どうも皆さま立場響です。続けて読んでくださった方は先程ぶりです。
響「クリスちゃん、本当にやるの」
クリス「ああ。」とクリスちゃんはあるものを取り出す。
響「クリスちゃん、それ生クリーム」
クリス「そうだ。今から響をこいつでデコレーションして美味しくいただいちまおうって腹積もりさ。」
響「見てのとおり、私は晩御飯の支度で忙しいんだけど」
クリス「そっか、それじゃサクッと終わらすから」そういうとクリスちゃんは私のエプロンを外すとまずは私の乳首に生クリームをつけてきた。そして、今度は私の足の付け根に沿うような形で盛り付けていく。そして私のおへそにまで塗りたくった。
クリス「んん、大分やったけど余っちまったな。そうだ」クリスちゃんは私のアソコの膣口に絞り袋を突き刺すと
響「クリスちゃん、まさか」
クリス「そのまさかだ。」クリスちゃんは私のアソコに生クリームを大量に投入した。今日はなんだか未来のことといいアソコになにかを入れなきゃいけない日なのだろうか。
クリス「完成だ。さ、それじゃいただきます。」とクリスちゃんは私の生クリームでデコレーションされた旨に吸い付く。
響「あっ、ひゃあ」
クリス「響の汗のしょっぱさと生クリームの甘さが絶品だぜ。」
とクリスちゃんは私の胸の生クリームを舐めとりながら私の乳首を甘噛みしてくる。
響「クリスちゃん、がっちゅき、しゅぎだよ。」
クリス「何言ってんだ、早くしないと風鳴先輩が来ちまうだろ。」とクリスちゃんはもういいの胸に吸い付く。
響「やっ、あん、そんなに念入りに、やめて」
クリス「こんなに上手いんだきっちり器も綺麗な状態にしないとな。」とクリスちゃんは私の生クリームのついた胸を徹底的になめずり回して私の両方の乳首から生クリームがなくなる。そして今度は足の付け根を徹底的に舐めまわす。
響「やっ、はぁーん、イャァァァ」と私は股を濡らす。そして足の付け根も終わり、とうとうアソコに詰まった生クリームを舐めまわすべく、クリスがアソコに口をつける。
クリス「なんだよ。響、いやとか言ってる割にここは嬉し泣きしてるじゃないか。」クリスちゃんの舌が膣内に侵入してくる。
響「あっ、いや、クリしゅ、ちゃーん、や、やめて」
クリス「レロレロ、くちゅ、じゅるじゅる、レロレロ」
響「あっ、やめてクリスちゃ、ん。ほんとに、絶頂ちゃうから」
クリス「ひけ、ひけ、ひっちまえ、じゅる、くち、レロレロ」
響「喋りながら、舐めないで、絶頂くぅぅぅ」私は本日何回めかわからない潮を吹いて絶頂った。
クリス「ごっそさん。」クリスは二階へと上がっていった。そして私は一回始めてしまったので手をしっかり洗ってご馳走をつくり、シャワーを浴びてリビングに入るとすっかり綺麗になっていた。
翼「立花、見てくれ。なんとか片付け終わったぞ。」
響「翼さん、すごいじゃないですか。」と私は翼さんを誉めちぎる。
響「よかった。翼さん、ご褒美になんでも言うこと1つ聞きます。」
翼「そうか、それじゃ」と翼さんのお願いはパーティーの料理を口移しで食べさせてだった。私はそれに同意した。えっ、恥ずかしくないのかって、普段からそれより恥ずかしいとこにキスされまくってんだからいいの。と夜ご飯の時間となり、食卓にみんなが集まり、食事が始まる。
翼「立花、頼む。」
響「わかりました。」と私が料理を口に運んで少し食べやすいように咀嚼する。そして私は翼さんにキスをして口移しで料理を食べさせる。
切歌「ああ!、翼さん!、何してるデスか!?、お行儀が悪いです。」
クリス「今日は風鳴先輩が1人で部屋を掃除したからご褒美は何がいいって聞いたらこうなったんだと」
切歌「それでもずるいデス!、私もしたいのデス!」
調「切ちゃん、我慢して響さんはちゃんとできた翼さんへのご褒美をあげてるだけ」
切歌「うう、我慢するです。」そしてパーティは終わり、夜の時間になった。
翼「立花、今日はよろしく頼むぞ。」
響「はい。」と翼さんは私にキスをして来た。
翼、響「「くちゅ、ちゅ、レロレロ、ちゅぱ」」
翼さんが私のブラを外して片方の乳首をいじってくる。そして空いた乳首を口に含み、舐め出した。
響「あっ、はぁん、いゃ、あ、あぁぁ、はぁ」そして翼さんの手は私の膣に侵入してくる。翼さんは目にも止まらぬスピードで私の膣内を弄っていくをアソコからはぐちゅぐちゅぐちゅという音が止まらず鳴り響く。
翼「立花、ここがすごく濡れているぞ。」と翼さんは私をマングリ返しさせて私の胸を揉みしだきながらアソコをすすり、舐めまわす。
響「いいいにょ、そんにゃに気持ちよかったりゃ、いっちゃうにょ」
翼「ああ、いつでもいっていいぞ。」
響「あぁ、絶頂ぐぅぅ!」ブシャァァーと潮を吹く。
翼「立花、いや響。私のも舐めてくれ。」と翼さんは私の顔にまたがり、性器を擦り付けてくる。そして私はその誘いに乗るようにアソコを舐める。
響「レロレロ、ぐちゅううう」
翼「ちゅるるる、レロロ、ちゅぱ、チュパ」そしてその行為はしばらく続き五分くらいたったあと
響「あっ、あやぁ、絶頂ぐ!」と翼さんの身体もビクビクと震えていたようだ。
そして私と翼さんの行為は日付が変わるまで続いた。どうしよう明日学校もあるし、今日はこの辺で、またお会いしましょう。
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