どうも皆さん、大変お久しぶりです。立花響です。
今日は月に一度の私の検診日です。私の体は健康体そのものではあるのですがサンジェルマンの時の一件で除去前のギアを使ってしまった時の後遺症が出ていないかの検診を月一で行なっている。
エルフナイン「今月も異常はなしですね。」
響「エルフナインちゃん、私、もう全然大丈夫だよ。だから忙しいエルフナインちゃんの月一の時間を使って診察するひつようはないんじゃあ」
エルフナイン「何をいってるんですか!、除去の終わっていないギアを渡してしまい、もしもあの時、響さんが死んでいたらどうする気だったんですか!」
響「でもそれは、今現在、どうにかなってるわけだし」
エルフナイン「それでも、いつまたフロンティア事変の時のようなことになるかもわからないんですから」
エルフナイン「それでもわからないなら・・・・」とエルフナインちゃんはある瓶を取り出してそこからある錠剤を取り出す。エルフナインちゃんのアソコからビーンと太くて大きい何かが飛び出る。
エルフナイン「響さんを僕のものにします。」エルフナインがスカートを取り去るとそこにあったのは
響「エルフナインちゃん、それは!、男の人の」
エルフナイン「はい、僕が今飲んだのは一時的に男性の性器を生やす薬です。」とエルフナインちゃんが私の腰に後ろから抱きついてくる。
響「エルフナインちゃん、やめて、そんなこと、みんなに知られたら!」
エルフナイン「知られたら。何ですか?、その時は僕達のラブラブなところを見せつけてやればいいじゃないですか」エルフナインちゃんはそういう時またに生えたあれを私のアソコに擦り付けてくる。
響「エルフナインちゃん、やめよう、今ならまだ」とエルフナインちゃんは私の言葉を意に介さず。わたしの乳首をつねる。
響「あん❤️、いゃぁぁ!」
エルフナイン「響さんのアソコ、僕のオチンポに擦られてぐちゅぐちゅですよ。」とエルフナインちゃんは私のパンツをずらして挿入する。
エルフナイン「響さん、どうですか、僕のオチンポが響さんのおまんこにずぶずぶ入っていきますよ。」
響「おち!、おま!」
エルフナイン「お・ち・ん・ぽ、それが入ってるのが響さんのお・ま・ん・こですよ。」とエルフナインちゃんは私にその言葉を刷り込ませるように何回も私の膣内をエルフナインちゃんのドス黒く極太の血管バキバキの凶悪なあれが私の中に
エルフナイン「だから、お・ち・ん・ぽですよ。」とエルフナインちゃんは腰の動きを激しくする。
響「あぁぁぁ❤️、おちんぽ、がぎモヂィィイノォォ。私のあしょこをグリグリって」
エルフナイン「だから、お・ま・ん・こですってば!」とさらに腰つきが激しくなるエルフナインちゃん
響「いゃぁぁ!、もうだめ、また強いのが、くる、絶頂ちゃうよ」
エルフナイン「いいですよ。それなら響さんに僕からも膣出しのプレゼントです。」
響「いゃぁぁ!、だめ、妊娠しちゃうから、なかはだめ」
エルフナイン「そんなこと言ってますけど、響さんの子宮しっかり降りてきてますよ。たっぷり出しであげますから」エルフナインちゃんの腰の動きがさらに激しくなっていく。
エルフナイン「ああ、でます。でますよ。響さんたっぷりと」
どぷどぷどぷという音が私の膣内から鳴り響く。そして1分後ようやくエルフナインちゃんの射精が終わる。私のお腹はまるで妊婦のように膨れ上がりパンパンの精液がつまっていた。そしてアヘ顔を晒している私にエルフナインちゃんは
エルフナイン「響さん、大丈夫ですよ。ここまで再現できましたけどまだ妊娠させるまでにはいたってないですから、でもとっても気持ちよかったですよ。」とエルフナインちゃんはあるDVDを私の荷物に紛れさせておくのだが、私は帰りに調ちゃんと切歌ちゃんのみたがっていた映画のDVDを借りてきたのが仇になった。私が料理の支度をしている時に帰ってきた調ちゃん達とクリスちゃんがエルフナインちゃんの入れたDVDと私の借りてきたDVDを間違えて再生してしまい、私の以外の奏者にそのことが知れてしまい、その日のうちにエルフナインちゃんのところからふたなり薬を持ってきてしまった。
そして私はそのあとの展開を読めたので退散しようと車の鍵をとって車庫にいこうとしたが、奏者達は私を捕まえた。あろうことか全員ふたなり薬を服用しているようであるこのあとの展開はまた次回
感想ダメだしお願いします。