最初から読んでくれた方は先程ぶりです。初めての方ははじめましてそしてこの小説の続きを楽しみにしているほとんどの方はお久ぶりです。立花響です。
前回、我が家の次女、アリスちゃんが誕生してからものの三ヶ月の間にマリアさんとの子供を妊娠してしまいました。
響「れろ、ちゅぽ、ちゅぱ」
マリア「ああ、響、気持ちいいわ。もっとなめて。」と私はマリアさんのナニヲ舐めている。極太カリ高な奏者の皆さんのを口で処理するというのは中々に大変で本当にヒートアップすると私の頭を手で押さえての本番と同じ感じで私の口内でスパンキングを始めるので窒息しそうになるのです。それに皆さんのあれは中々に萎えない上に出す量は普段の夜の営みでもわかるように尋常ではないのです。なので私は口内も体も精液塗れです。
マリア「響、胸で挟んでくれないかしら。」
響「ちゅ、ちゅぱ、良いですよ。」と私は胸でマリアさんのオチンポを扱いていく。
そして暫くそれをしながら亀頭をしゃぶっていると
マリア「あぁ❤️、響だすわよ。受け止めて」
ブシャァァーと私は一旦は口で受け止めようとするもののすぐに容量に限界がきて、口を離すと私の顔にも情け容赦なく白濁液がぶっかけられる。
響「ああ、ドロドロ、シャワー浴びなきゃ」
マリア「ありがと、響ごめんね、こんなこと頼んで」
響「いえ、良いですよ。それにもうすぐ引退ライブあるんですよね。私は皆の奥さんですから、旦那様の頼みを聞くのは当然です。」
マリア「私は本当は断ろうと思ったんだけど、やっぱり、今までのファンの皆へのお礼とか、せっかく企画してくれたんだもの引退してあまり仕事は受けないつもりでいたのだけど歌手として最後の舞台をしっかりとけじめをつけたいの。」
響「マリアさん、私」私は当日のライブチケットまで貰っていながらも、マリアさんにライブの当日はちょうど出産予定日となっていることを未だにうちあけることが出来なかった。
それは本当に偶然でした。出産予定日が決まった日にマリアさんにそれを言おうとするとちょうどそれより少し早く、マリアさんの引退ライブの話とチケットが私のもとに来たので中々言いづらかったのです。
マリア「わかってるわ。響、出産予定日、ライブの日なんでしょ」
響「え、な、何で⁉︎」
マリア「私もそれとなく先生から、お話を聞いていたの、まさかそんな大事な日に私の都合とはいえ被ってしまうなんて思わなかったもの。」
響「それでも、私はマリアさんに」
マリア「そうだから、私は響の為に頑張ろうって、私の歌っている姿が響の支えになるならって引退ライブでもう一度歌おうって決めたの。」
響「マリアさん」
マリア「大丈夫、しっかり歌って来るわ。この子のことは任せたわよ。」とマリアさんは私のお腹を撫でる。あ、今
響「マリアさん、今、わかりました?、この子、お腹、蹴りましたよ。」
マリア「ええ、楽しみね。」そしてそんな会話から数週間後、ライブ当日と出産予定日、私はその日、出産予定日に予定通り、陣痛が始まり、そしてそれから2時間、無事に元気な女の子が産まれた。マリアさんもゲストで来ていた翼さんに送り出されて病室に到着し、この子の誕生を喜んだ。この子はミラ・K・立花とマリアが名付けた。そしてそれから、暫くして私はそろそろ流石にお腹が出てきたので久しぶりに訓練を行うべく、S.O.N.Gを訪れていた。ちょうど調ちゃんや切歌ちゃんも用があるらしく、S.O.N.Gを訪れていたので、ミラを切歌ちゃんに任せて調ちゃんと模擬戦を行おうとしたんだけど
響「あれ?、ここってラブホテル?」
調「響さん、今度は私と子作りしましょう。」とあれ、私は結局、調ちゃんの思うがままに体を貪られたり
響「調ちゃ、ん、やぁぁ、やめて、今、敏感らから辞めて、オチンポ、久しぶりらからおかしくなっちゃう、まら赤ちゃんれきちゃうよ❤️❤️❤️」
調「大丈夫です。しっかり孕んでください。それにセックスはいい運動になるのでダイエットには最適です。」誰だ!?、調ちゃんにそんな変なことを教えたのは!!!、まあでもそれから三ヶ月、調ちゃんの子供を妊娠したことと同じくして、日本政府はシンフォギア及び、現材行われている聖遺物研究の封印、凍結を発表した。
そしてその日本の行動が今後、世界をさらに恐怖のどん底に落とすことを今はまだ知るよしもないのであった。
感想ダメ出しお願いします。
アンケート投票ありがとうございました。投票の結果、総受け響のシンフォギア本編での話とifルート奏、セレナ編に決定いたしました。