始めての方は初めまして、通常版、R18をの話を続けて読んでくれた方は先程ぶりです。どうも立花響です。
切歌「響さん、綺麗です。」
私は今、秘書のような格好をさせられている。
響「切歌ちゃん、本当にこの格好でやるの。」
切歌「そうです。美人人妻秘書が年下上司に寝取られるというプレイです。」
響「えぇ」そんなマニアックプレイを要求されるなんて思わなかったな。
切歌「プレイはもう始まっているデス!」と切歌ちゃんは私の背後に回り、お尻を撫で回してくる。
響「切歌ちゃん」
切歌「上司をちゃん付けとは何事デスか!これはお仕置きが必要デース!」と切歌ちゃんは私のワイシャツのボタンを外してブラジャーをたくし上げて、胸を弄る。
響「切歌ちゃん、やめ、あん!」と切歌ちゃんと呼ぶと乳首を思いっきりひねる
切歌「まだわからないですか。私のことは社長と呼ぶです。」
響「へっ、しゃ、社長」
切歌「そうです。響さん、ここをこんなに硬くしていけない女だデス。」
響「社長、やめてください。」とその言葉を聞いた切歌は私のスカートを取り去り、ストッキングを破り、パンツをどかしてアソコに指を突き入れ、激しくかき回す。
響「やっ、あぁぁ!」
切歌「やめろって言うわりには、ここはぐちょぐちょ、濡れ濡れです。」
響「わたしには、夫が」
切歌「それなのに私にここをいじられてここをぐちょぐちょにしてるってことはセックスレスデスか、それとも満足してるのに私に股を開く淫乱なんデスか。」と切歌ちゃんはぐちょぐちょと私のアソコを搔きまわす。
響「そ、にゃ、こと」切歌ちゃんがさらにぐっちゅ、ぐっちゅと
かき回してくる。
切歌「このいやらしい音、聞こえるデスか、響さんは私に犯されて感じる淫乱デス!」
響「いや、違います。」
切歌「それじゃ、こうしましょうか。響さんが私に1時間犯されても
一回も行かなかったら、これ以上私は響さんにちょっかい出さないデス」
響「わかりました。」
切歌「グッドデス!」そしてそれから1時間、切歌ちゃんに散々体を貪られた、まずは胸を徹底的にいじられ三回はいかされて、いつ用意したのかわからないローターを乳首とクリトリスにテープで固定して焦らしプレイ、そしてそのまま私をマングリ返しの状態にして私のアソコにジュースを注ぎ、それを思いっきり啜るそれだけで二回もいかされてしまった。そして始まる前に録画を開始したビデオカメラがあり、そのカメラはにはコードがつなげられて部屋の外に繋がっていた。
切歌「気持ち良いデスか、響さん」
響「ふぁい、きもひい、れす。」
切歌「なら、そこのカメラからの中継で見ている夫に言ってやるデス!、響さんが誰のものなのか」
響「ふぁーい、ごめんなさい、貴女、わたし、貴女の粗チンより社長の手マンが気持ちよかったの。」
切歌「そう言う事デス、旦那さん、ここで奥さんが完全に私の雌奴隷として落ちていく様を指をくわえて見ているデス!」
切歌ちゃんは私のGスポットをグリグリと突き入れた三本の指で刺激しながらクリトリスを親指でいじり乳首をもう片方の手で思いっきりひねり、もう片方の乳首に吸い付き、じゅるじゅるとたまに歯を立てたり、口内で乳首を吸いながら舐め回したりをした。そして私の体は爆発的な二つの快感に犯されて、思いっきり潮をたっぷりふかされた。私がアヘ顔を晒しながら切歌ちゃんにベットの上で乳首を吸われながら方針状態になっていると部屋のドアがバンと開き、クリスちゃんたちが入ってきた。
放心状態の私をよそにこの家に行為の生配信までやってのけた切歌ちゃんはお説教を2時間された後、私の隣に横になり乳首に吸い付き目を閉じた。 そして翌日の朝、愛液、唾液、汗やらにまみれた体をシャワーで洗うべく脱衣所に行くそして鏡に映る私の乳首にキスマークがついていた。
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