どうも皆さん立花響です。続けて読んでくれたかたは先程ぶりです。 初読の方は初めまして
私、立花響は現在、マリアさんに私の車のレクサスの中で犯されそうになっている。
マリア「響、今日はとってもかっこよかったわ。」
響「マリアさん、やめましょう、こんなところで匂いも残っちゃいますし、そっちのお相手なら夜にいくらでもお付き合いしますから」
マリア「いえ、今は私を助けてくれたカッコいい私の王子様の快感に溺れた顔を見たい気分なの」
響「マリアさ、ちゅっ!、くちゅ、ちゅぱ」と私の制止の声もある聞かずに口を塞ぐそして私の服をはだけていく。そして今、口を話すとキスの深さを表すように2人の唾液が絡まって出来た銀色のアーチが出来ていた。
マリアさんは私のブラのフロントホックを外すと私の胸に吸い付く。
響「やっ、マリアさん、赤ちゃんみたい」と無邪気に私の胸を吸うマリアさんをみて思った。
マリア「言ってくれるわね。それじゃ、響ママをもう少し気持ち良くしてあげるわ。」
マリアさんは私のアソコに口をあてがうと濃厚なディープキスをするように吸い付いた。
マリア「くちゅ、ちゅ、ちゅぱ、ちゅぱ、ぐぢゅ、レロレロ」
響「マリアさん、あん❤️、いや、そんにゃとこ、らめぇぇ❤️」
マリア「響のここ、とっても美味しいわ。」
響「毎回言ってる気がしますけど、そこ汚いですよ。」
マリア「響のここは全然汚くないわ。だけどとても淫らではあるわね。」 マリアさんは私の愛液とマリアさんの唾液の絡まったアーチをつけたまま言ってくる。そして再び、アソコに口をつける。
マリア「くちゅ、、響のここ、おいひ、くちゅ、わ。」
響「マリアさん、喋りながら舐めないで!」とマリアさんの吐息で敏感になったアソコが余計に疼く。
マリア「響、私も疼いてきちゃったし、一緒に気持ちよくなりましょう。」とマリアさんもパンツを脱いで私のアソコにあてがう。そうこれは大分珍しい、大抵わたしの周りにいる奏者のみんなは私の感じる姿に興奮を覚えて、私のいくところを見て自分も絶頂っている人が多い。ペニスバンドなどの道具を使ってくるのは調ちゃんや未来など結構趣向が分かれていたりする。
マリア「あぁぁ、久しぶりにやったけどこれ、気持ちいいわね。」とマリアさんのアソコと私のアソコがまるでディープキスでもするかのようにぐちゅぐぢゅと吸い付きあって私に莫大な量の快感が押し寄せる。
響「マリアさん、絶頂く、絶頂ちゃいましゅ❤️」
マリア「ええ、私もよ、さあ、2人同時に絶頂くわよ。」
響・マリア「絶頂くぅぅ!!!」
そして私とマリアさんは2人で仲良く車内で果てました。
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