どうも皆さん、初めての人は初めまして1話から引き続き、みてくださったかたは先程ぶり、久しぶりにみてくださった人はお久しぶりです。立花響です。私は今、師匠に言われて、翼さんとマリアさんを迎えに来た私はマリアさんにまんまと騙されて、トイレに連れ込まれてしまった。私は個室から出ようと抵抗して個室から出ることには成功したのだがマリアさん、トイレに入る時、清掃中の札をかけて入って来たらしい。
マリア「まったく、抵抗するなんて、響のために個室でしてあげようと思ったのに、お仕置きしなくちゃね。」とマリアは背中から抱きついて響の服に手を入れてくる。
響「マリアさん、やめて」
マリア「大丈夫よ。抵抗しなければすぐに終わるから」とマリアさんの手がブラの下に入り込んでくる。
マリア「あら響、もうこんなにビンビンに立ってるわ。期待していたのかしら」マリアさんは私の乳首をいじりながら耳元で囁く。
響「やっ、マリアさん、だめ、乳首、そんなにいじらな、いで」
マリア「あら、ほかのところもいじってほしいのかしら」と言いながらマリアさんは私の耳を舐めてくる。
響「マリアさん、そんなところ舐めないで」
マリア「そんなこと、言わないで、あなたのそんなところ大好きよ。」とマリアは胸をいじりながら、今度は耳たぶを甘噛みして来た
そうだ、この人、こういう人だった。
響「ヒャン!」
マリア「可愛い声ね。」とマリアは次にスカートに手を入れて私のアソコを布越しに触ってくる。
響「あっ、やだ、そんなところに触らないで」とマリアさんは等々布をずらしてアソコに指を抜き差ししてくる。抜く時、指で膣を引っ掻きながら、それに体が反応してアソコから大量の愛液を分泌させる。
マリア「ここは濡れ濡れね。あなたは太陽みたいに明るい笑顔がステキなのに、ここは毎日土砂降りなのね。」とアソコに入れていた手を私の前で開いたり閉じたりしながら私の愛液が糸をひくところを見せられる。
マリア「ほら、貴女の何だから、貴女が舐めなさい。」マリアはその手を私の口に入れてくる。
マリア「美味しい?」何を言ってるんだ、美味しいわけないだろと言いたいがこの状態では何も言い返すことができない。
翼「マリア、立花、いつまでトイレにいるつもりだ、体調が優れないようならおじさまに連絡して・・・、何をしている。!」
響「翼さん、これはですね。あっ、ひゃっ!」とマリアさんは翼さんに睨まれながらも私の体をいじり続ける。
翼「いい、立花、私はマリアに聞いている。私の立花に何をしていた。」
マリア「聞こえなかったわね、私の響の可愛い喘ぎ声を聞いてるのに夢中で」と言いながらアソコをぐちゅ、ぐちゅと4本の指でかき回す。
響「マリアさん、4本もだめ、そんなにしたらおかしくなっちゃうよ。」
マリア「いいわ。響、もっと気持ちよくなっていいのよ。」とマリアさんの指使いはさらに激しくなる。
響「あっ、やっ、ま、マリ、あしゃん、しょんなに激しくしちゃラメ!」
マリア「どう、翼、響が私の手でこんなにあえいでいるのがいい証拠よ。」
翼「立花はおじさまと違い実力を持っている。何故抜けださないかそれはいつでも抜け出せるからだ。それに立花は私の大切な人だ。立花も前に私にそう言ってくれた。」と言って翼さんは決心した顔で近づいてくると
翼「だがこれ以上は流石に不快だ。マリアに喘ぎ声をあげているなら私がそれ以上の快感を与えて、立花の目を覚まさせるだけだ。」と翼さんも私のアソコに指を突き入れ、激しく抜き差しを繰り返す。
響「いやぁ、8本なんてラめ、いく、イぐ!」
プシャーと私は潮を吹き、絶頂する。そしてそれから1時間ほど2人の攻めは続いた。そして2人はようやく満足したのか、私を起こして駐車場へと向かうのだった。
翼「立花、そういえばおじさまから帰国の前の電話で立花に伝えてくれと言われていたことがあってな。」
師匠が私になんだろう。翼さんに連絡が必要なことだったから翼さんをとうして私に伝えて来たんだろうけど、と明るい信号で止まっていたので空港で買ったミルクティーを飲んで聞いていると
翼「私のマンションを引き払って立花と一緒に住まわせるそうだ。」
響「ぶっ!」と口に入れていたミルクティーを吐き出す。
マリア「響、大丈夫?」と背中をさすってくる。
そんな嘘だ。翼さんと同居、あとで絶対めんどくさいことになりそうだな。
次回もお楽しみに
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