※この作品はR-18です。

立花響の修羅場で総受けな百合ハーレムR18   作:のうち

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6P再び、今度はちんぽで輪姦されます。

どうも皆さん立花響です。大変お久しぶりの方は申し訳ありません

続けて読んでくれた方はありがとうございます。今、私はエルフナインちゃんとの行為のビデオを奏者全員に見られ、その結果、エルフナインちゃんのところからふたなり薬を取ってきてしまったのである。

そして私以外の奏者全員が飲んでしまった。

クリス「さて、響、私達全員、エルフナインから大量に出されたぶんの2倍以上は出してやるから安心しろ。」

 

響「クリスちゃん、それは全然安心できないよ。」

 

翼「エルフナインのやつもこんなにいいものを隠し持っていたとは、いってくれれば試薬ぐらいはしたのに」

 

マリア「まあ、いいじゃない。早いうちに見つかって、よかったじゃない。この薬がまだ妊娠まではできないうちでいつか、薬か完成して響の産む第一子がエルフナインが父親になってしまうところだったわ。」

 

切歌「そうデェース、響さんとのベイビーを一番最初に授かるのはこの私デース。」

調「私も響さんに赤ちゃん産んでほしいです。」

皆のどう見ても化け物級のオチンポ、どれもすごかった。どれもずるむけ、ごん太とで赤黒くて血管バキバキのビッグサイズだからだ。

 

響「そんなの入れたら、死んじゃうよ。」

 

クリス「何いってんだ。エルフナインとどっこいどっこいだろ。」

 

切歌「じゃあ、さっそくやってもらうデスよ!」と切歌ちゃんが私の頬にオチンポを押し付ける。

 

切歌「何してるデスか、響さん、私のを舐めるデスよ。」グイグイと押し付けてくる。

 

クリス「何やってんだ。」

 

切歌「何って一番最初は私と相場は決まっているのデス!」

 

翼「そうだぞ、誰もお前が必ず一番とはいっていない。」

 

調「そうだよ。いっつも切ちゃんが最初でずるい。」

 

切歌「それならやっぱり、じゃんけんで決めるデス。」と5人はじゃんけんを始める。

切歌「やはり、天は私に味方をしているようデス!」本当にこういう時の切歌ちゃんの幸運は絶大である。

 

クリス「ちきしょう、なんでだよ。なんでたかだかじゃんけんでかてねぇーんだよ。15分の1の確率をいつも持ってきやがる。」

 

切歌「それじゃぁ、響さん、これで文句を言う人はいないデス」と切歌ちゃんは私の口にオチンポをねじ込んできた。

 

響「ん、んんん、」

切歌「おぉぉぉ、これは革命デス、気持ち良さの革命デス!」と私の口内を味わうように腰を振る。

 

切歌「響さんの喉マンコ最高デス!」

 

響「ん、んぶぅぅ、はぁ、」

 

切歌「響さん、出るデスよ!」びゅく、びゅく。ドピュドピュ!と私の口内に精液がぶちまけられる。だが量が多すぎて顔や胸に大量にかかり、私の体はまるで何処かのエロ同人のような感じになっている。

 

切歌「響さん、エロエロです。」切歌ちゃんが私を押し倒して、オマンコにあの凶器のようなグロちんぽを挿入れてくる。そして私はその太さに挿入れられただけで絶頂ってしまった。

 

響「はへぇぇ、ひっ、太い!!、さけりゅ、奥まで来てリュの

 

 

切歌「大丈夫デスよ、響さんの私を離してくれないくらいな私のを包み込んでるデス。さっ、とことん、動くデスよ。」

 

ぐっちゅ、グヂュッ、パンパンっ!

 

響「あっ、あぁぁ。らめ、切歌ちゃん、ぁ。いゃぁ、」と何故ここまで私が言うのか、切歌ちゃんのは私のどれも大きく入れただけで子宮口に届く大きさなのだ。そして切歌ちゃんのカリが私の膣内を往復するたびに膣壁が抉られるような快感を私に与えてくるのだ。そして私は一回突かれるたびに絶頂に達しているとクリスちゃんが私の前にやってきてオチンポを頬に押し付ける

 

クリス「響!、アヘ顔晒して暇、あんのか!」

 

響「へ、ク、リ、しゅ、ひゃ、ん」

 

クリス「さっきからみてりゃ、2人だけでいい雰囲気出しやがって」これの何処がいい雰囲気なのだろう、明らかにレイプ現場と言われた方が納得がいく気がする。

 

翼「そうだな。私たちもただみてるだけでは手持ち無沙汰でな。」

マリア「そうね。私達があんなの見せつけられたら我慢できないわ。」

調「響さん、私も混ぜてくださいね。」というと翼さんとマリアさんは私の両手をクリスちゃんは私の口を、調ちゃんはお尻の穴に挿入してきた。

響「ん、ひぃぃぃ!❤️。っん、ちゅちゅ、ジャボ、レロ」

 

皆思うままに腰を振るっている。私の体、どうにか、なっちゃいそう。

 

切歌「響さん、もう出すデスよ。まだ孕めないけど、これはそういう気持ちも込み込みでいっぱい出すデス。」

 

クリス「不覚だがあたしも出るからなしっかり飲めよ。」

 

マリア「私も絶頂きそうよ。」

 

翼「立花、私の熱いビートを受け取ってくれ!」

 

調「響さん、でます。」

どぶどぶ、ブシャァァー、と

と五人がいうとわたしの顔や、口内、子宮や腸内に精液が発射されるのであった。私は声も出ぬまま、精液の苦味と身体中から溢れ出る快感に酔いながらさっきよりもっとみっともないアヘ顔を晒して意識を快楽の向こうへととばす。

 

切歌「気持ちよかったデス。」

 

クリス「さて、順番だし、次はあたしか」と皆が一旦離れて精液で中も外もいっぱいの響を笑顔で見つめる。

 

さて次回はクリスちゃんのばんをお送りします。

 




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