どうも皆さま、立花響です。今日は私はクリスちゃんとの賭けに負けて、食卓の上にいます。えっ、なんの冗談抜きでかって、これが冗談じゃないんですよ。クリスちゃんが負けた時の商品は私の体を使った女体盛りがいいなんて言うから、今日の料理は私の体を使った女体盛りである。
切歌「おお、今日の夜ご飯はとてもえっちデス。」
調「クリス先輩ナイスです。」
翼「立花、美味しそうだ。」
マリア「ええ、そうね。こんな機会をつくってくれた。クリスに感謝しないとね。」
クリス「さてと、それじゃ、」
クリス、切歌、調、翼、マリア「「「「「いただきます。」」」」」
クリスちゃん達は私の体に盛り付けられた刺身を食べていく。
切歌「器が違うと味も違うです。」
調「響先輩が料理の器だと嫌いな食べ物でも食べれる気がする。」
マリア「いいわね。それ今度から苦手な食べ物を克服するときは、響にこうしてもらおうかしら」
この2人、食べれないものなんか、ほとんどないくせに!?
そして食事は終わり、デザートタイムになった。
クリス「さて、デザートタイムだが、デザートは響だ。」
切歌「おぉ!、そういうことデスか、食べ物は器まで綺麗にデスね。」
切歌ちゃんは私の胸に吸い付く。
調「私も!」と調ちゃんが反対の胸に吸い付く。
マリア「いつも大勢でするときは調達が胸を独占しちゃうのよね。」
翼「大方立花に、母性を求めているのだろう。」
クリス「そんなに、くちゃべってていいのかよ、私はアソコをもらったぜ。」
マリア「そうね、なら私は唇をねっとりもらおうかしら」
翼「む、いつの間にか、私の場所が、仕方ない、脇をもらうぞ。」
と皆が私の感じるポイントをピンポイントで舐め回して来る。
響「あっ、くちゅ、ちゅっ、はぁぁ、ちゅ、」
マリア「ちゅ、レロレロ」とマリアさんとのディープキス、私は皆との経験により、キスでもいける体にされてしまっているのである。キスによる快感が私を支配してやまない。だが私の受ける快感はそれだけでない。
切歌「ちゅっ、レロ、ぢゅっ、ぢゅっ。」
調「レロ、レーロ、くちゅ、ずちゅぅぅー」と切歌ちゃんは乳首を吸いながら舌で乳首を転がし
調ちゃんは私の乳輪を舐め回しながら、時々、強く刺激してくる。
翼「レロ、レロ」と翼さんは私の脇の弱い位置を的確に舐めてくる。
そしてこの話置いて、1番の刺激を伝えてくるのはやはり
私のアソコをの弱いところを的確に舌で射抜いてくる。
クリス「レロ」とクリスちゃんはクリトリスにべろーっと、舌と愛液を塗りたくると再び、私のアソコをすする。
響「あっ、イャァァァ、いぐ。」ブシャァァーと潮を吐き出す。私がアヘ顔を晒していると
調ちゃんがあるものを腰につけて帰ってきた。
響「調ちゃん、また新しいの買ったの。」
調ちゃんの腰についていたペニスバンドの張り型はとても太くて成人男性の腕くらいの太さがありました。
調「はい、今度は極太を買ってみました。」
響「無理、そんなのはいらなっ、ひぎぃぃ!」と調ちゃんが私の膣内に挿入してくる。
響「調、ちゃ、んっ!、お願い抜いて」
調「本当にそうですか?」パコ、パコ、パン、パンと私に腰を打ち付けてくる。そして張り型が出たり入ったりを繰り返すことによって
突かれるたびに子宮口はゴリゴリと圧迫され、出る時は大きさにより、膣内が抉られるような快感が押し寄せてくる。
響「あっ、ダメ、いぐ、突かれながら何回もいっちゃう!」と調ちゃんにつかれるたびに何回も達してしまう。そして足元には私の愛液の水たまりができていた。
調「あっ、響さん、私もいきそうです。」と調ちゃんのピストンの往復がだんだんと激しく短い、スパンになってきた。
響「調ちゃん、いってる時にそんなにどんどん突かないで、そんにゃに激しくしちゃ、あっ、ぁぁぁ、いぐ!!!」
調「私、いきます!」ビク、ビクビク!と2人の体を莫大な快感が押し寄せてくるのだった。そしてアヘ顔を晒した私と調ちゃんを見た他のメンバーはそのペニパンを使い、私を散々犯しまくったのだった。
そしてS.O.N.Gの実験室ではある1人の女の子が響達の映像を見ていた。
エルフナイン「よし、出来た。この薬ならきっと響さんも」とそのときのエルフナインのナインの目は奏者が響を見る目とまったく同じだったからである。
それではまた次回
感想ダメ出しお願いします。