※この作品はR-18です。

立花響の修羅場で総受けな百合ハーレムR18   作:のうち

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外伝 奏×響

始めての人は始めまして、最初からよんでくれていた方は先程ぶりです。そして長らく、更新ないなと苛立ちを隠せなかった皆さま、お久しぶりです。立花響です。久しぶりの投稿ということでうちの四女、

響華ちゃんの時の話をするべきだと思うのですが、ここに来る前、散々、クリスちゃんからお腹タプタプにって⁉︎、プライベートな話はここまで、さて今回では皆さまのアンケートの結果によって当選したifルート奏編をお送りいたします。あ、ちなみにこれを計画するにあたり、この総受け世界にもマルチバースが誕生、ギャラルホルンでこちらに迷い込んだその世界の私に聞きました。

 

私、立花響は転生者である。ちなみに辿った経歴は私のシンフォギア本編での話の最初とほぼ変わらない、私の年齢を除いては、私の年齢は翼さんと同い年、ちなみにクラスメイトだったりする。結構友好的な関係を築いていたんだけど、なんというか、バタフライエフェクトだが、タイムパラドックスだかが作用したんだろうか、あのライブの日、死んでしまったのは翼さんだ。それに伴い、私の体と融合した聖遺物はガングニールではなくアメノハバキリ、ちなみに戦闘スタイルは私のアメノハバキリ、何故か具現化するアームドギアすごく短いものしか、出来ず、投擲や某歯車の蛇の格闘術を入れた戦闘スタイルになっている。そして奏さんのマネージャーとして仕事に就くことになった。そしてそれは奏さんがシンガポールのツアーに行った時のこと、最上階に飛行機の乗ったホテルのスイートルームに渡した2人で泊まることになった時のこと

 

 

響「奏さん、お疲れ様です。」

 

奏「おう、響もお疲れさま、それと、ちゅっ!」

と奏さんは私の胸ぐらを掴んで私に口づけをする。そして舌まで入ろうかという時、私はとっさに顔を離す。

 

響「にや、奏さん、何するんですか。」

 

奏「何でも何もお前に対するお仕置きだけど」

 

響「なんで、お仕置き?」

 

奏「色々、あるぜ。私の専属のアクションの演技担当のはずなのに

他の女に教えてたこと、クリスといちゃついてたこと、ツアーの女プロデューサーといちゃついてたこと」

 

響「そんな、誤解ですよ。」

そう、確かに奏さんの言うように大手の事務所が圧力をかけてきてどうしても仕方なくという形で超有名女優の指導を行なったことがあった。そのあと妙にその女優から電話来るようになったけど。クリスちゃんはうん、R18版と同じかな、プロデューサーはなんと言うか、業界でも悪い意味で有名なレズプロデューサーだった。色々とセクハラなことをさせられてしまった。業界の美人女優を何人も権力で囲ってるという噂も立つほど、それとのセクハラ混じりの打ち合わせも奏さんの目にかかれば浮気に見て取られるらしい。

 

そんな回想をしている間に奏さんの両方の手は私のブラの下に潜り込んでいた。

 

ちょっと強引に普通なら痛いくらいの強さで揉まれる。

響「あ、ヤァァ。奏さん、そんなにもまにゃ、ああぁぁぁ❤️❤️❤️❤️❤️」と抗議の言葉を言おうとした瞬間に私のパンツに手が侵入し、膣にブスリと指が挿さる。

 

奏「なんだい響、嫌がる割にここは準備万端なんじゃないか」と私のGスポを二本の指がグリグリ押してきて開いたもう片方の手は相変わらず胸をいじめられている。

 

響「や、かにゃで、しゃぁぁぁ❤️❤️❤️❤️」と名前もろくに呼べないくらいにあへっていた。

 

奏「まだまだだぞ、響!」と私のGスポを責めながら、親指で私のクリちゃんをいじりだす。

 

響「ぁぁぁ、イヤァァァァ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

と私は潮を吹きながら絶頂に達する。だが奏さんはその指を離さず。私は絶頂き続け、潮吹きが止まらない。そしてしばらくしてもようやく満足したのか

 

奏「ふふ、イキまくりだな響、だけどよ。お前だけ、気持ちよくなるのはフェアじゃないよな」とズボッ!と私の膣に奏さんのグロちんぽ、いや、ちんぽ槍が挿さる。

 

響「アヘヘェ」と見ての通り、挿れられただけで絶頂ってしまった。この世界の私も本編程ではないが奏さん1人に奏者全員と同じ分の量犯されている。つまりはシンフォギア装者専用の肉便器とかしている本編となんら変わらない私なのだ。

 

奏「おら、おら」ぐっちゅ、ぐっちゅ、パン!パン!パンパン!ととても早く私の子宮口は殴られていく。

 

響「あ、あ、いゃぁぁ!、イグにょ、とまりゃないよ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ❤️❤️❤️」そして突かれながら絶頂くこと30分、

 

奏「ほら、響、射精すぞ、響、いくぞ」

 

響「あ、奏さん、まっへ、アー、❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」とドブドブドブ、明らかに異質なくらいの量の精液が私の子宮に注がれ、そのせいで私のお腹が膨らみ、そして私の膣からは未だに滝のように精液がこぼれている。

 

響「奏さん、いきなりそんな」

 

奏「んん、さて二回戦行くか、さてこのまま孕ませるから」

奏さんは再び、精液で溢れた私の膣にそのグロちんぽ、いやちんぽ槍を突っ込む、何が何でも孕ませる言わんばかりにちんぽ槍で私のマンコに蓋をする。

響「あ、待ってぁぁぁぁぁぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」とそしてそれは夜明けまで続いたと言う、そしてそれがきっかけで2人は結婚、のちに生まれた子供は5つ子の姉妹だった。

 

 

 

 

 

 




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