※この作品はR-18です。

立花響の修羅場で総受けな百合ハーレムR18   作:のうち

13 / 18
配役はこんな感じ

NTR役 暁切歌

NTRられる側 立花響

立花響の旦那役 風鳴翼


外伝AV作品 切歌ちゃんは立花響をNTRたい。

どうも皆さん、こんにちは私、暁切歌デス!、今回は響さんにかわって進行担当を務めさせていただきます。

 

私、暁切歌は情報誌の編集者をしていたのデス、そして私には大好きな先輩でカメラマンも兼任している立花響さんがいました。私達はいつも仕事のパートナーでよく2人で取材に行っていたのデス、でもそれを壊したヤツがいた。

 

その女は風鳴翼、そいつは響さんの高校の頃からの先輩で現在も有名な歌手として活動しているのデスが、まさか私はあの2人が付き合っていて結婚してしまうなんて思っても見なかったのデス。

 

これはアレデス、もう私はあの雌豚から響さん、いや嫁の響を取り戻すと決めたのデス。とりあえずは響さんのお家に向かってみるとしますか。

 

ピンポーンとインターホンを押す。

 

『はぁーい!』と私の大好きな人の声がする。

切歌「響さん、こんにちはデス!、一緒にケーキでもどうかなって買ってきたんデスけどどうデスか?」

 

響『いいね。うん、今、開けるから待ってて』

とものの見事に私をあっさりと中に入れるあたりこの人は信頼している人に対しての警戒心、薄すぎデス、そこをつけ込まれでもしたんでしょうが、今日、あの雌豚の呪縛から解き放ってあげるデスよ。響さん

 

私と響さんはケーキを食べながらおしゃべりを続けていた。どうやら響さんは番組の収録やなんかで帰りも遅くご飯も外で済ませてしまう事が多いため、中々寂しい思いをしているらしい。

 

切歌「響さんは辛くないんデスか?」

 

響「うん、辛くないって言えば嘘になるけどね。でも私は幸せだしあの人もちゃんと愛してくれる、だから大丈夫、家を守るのは夫の役目だけど日常を守るのは妻の役目だもん。」

 

ふふん、響さん、確かにその通りデス、でもそれは私のもとに貴女がいてこそその素晴らしさを発揮するのデス

 

そして私が時計を見ると

 

切歌「あ、もうこんな時間デス、随分話し込んじゃいましたね。」

 

響「そうだね。」

 

切歌「それじゃ、そろそろ私は」

 

響「うん、外まで見送るよ。」

 

切歌「流石に悪いデスよ!」

 

響「いいの、い・・・、あ、・・れ」バタンと響さんは倒れました。

 

切歌「やあ、ようやく効いて来てくれてよかったデス。さてと」

私は響さんを抱えてベットルームに入る。そして寝かせた響さんの服を脱がせていき、私もまたふたなり薬を飲んでちんぽをはやした。

そして響さんの身体をまずは隅々まで舐め回していく。耳、顔、脇、足、指、胸、そして私が響さんの乳房を口に含んでいるとちょうど

響さんが目を覚ました。

 

響「あ、あれ、私、ってエェェ!、切歌ちゃん!、何してるの⁉︎」

私は響さんの胸から口をはなす。

 

切歌「何って、勝手に他の雌豚に腰を振った尻軽なお嫁さんにお仕置きをするところデスけど」と私は響さんの後ろに周り、胸を揉みながら首筋を舐めていく。

 

切歌「れろ、れろ」

クリクリと乳房を弄ぶ。

 

響「やっ、切歌ちゃん、こういうのは冗談で済ませるうちに・、ぁぁぁぁ!」とその言葉にムッと来た私は響さんの膣に四本の指をずぶっと挿入していた。

 

切歌「私が、こんな事、冗談でするわけないじゃないデスか」グチュグチュと響さんの膣内をかき混ぜる。

 

響「やあ、はんっ、切歌ちゃん、お願い、やめて」

切歌「駄目デスよ。今日は誰が響さんのご主人さまなのかはっきりとさせてやるのデス!」とさらに私は指の動きを激しくする。そして私から逃げようする立ち上がる響さんの股に私の生やしたちんぽを素股の状態で捕まえる。

 

切歌「ふふ、やっぱり響さんの身体は最高です。しっかりまんこも濡れててそれが滑ってとってもきもちいいデスよ。」と素股の状態で私はちんぽを擦り付けつつ乳房やクリトリスを刺激していく。

 

響「お願い、切歌ちゃん、もうやめようよ。」

 

切歌「駄目デスよ、せっかくあったまって来たじゃないデスか、それじゃ挿入るデス」わたしは自分の剛直を響さんの膣に挿入する。

そしてわたしはピストン運動を開始する。

 

響「は、挿入ってる、そんな、こんな太いの知らない、あ、ぁぁぁぁ、らめ、そんなに激しくやらないれ、しょこ、オチンポでごりごりしちゃらめぇぇ!」

 

切歌「どうデス?、あの雌豚じゃ、絶対届かないところを太いのでごりごりつかれている気分は」パンッパンッパンと腰を打ち付ける。

 

響「切歌ちゃん、お願いやめてやめてよ。」

 

切歌「そんなにやめて欲しいですか?」

 

響「う、うん」

 

切歌「それじゃあ、こうしませんか、私とこれから30分、セックスをして響さんが一度も絶頂しなかったら私はもう二度と関わらないデス。」

 

響「わかったよ。本当にこれだけだよ。」と響さんが言う。よし言質はとった。さ、いくデスよ。

 

・・・・・・・、それから30分後

あれから10分くらいで響さんチン負け、なんだかんだで寂しかったンデスね。

響「あぁぁぁ❤️、もっともっと、ちんぽ、ついテェェ」

 

切歌「響さん、おまんこ雑魚すぎデス」

響「雑魚れ、いいれしゅからもっとちんぽくらしゃい」

 

切歌「ええ、でも響さん、さっき翼さん好きだって」

 

響「いいんでしゅ、私が好きなのは切歌ちゃんのオチンポれしゅ」と本当に30分かと言うくらいに私のグロチンポに犯されてしまだらしい。

切歌「そうデスか、それじゃ出して欲しかったから今後、私の事はご主人さまと呼ぶのデス!」

 

響「はい、ご主人さま❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

切歌「仕方ないデスね。響出すデスよ。しっかり受け止めるデス!」と私は響を正常位の状態に私のを深く挿入して響の膣内に精を放出するいわゆる種付けプレスという奴です。そして私は響さんをお持ち帰り、風鳴翼がロケで3日ほど帰ってこないのが幸いし、響さんの荷物を私の部屋に引っ越しさせた。

 

翼Side

その引っ越しから2日が経過し、風鳴翼と響さんが住んでいた家にはDVDの入った封筒がポスト入っていたそしてそのDVDには背面座位の状態でちょうど子宮の部分に❤️マークの刺青が彫られて快楽におぼえれた顔を浮かべる響の姿が写っていた。

 

響『翼さん、見てますか?、私はこの度、ご主人さまの肉便器嫁になりました。今もオチンポしてもらってとっても気持ちよく、んん、してもらってましゅ、らから、わらしと別れてくらしゃい、封筒の中に離婚届も同封してるから、あぁぁぁ❤️❤️❤️、ご主人さまもっと出して」そこで映像は途切れている。

 

 




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