この小説を長らくご愛読、新規投稿をお待ちにしていた皆様、お久しぶりです。立花響です。ここまで続けて読んでくれた方は先程ぶりです。ご新規の方はこの小説を読んでいただいてありがとうございます。 投稿が遅くなり大変申し訳ございません。
さて、今回は前回の外伝から明けて、家の四女、響華ちゃんが生まれてそれから少しの間に起こったことについてお話ししていきたいと思います。
響「くぢゅ、ちゅ、ちゅる、くちゃ」と私は調にいわゆる机の下フェラというシュチュエーションをさせられている。
調「響さんの口マンコ、気持ちいいです。しっかりとお掃除してくださいね。」と最近、自分の番とばかりに調ちゃんとの夜の行為の方が増えてきているんですが、彼女、意外とどころがとても鬼畜です。
調「あ、響さん、私、我慢できない。」
響「え、がはぁ」と私の頭をしっかりと固定してグロチンポを口の中で暴れさせる。
響「あ、ぇぐ、はぁ、ぐちゃ、ぐっちゅ、」
調「いい、響さん、気持ちいい、出ます。全部飲んで!!」
ビュルルーー!、と直接、胃に精液を注ぎ込まれる。
響「えぐ、オボロロロー!」とあまりの量に私は精液を吐き出してしまった。
調「響さん!」しまった調ちゃんの方を見ると調ちゃんの目は笑っていなかった。そして私の最近伸ばしていて後ろに結んでいた髪を掴み、持ち上げる。
調「全部、飲んでって言ったじゃないですか、お仕置きが必要ですね。」と調ちゃんはグロチンポを挿入する。
響「あへぇ!!!!!」とやはり挿入れられただけで絶頂っしてしまった。
調「何やってるんですか、1人で勝手に絶頂しちゃうなんて今日は孕むまでやりますからね。」ぐっちゅ、ぐっちゅ、パン、パン、パン!
響「あああああああ、やぁぁぁぁ!」調ちゃんのグロチンポの味を激しいスパンキングで私の膣内に叩き込まれる。
響「あ、らめ、おかしくなりゅぅぅ!」
調「おかしくなっていいですよ。射精しますよ。」どぶ!、ドビュルルーー!!!とやはり何年経っても慣れない高圧噴射の射精、歳を重ね少しは落ち着くどころか年々、更に激しくなっていってる気がする。
そして暫く、私は再び妊娠、S.O.N.Gの戦闘要員からも先日の聖遺物研究のすべての凍結により、シンフォギアも封印されてしまったことに実質の引退を余儀なくされてしまった。
そんな時、並行世界からの侵略者の残党が再び活動を再開し、更に連中にはまだアルカノイズを持っていて現行の戦力では太刀打ちできんとし、身重であった私も含めたシンフォギア奏者達によるシンフォギアの封印解除の要請をしたが通らなかった。
そこで対抗策として上がったのは近年、S.O.N.Gの開発部へと移り、責任者となったクリスちゃんとエルフナインちゃんとが開発したものの様々な問題などから試作段階で倉庫に放置されていたRN式回転装束を使うことになったのだが、プロトタイプだけあってそれはグローブ型であり、使えるとして肉弾戦を得意とする私が使うのがベストだが現在は私は身重であり、とても戦闘には耐えられない、そこで名乗りを上げたのが風鳴弦十郎、私の師匠が名乗りをあげる。そしてノイズとの戦闘手段を手に入れた師匠はとても強かったノイズなどは歯牙にもかけないほどに圧倒的であった。
そんな戦乱の中で、私は出産日を迎える。なんとか無事に出産を終えることが出来た。
調「響さん、この子が⁉︎」
響「うん、私達の子供、響華ちゃん。」
調「よろしく、響華!」と2人で、いや、響華ちゃんも合わせた3人で家族団欒の時間を享受していると
クリス「響!、大変だ。おっさんが」
と師匠が瀕死の重傷を負って病院に搬送されて来たのである。敵のリーダーとの戦いで勝ちはしたものの、かなり手ひどい傷を負ってしまったらしい、手術ではクリスのエルフナインが執刀し、なんとか師匠の命を繋いでくれた。完全にこの世界から異世界の残党を残滅することが出来たのだった。そしてその戦いから半年、師匠は未だ、リハビリ中ではあるものの日常生活においては支障がないほどに回復してきていたが、先の戦いにより、戦える体ではなくなってしまった。どうやらS.O.N.Gの司令も引退するらしい、順当に行けば翼さんが次の司令になるのだろうか、そんなことを思っていた時期もありましたよ。
響「へ、し、師匠、今なんとおっしゃいました?、私の聞き間違いでなければS.O.N.Gの司令に私を任命すると聞こえたのですが?」
弦十郎「その通りだ。俺は翼を次の司令に置こうと思っていたんだが断られてしまってな、それならいっそ翼の推薦もあり、俺の弟子である君に司令の席を譲ろうと考えたわけだ。」
響「そんな、私なんて」
弦十郎「そう、謙遜するな、俺はお前の誰かと手を繋ごうと足掻くその精神こそが俺の後継者にはふさわしいと思ってのことなんだ。」
とそんなこんなで押し切られて私はS.O.N.Gの新たな司令として着任することになってしまいました。
そしてこれからを担うということで私は師匠の技述の全てを叩き込まれた。仕事の仕方も全て、師匠とのトレーニングの成果で生身でも全盛期の師匠と同等の実力を獲得することが出来た。それから私は仕事着を師匠と同じ赤いワイシャツにピンクのネクタイを胸ポケットに入れ、白いズボンを履いている。形から入る性分は師匠譲りのようだ。
さて、とりあえずはひと段落して家に帰ってきて一番最初に私の肩を掴んだのは翼さんだった。今度は翼さんの番らしいが私は司令の仕事や業務をこなさなくてはいけないためしばらく見送りになった。でも相変わらず皆との夜の営みは続く、あ、それはそうと日本でも同性同士の結婚が認められることになりました。R18版に登場する。エルフナインちゃんの薬が一般向けに発売されて女同士での結婚が合法になったのだ。さてさてこれから私が司令、頑張らなきゃ、え、政府の会合、会議、呼び出し、え、書類こんなに⁉︎
感想、評価よろしくお願いします。
さて今回はいつものようなAV外伝シリーズではなく、スパイダーバースに触発され、立花響バースをやりたいと思い、今後少し、短編を書いて見る予定なのですが、それに関してのアンケート。取りたいと思います。
1、雷神、マイティービッキー、あのライブの日に時空間の歪みによって過去のアスガルドに飛ばされて、オーディンの長子、ソーとして育てられた立花響のお話
2、ドクター響・ストレンジ
原作とは違い、国立医療大学付属の若き秀才と言われていた立花響があのライブにより、腕を怪我して使えなくなってしまい、腕を治すべく様々な治療法を試すも効果はなく、一部の希望にすがるべく、ネパールのカマータージで魔術を学び、魔術師となって原作に介入した立花響
3、響・ローガン
ウルヴァリンの体細胞クローン、代理母であった響の母親により、自身に備わったミュータント能力があることを知らずに育つがあのライブにより、周囲からいじめにあいその際に始めて爪を使い、加害者を半殺しにした。そしてなんやかんやあってアメリカ政府に誘拐され、アダマンチウムを骨格に注入され、そのショックで記憶をなくした状態でG編で二課の奏者達の前に現れた。
なお、AVアンケは前回の話のあとがきの方に追加しておきます。
よろしければご協力お願いします。
響バース投稿前の短編について
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マイティービッキー
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ドクター響・ストレンジ
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響・ローガン