初めましての人は初めまして、この小説を読んでくれたことのあるほとんどの方はお久しぶりです。立花響です。私が母乳サーバーになってしまった話しから大分時間が経ったこと、お詫び申し上げます。本日。私が話す内容はなんと開発されてから外伝を除く3話に渡って私をさらなる快楽の渦へと叩き落としたふたなり薬が等々、妊娠可能という機能を備えてしまったのです。
パンッ!、パンッ!、グヂュッポ、パチュン
響「あ、や、あああああああああぁぁぁぁ!」
切歌「響さん、出すデスよ。響さんに中出しするデス、私の子を孕んでください。」
どぴゅどぴゅどぴゅという音が私のお腹の中で木霊する。
響「ああああ、や、まだ出てる。切歌ちゃん、もうお願い、もう抜いて」
切歌「わかったデス!、それじゃ早く抜けるようにもっと激しく動くデスよ。」と切歌ちゃんはお得意の中出ししながらピストンを開始する。
響「や、それ、違うにょぉぉぉ!」と切歌ちゃんの射精は激しいピストンと共にあと1時間は続いた。
まあ、これが切歌ちゃんの場合ですね。ここ最近は本当に切歌ちゃんとは同じ任務についたり、非番が重なったりすることが多く、その度に毎回、これか、それ以上の時間、体を重ねている。といったところで今回は切歌ちゃんとの性事情を話していきたいと思います。
例えばこれはある休日の昼下がり。私と切歌ちゃんが偶々その日は
休みが重なり、晩御飯の買い物をゆっくりと済ませようと思って切歌ちゃんと一緒に出かけたのだけどその結果、早速トイレに連れ込まれてキスをされる。
響「や、切歌ちゃん、こんなところで」
切歌「何、いってるデスか?、こんなところに連れ込まれている時点で響さんに拒否権というものは存在していないのデス。そんなに抵抗しないということは響さんも期待してたということではないデスか。」と切歌ちゃんが私の後ろに周り、服をたくし上げて、ブラジャーの中に手を入れる。そして私の乳首をいじり始めるり
切歌「響さんのお乳が出なくなって最近、私はあの味が恋しくてたまらないのデス。だ・か・ら、私の赤ちゃん孕んでくださいね。」と乳首を片方の手で弄びながらもう片方の手は段々と私の下腹部へと伸びていった。
響「やっ、でもここじゃ、いやぁぁぁ、」と私がそれを断ろうとした瞬間に切歌ちゃんは私の膣に指をズボッと挿入させたのだった。
切歌「ええ、でも響さんのここ、ぐちょぐちょのねちょねちょになってるデスよ。やっぱり響さんは無理やりやられて感じてしまう淫乱デス。響さんは夫に求められたら素直に股を開けばいいのデスよ。」
わお、切歌ちゃんなんとも、まあ亭主関白な発言をするもんだ。
響「でもまだ夫じゃ、なイャァァァ❤️」と口答えをしようもんだからいきなりグロチンポを突っ込まれる。
切歌「何を言ってるデスか?、エルフナインがつくった薬が正式に発売されてもうすぐ法案でも同性同士の結婚や少子化対策での一夫多妻製の導入がされる予定なのです、翼さんが確か私達がテストケースになっているって言ってましたよ。ならもう既に同棲しているなら私は夫も同然じゃないデスか」
翼さん!!、どういうこと!、てことはこれが出来るのは師匠か、やっぱり師匠なのか、そんな、そんなことって
切歌「だから、もう私達の中は既に国公認の仲なのデス、さっ、響さんの疑問も解消したことデスし、動くデスよ。」
と切歌ちゃんはスパンキングを始める。
響「イャァァァ、❤️❤️❤️❤️❤️」とそれから私達は切歌ちゃんに体も膣内も真っ白にされた私は切歌ちゃんに服と香水を買ってきてもらいトイレで着替え、イカ臭さを消すために香水をふり、顔を洗う。
響「もう、切歌ちゃんたらお買い物に来てるのにあんなとこでするなんて」
切歌「まあまあ、響さんも満更でもなかったじゃないデスか。」
響「もう、さて、なんとか全部買えたし、お昼ご飯でも食べて帰ろっか。」と私と切歌ちゃんは私の車に乗って私達の家に帰るのだった。
そして私達これが五月の上旬に妊娠が発覚したのでありました。
まあ、なんとか頑張って見ますか。
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以前、クリスちゃんでやった外伝AV作品の切歌ちゃん版をやるのにそのシュチュエーションを募集します。
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