おっす、オラ女勇者響、というか、立花響です。何でしょう、前回は、切歌ちゃんのオチンポに犯されてっていうか、ここは一体、あれ頭の中に知識が、私は女勇者響、邪悪な魔王を倒す為、生まれ育った村を旅立ったはずなのにこれは
クリス「さて、勇者が女神の加護も受けずにのこのことここまできたってことは、私のペットにしてほしいってことでいいんだよな。」
響「私の故郷がたまたま、始まりの街の加護をくれる教会じゃなくて魔王領をつっきらないとそこに行けなかったからです。」
クリス「そんなこと言って、本当は私に犯して欲しいって、わざと勇者のフリしてたんじゃねぇのか。」魔王軍クリスちゃんは私の頬を舐める。
響「ほんとに勇者なんだよ。お願い信じてよ。クリスちゃん」
クリス「おいおい、これから私のペットになるやつがご主人様をちゃん付けとは笑えねえな。」とクリスちゃんは私のおまんこにいきなり、指を3本挿入れてくる。
くちゅくちゅ、グチュ
響「やぁぁ、やめてよ。クリスちゃ、あぁ、おぉぉ!」
クリス「ご主人様だっていってんだろ。あぁ!」とさらに指の動きが激しいものになる。
響「あっ、はへ、やぁ、おおお、はぁおぉぁ!」
クリス「あははは、さっきから嫌だって言う割にはここは嬉し泣きしてるぜ。」グチュグチュ!と指を私の一番感じるGスポットをこすってくる。
響「あっ、や、ぁへへへ、い、絶頂ぐぅぅぅ!」ブシャァァー!、私は勢いよく、潮を吹き、そして絶頂っている最中なのにクリスちゃんはおマンコをいじるのをやめない。
響「クリスちゃん、やめへ、絶頂っへる、いってりゃの、らからやめれ」
クリス「ご主人様だっていってんだろ。」とさらに激しいものになる指使いにさらに激しい勢いで私のおまんこから潮が吹き出していく。
響「あっ、ぁ、やっ、や、は、あぁぁぁ、おほー!」
クリス「どうやら、わたしのこいつで徹底的にわからせなきゃダメみたいだな。」とクリスちゃんの股間の部分の布が盛り上がり、赤黒く、血管が浮き出た、バキバキの極太モンスターちんぽが現れる。
クリス「さあ、いくぜ!」ずぼぉっ!と勢いよくオチンポを私のおまんこに突き刺す。
響「あっ、やぁぁぁぁ!」あまりの太さと勢いに入れただけで絶頂してしまった。
クリス「入れただけで絶頂くなんて、お前、やっぱ変態だな。」
響「そんな、私は変態じゃあ、ないよ。」
クリス「変態なんだよ。いいか、お前はへ・ん・た・いなんだよ」とオチンポをゴリゴリと突き入れながらそう言って乳首に吸い付く。
響「あぁ、クリスちゃんのが、ごりごり、って私の中、あぁぁぁ!!」と私の奥にオチンポがガツンと打ち付けられるたびに絶頂してしまう。
クリス「ご主人様だっていってんだろ。もう容赦しねえ、中出しはとりあえずはお前を完全に堕としてからしてやろうかと思ったが、たっぷり出して、お前を屈服させてやるぜ。」
パン、パンパン、グチュっ、ぐっちゅ、じゅん、チュプとさらに動きを激しくしてしていく。
響「あぁぁ、らめぇぇぇ、いく、まだいってるかりゃぁぁ、まりゃついちゃ、らめぇぇぇ、えぇぇ!!!」とクリスちゃんの腰の動きがさらに激しくなったために一突きに三回は絶頂に達している。
パンパンパンパン!
クリス「さあ、私のとっておきだ、まず一発目くらいな!」
どびゅぅぅ!、ビュルル、どぷどぷ!パンパン
響「やぁぁぁぁ!、出しながらついちゃダメぇぇぇ!」クリスの精液の水圧はものすごく、まるで勢いよく流れてくるホースのような勢いと大量の精液が私の膣を襲う、そして膣に出しながらさらにスパンキングを続けるため、さらに射精が続く。そしてそのまま、抜かずに十五発も出されてしまった。
クリス「なんだ。十五発でもう伸びてんのかまだまだこれからだってのによ。」そしていったんちんぽの抜かれたおまんこからは黄ばんだ白くて粘っこい精液がどろっと溢れ落ちていた。
クリス「ほーら、休んでる暇はねぇぇぇぞ。」とさらにオチンポを挿入するのだった。
響「!!!!」と私はおそらく、失神しながらも身体だけは何回も絶頂していたのだった。そしてその日のうちに50回も出されてしまった。私は魔王軍幹部クリスちゃんのオナペットな性奴隷の妻になってしまうのだった。