はじめての人は初めまして、最初から読んでくれた人はさっきぶり、ほとんどの人はお久しぶりです。立花響です。
連日、皆から与えられる快楽に抗えないのはせんなきことですが、先日、検査の為にエルフナインちゃんのところに行ったらある注射をうたれたのです。それをうたれてからというものブラジャーが湿っぽい感じがして確認するとなんと私の乳首から母乳が出ていたのです。
そして散々、エルフナインちゃんに搾乳されてそしてそのことはその日のうちに奏者全員と未来に知れ渡ってしまった。
そしてこれはその日の夕食後、ちょうど今日は私と切歌ちゃん以外、任務が入り、今日は帰りが遅い。
切歌「お風呂上がったですよ。」と切歌ちゃんがお風呂から上がったようだ私は洗い物をしていると
響「ひゃっ⁉︎」後ろからやってき切歌ちゃんに胸をがっと掴まれる。そして胸を執拗に揉み始める。
響「切歌ちゃん、今洗い物してるから、あっ、あんっ!」
切歌「響さん、お風呂上がりで私は喉が渇いたのデス!」
響「冷蔵庫に牛乳が入ってるから。あぁぁん」
切歌「何をいってるでいるのデスか?、響さん、お乳なら響さんのここからいっぱい出るじゃないですか。」
と切歌ちゃんは私の乳首をキュッと摘む、すでに揉まれていたために下着に馴染んでいたのがさらに吹き出して服にも馴染んで私の胸の部分が透ける。服と下着をめくり、今度は直接、触れる。
響「あぁぁん」
切歌「おお、響さん、こんなにおっぱいを出して期待してたんですか、やらしいデス!」と切歌ちゃんは私を自分の方に向けてそして私の胸の乳輪に溢れた母乳を舐める。
レロレロと丁寧に舐めていき、時々、私の乳首をネローンと舐める。そして随分と舐めまわされた後、等々、切歌ちゃんは私の乳首にしゃぶりつく。
切歌「ちゅっ、ちゅっ、ちゅずぅぅ、くちゃ、ちゅ、ちゅぴちゅぱ、れろれろ、ちゅうぅぅぅ、ちゅ、ちゅ」
響「あぅ、ひゃぁぁ、あぁぁぁ」
切歌「ちゅ、ひひ、きふぁんのおいひいろれふ」
響「乳首、あっ、や、あぁ、吸いながら喋っちゃらめらの」
ビクビク!、と私は絶頂を迎えてしまった
そしてそれを見た切歌ちゃんは胸から口を離していやらしい笑みを浮かべる。そして切歌ちゃんの右手は私の濡れそぼったショーツの中に滑っていく。
切歌「響さん、私におっぱい吸われて感じているデスか?、ここが大洪水デス」ぐっちゅ、ぐっちゆと私の膣に指を入れてかき回す。そこに優しさはなく、私の快楽に歪む顔を見て楽しんでいるようだった。
そして私の感じるところを確実に攻めて、私を何度も絶頂に導いていく。
もう私の顔はみっとなく舌を出したアヘ顔を晒していた。
切歌「さて、そろそろいくデス」と切歌ちゃんはふたなり薬を飲み、いつものカリが深く、極太でドス黒いグロチンポを生やす。
そして私の中にそれをゆっくりとではなく割とガッと勢いよく突っ込んでくる。
響「ひう!」ビクビクと入れられただけで絶頂ってしまった。
切歌「響さん、挿れてすぐ絶頂くなんて、随分と淫乱になってきたですね。まんこもぐちゅぐゅだし、おっぱいが噴き出してるのです。」ずぼずぼ、ぐちゅぐちゅ、パンパンパン
響「あっ、や、アァァァァ!」ビクビクと突かれながらまたぜっあく。
そして切歌ちゃんは中々出さない、切歌ちゃんによるスパンキングが15分ほど続き、ようやく
響「あ、中で大きくなってる。」
切歌「響さん、いくデスよ。あ、で、でる」びゅるびゅるびゅるひゅるびゅるびゅるびゅるるるとまるでホースの水のように高圧な勢い精液を私の子宮に叩きつけていく。
響「あぁぁぁ、イグ、いっひゃうぅぅ」ビクン、ビクン
とわたしも絶頂ってしまう。そして未だに精液の勢いが止まらずに流れ出る。
響「うしょ、まだ出てりゅる。勢いとまりゃない、あぁぁぁ、いくにょ、とまりゃないの、おほぉぉ!」とそれを見ていた切歌ちゃんら中出ししながらストロークを再開。ビュクビュク、パンパン、パンパンパン、どぴゅどぴゅ、びゅるるとそして感じやすくなっているのか精液の勢いが止まらず、私の子宮に降り注ぎ、既に結合部からは精液が溢れ出している。そして私は気絶、快楽による覚醒、絶頂による気絶を切歌ちゃんのふたなり薬によって生えたグロチンポがすっからかんになるまでそのループは続いた。明日学校休みでよかった。
感想ダメ出しお願いします。エッチな描写では何処かイラストが欲しいところなのですがあいにく絵心のないものでどなたか、そんな物好きな方はいないと思いますが、もしよかったらイラストの方もお待ちしております。