※この作品はR-18です。

立花響の修羅場で総受けな百合ハーレムR18   作:のうち

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バレた同棲、嫉妬した未来のローター調教

どうも立花響です。1話から読んでくれた方は先程ぶりです。

はじめての方は初めまして、今日、私は大変なことに巻き込まれています。それは昼休みも中盤のこと、トイレに行っていた未来が帰ってくると私に詰め寄った。

 

 

未来「響、どういうこと!」

 

響「何が?」

 

未来「さっき切歌ちゃん達にあったんだけど、お弁当が響と全く一緒だったんだよ。」

 

響「え、偶然じゃないの、偶々同じメニューってことくらいあるでしょ。」

 

未来「いや、違う、あの形と匂いは間違いなく響のお弁当と同じだった。」

響「未来、落ち着いて!」

 

未来「わかった、落ち着いてあげるし、今日のところは許してあげる、ただし」と未来が私の手を取り、トイレに連れ込まれた。

 

響「どうしたの未来、こんな所に連れ込んで」

 

未来「許す代わりに、今日の授業はこれアソコに入れて受けてよ。」と未来が取り出したのは無線式のピンクローターだった。

 

響「そんなのや」とその言葉を遮り、個室に連れ込む。

 

未来「ここに連れ込まれてる、時点で響に拒否権はないんだよ。さっ、パンツをおろして、股を開いて」と未来が言うが、私はゆっくりパンツを降ろす。そして股を開く。

 

未来「うん、いい子、いい子と私の膣口に振動したローターを入れる。

 

響「や。あん❤️、いゃぁ、未来、入ったよ。パンツ履かせて」

 

未来「響、何言ってるの?、誰が1つで終わりなんて言ったの私は入る分だけ入れてって、言ったのに」

 

響「そんな!」

 

未来「嫌なの、響はいつから私の言葉も聞いてくれない冷たい友達になっちゃったの?」といってくる。

 

響「そんにゃ、あぁぁ、そんにゃ、いゃぁぁ、そんなアァァー!!!」と未来は私がそんなことないよ。と言おうとするたびにローターを1つずつ追加して入れてくる。

 

未来「別に私が聞きたいのはそんな言葉じゃなくて素直に応じてくれる誠意なんだよ。ほらまだたっぷりあるんだから、壊れちゃダメだよ。」と結局、この行為は昼休み終了ギリギリまで行われ、私の膣内には12個、両乳首に1つづつ、クリトリスに1つを固定されて5時間目と6時間の授業を受けさせられた。未来は意地悪なことに私が授業で刺された時のみ、振動を強めてくるしかもいつまでも遅くしているとだんだんと振動が強くしたローターが増えてくるのだ。そしてようやく放課後になって未来が空教室に私を連れ込んで

 

未来「響、よく我慢したね。でも途中何回かいってたよね。」

 

響「未来。お願い早くこれとってよ。」と振動による快感でうまく手を動かせない。

 

未来「いいよ、それじゃ、最後に私のここ舐めて、私を絶頂かせてくれたら、とってあげるよ。」と未来がパンツを脱いで股を開いてくる。もたもたしてる私をもどかしく思ったのか未来はローターの振動をあげてくる。

 

響「いゃぁ、わかったから」と私は未来のアソコに口をつけてペロペロと舐める。

 

未来はローターの振動でわたしの舐め方が弱かったり、ペースが遅くなると振動を強くしてくる。そしてそれから30分後わたしは散々絶頂しまくった。

 

未来「全く、響ばっかり気持ちよくなっちゃって、舐めるのがお粗末にしちゃダメだよ。」

 

響「なら、せめて、振動弱めて」

 

未来「わかったよ。」リモコンを見せると未来は強度を最大にした。しかもローター全部である。

響「イャァァァ!、ひぐ、絶頂ぐ、い、絶頂ぢゃうよ。」と私は潮を吐き出しながら絶頂する。

 

未来「もう絶頂きすぎだよ。響はもうしょうがないな。」

 

絶頂っぱなしの私の頭を掴むと私の頭を掴むとわたしの口にアソコを押し付け、擦り付けてくる。

 

未来「響、響・・・」と私の名前を呼びながら私の口にアソコを擦り付けてくる未来だが、私が舐めていた時とは比べものにならない量の愛液が私の口に入り込んでくる。

 

未来「響、響、絶頂くよ。潮吹くと思うけど全部飲んでね。❤️」

 

未来は私の口を閉じさせないようにすると未来の体がビクビクと震えるのがわかったそして私の口に未来のアソコから大量き吹き出した潮が口に流れ込んでくる。そして私もそれにつられて大きい振動が加わり、絶頂に達する。そして未来のスイッチを見るとメーターが振り切っていた、つまりオーバーヒートしていつもより強い振動を発していたようなのである。

 

未来が絶頂し終わると

 

未来「響、口開けて」と私の口に溜まった未来の潮を確認する。

 

未来「うん、じゃ全部飲んでね。」未来が私の鼻をつまんで顔を上向きにする。私の食道に潮が流れ込んでくる。

未来「よくできました。響、翼さん達との同棲の件は許してあげるけど、あんまり私を放っておくと今日みたいなことになるんだからね。それじゃ、私は帰るから」と私の膣内と各部からローターを取りながら言う。不覚なことにローターを膣内からとりだすとき、わたしは10回ほど絶頂してしまい、アヘ顔を晒して気絶していた。

 

それでは次回もお会いしましょう。

 

 

 

 

 




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