※この作品はR-18です。

立花響の修羅場で総受けな百合ハーレムR18   作:のうち

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第1話

どうもみなさん立花響です。通常版で知っている方はお久しぶりです。初読の方は初めまして、立花響に憑依してしまった私はシンフォギア奏者として、仲間になった人達とは皆、肉体関係を持つはめになってしまったくらい、仲良くしてもらっています。

 

響「あっ、やめて切歌ちゃん、調ちゃん、クリスちゃん、未来」

 

切歌「ジュル、ちゅぴっ!、ちゅっぱ、響先輩の指、りんご味で美味しいデスよ。」

 

調「ひひきはんの指、おいひいてす。」

 

響「調ちゃん、しゃぶりながら喋らないで」

そして先ほどまでキスで口を塞いでいたクリスも話に入ってくる。

 

クリス「まったく、何、キスの途中で逃げてんだよ。ん、」とクリスは再び、響の口を塞ぐ。

 

響「ん、くちゅ、ちゅ、クリ、チュッ!、ちゃ、ん」

 

クリス「くちゅ、チャプ、ちゅパッ、ちゅぴっ!」

クリスちゃんには口の中を舌で蹂躙される。

そして ブラジャーの外れた胸を弄りながらもしっかりと濡れそぼったアソコをかき回してくる未来、しっかり私の首筋を舐め回したりキスマークをつけることも忘れない。

 

未来「響のここ、すごいぐっちゅ、ぐちゅだよ。私達にされて感じてるんだね。」と未来の言う通り、私の体を彼女達が触っていない箇所などほとんどないのではないだろうか

切歌ちゃんと調ちゃんも指をしゃぶるのは飽きたのか、次に2人が目をつけたのは

 

切歌「未来さん、空いてる方のおっぱいもらうデスよ。」

切歌ちゃんは私の未来が触れていない方の胸に吸い付いた。

切歌「響先輩のおっぱい美味しいです。」と言いながら舐めたりしゃぶったりしゃぶったりを繰り返す。

 

そして調ちゃんは何を思ったのか私の片手を上げると脇に吸い付いてきた。

 

響「んっ、くちゅ、イく、イッちゃう、おかしくなっちゃうよ。もうやめ、ん、くちゅ、ちゅっ」

 

未来「本当にやめていいの、響のここは辞めないでってわたしの指離してくれないよ。」と未来が少し、指を早く動かす。

 

 

響「やっ、あっ、はっ、ひゃう、あへ、ひゃ、絶頂ぐ!、絶頂う」

ビク、ビク、ビクンと体が震え、身体中に快感かほとばしる。その時の私の顔は恐ろしいほどに快楽に溺れ、はしたなく舌をだして虚ろな目をしていた。

 

私が体に残る快感に惚けていると私のアソコに再び、快感が走る。

驚いて舌をみるとクリスちゃんが私のアソコに舌を這わせていた。

 

響「へ、クリスちゃん?」

 

クリス「何勝手に終わった気になってんだよ。次は私がここを責めるばんだからな。」と言い終わるとクリスちゃんはまた私のアソコを舐め始めた。そして私こと立花響はクリスちゃん達に変わるごとにアソコを攻められ、何度も絶頂に達してしまった。

 

そして気がつくと私は原作とは違い、入学当初は寮を使っていたものの、未来と相部屋のために毎日襲われたのでは任務に支障を来たすと思い、師匠に一部屋用意してもらった部屋のベッドで寝ていた。

 

響「あれ、夢?」だが私のパンツは排泄物とは違う分泌液でぐしょぐしょに濡れていた。

着替えを出すついでに時計を見るともう日を跨いでいた。着替え終わり、キッチンにいくとテーブルにはクリスちゃんの書き置きが乗ったラップをかけられた料理があった。

そして私はシャワーを浴びて、クリスちゃんのつくってくれた食事を食べていると携帯に着信が入る。

 

響「もしもし、響です。あっ師匠、どうしたんですか。」

響は弦十郎の話によると今日の午後の便で翼さんとマリアさんが帰ってくるから迎えに行って欲しいらしい。そういえば最近翼さんと同じように特例で免許取得を認められて師匠から車をプレゼントされたんだっけ。あんまり乗らないのも申し訳ないし、それじゃ、羽田までドライブと行きますか。

 




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