアの対魔忍がどれほど優秀かと思えば・・・呆気なく堕ちるとはなァ!」
「ダメ!強くしたら・・・赤ちゃんが♥️」
黒の対魔忍スーツを身に着けたジャンヌ・オルタはある任務に失敗して敵の男に調教されていた。裏の世界で暗躍する"対魔忍"であるジャンヌ・・・しかし、敵の黒幕に掴まりただいま絶賛レイプされている・・・・・・
「あたしを・・・舐めるな・・・んんっ!?」
「(案外ノリノリなんだよな~、ジャンヌ)」
・・・というのは嘘であり、翔真とジャンヌは言わばコスプレをしてシミュレーションエッチを堪能していた。元々対魔忍というエロゲーをしていた翔真はプレイしているところをジャンヌに見られ、それに興味を持ったジャンヌの提案によってこのようなプレイが出来ている。一応赤ちゃんだのと言っているが、ジャンヌは受肉していない為妊娠はしていない。敢えてそういう設定なのだ。
「ダメダメダメ♥️子宮に!オチンチンがきしゅしてりゅ~!!!」
「(あー・・・ダメだ。ジャンヌが可愛い・・・だからこそ燃えるんだよね)」
「ん、あっ・・・!」
小刻みに身体を振るわせる。端から見れば辱しめを受けるくノ一だが二人は絶賛ラブラブセックスを堪能しているだけだ。
「誓えよジャンヌ・オルタ。俺様の物になるってさ・・・」
「い、言うわけないれしょ!?・・・あ、あんたなんか・・・私が♥️」
「私が・・・なんだ?」
「ああ・・・ダメ・・・」
「なんだ?俺の物にならなきゃ、チンコは抜かせてもらう」
「・・・・・・お願い・・・します・・・」
「・・・・・・?」
「そのぶっといオチンチンで・・・私に・・・子種を沢山植え付けてくだひゃい♥️」
「(もう!可愛すぎだろ!?)」
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「んまぁしかし・・・案外ジャンヌも乗り気だったんだな」
「し、仕方ないでしょ・・・だって、最近のエッチだと・・・飽きてくるし・・・たまには」
セックスを終えた二人はベッドで横になっていた。二人は裸で抱き合いながら話していた。
「ジャンヌがいいなら、いいけどさ・・・でも、お前は過去に・・・」
「確か、そりゃあんな辱しめは受けたくないわよ。でも・・・翔真ならいい」
「・・・!」
ジャンヌはオリジナルであり自称姉であるジャンヌ・ダルクの記憶を持っている。もちろん生前に受けた悲惨な過去を翔真は知っていた為、このようなプレイは正直気が進まなかった。だがジャンヌ・オルタ自身は自分を大切にしてくれる翔真ならと、今回このようなプレイを自ら進んでおこなった。
「知ってるわ・・・翔真がどうしようもないくらい私を大切にしてくれてること。たまに行き過ぎて私の下着を盗んじゃうエッチな旦那だけどね」
「ば、バレたか・・・」
「まあいいわ。でも・・・私だけを・・・見てなさいよね?翔真が望むならなんだってするから・・・」
「!・・・愛してるよジャンヌ~!!!」
「キャ!?も、もう!どさくさ紛れに胸を触るな!」
赤面しつつも自分だけを見てと発言したジャンヌに、翔真は再び抱き着き第2回戦を始めた。