※この作品はR-18です。

ハイスクールD×Dでの性活   作:暇な旅人

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ギャスパーとのセフレ生活

ハイスクールD×Dでの性活

 

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

誰もが寝静まり、月の光が辺りを照らす夜。

 

とある一つのボロアパートの一室で動く2つの影。

 

「はぁ……はぁ……先輩ぃ……もう……これ以上はぁ……」

 

その中の一つの影が壁にもたれかかり、もう一つの影に向けてお尻を向けている。

 

月の光が部屋の中に差し込み、二人を照らす。

 

壁にもたれているのは、まるで少女のように可愛らしい男の子で衣類を一つも身に付けず全裸であった。

 

何故、男子だと分かるかと言うと男の子に股に男性器があったからだ。

 

この男の子の名前はギャスパー・ウラディ。

 

もう一つの男の子にお尻を向けさせている影は170cm程の男性でこちらも男の子と同様に全裸である。

 

男の名前は黒津 シキ

 

シキはギャスパーに近付き、自らの太く勃起したイチモツをギャスパーのお尻に唯一ある穴に当てがたい、その固いイチモツを叩き付けるように挿入した。

 

ズブブブブブブブッ

 

「んぎいぃぃ!! いっいきなりぃぃぃぃ!!」

 

ギャスパーは挿入られた瞬間、声を上げながら上半身を仰け反らせた。

 

しかし、シキはそんな事は関係ないとばかりに腰を動かし始める。

 

パン! パン! パン! パン! パン! パン!

 

シキが腰を打ち付ける度にギャスパーの口からは喘ぎ声が上がる。

 

「あっあっあっあっあっあっ!! 先輩の大きくて熱くて固いチ◯ポが僕のお尻の中をゴリゴリ削ってるぅぅぅ!! せっ先輩。そんなに僕のお尻の穴を突いたら戻らなくなっちゃいますぅぅぅぅぅぅぅ! お尻の穴、ガバガバに拡がって先輩専用オナホになっちゃいますぅぅぅぅぅぅぅ!」

 

ギャスパーはまるで女のように喘ぎ、言葉とは裏腹にその顔は蕩けた表情をしている。

 

ギャスパーのお尻もまるでマ◯コのようにウネウネと蠢き、抜けようとするシキのイチモツをギュウギュウも締め付ける。

 

腸液もたっぷり分泌し、ヌルヌルとしていて気持ちいい。

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

シキはギャスパーの細い腰を掴み、打ち付ける腰の動きを速めた。

 

「お"っお"っお"っ!! 先輩、射精するんですか? 僕のお尻の中に熱いザーメンぶちまけちゃうんですか?! ダメ! それだけはダメです! そんな事されたら僕……戻れなくなっちゃいます!」

 

ギャスパーは必死にシキに懇願するがシキはそんなギャスパーの言葉を無視し、いままで放置されてきたギャスパーのまだ皮の被ったチ◯ポを握りしめ、そのまま扱き始めた。

 

無論、お尻を突く事は止めずに。

 

「んひぃ!? せっ先輩?! 僕のチ◯ポをそんな風にしごかないでくださいぃぃぃぃぃぃぃぃ」

 

しかし、シキはそんなギャスパーの頼みも意に介さずに鈴口を爪でほじり、皮の中に指を入れ、中を爪で掻いたりをしながらギャスパーをよがらせた。

 

やがて、シキは腰を叩き付け、ギャスパーのお尻の中に己の白い欲望を吐き出した。

 

「あああ……出てる……お尻の中に先輩の熱いザーメンが流れてマーキングされちゃったぁ。あああ、チ◯ポしごかれて、お尻に中出しされてイク! イクイク いっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」

 

その後にギャスパーも限界が訪れ、自らのチ◯ポから精液を吐き出しながら絶頂した。

 

その時にチ◯ポを自分の身体に向けられていたのでギャスパーは自分の精液を身体に浴びながら絶頂した。

 

二人が射精の余韻に浸っているとギャスパーを犯していたシキがギャスパーのチ◯ポを握っていた手を離した。

 

その指にはギャスパーの精液が付いていた。

 

精液の付いた指を眺めていたシキはその指をギャスパーのだらしなく開いている口の中に突っ込んだ。

 

「むぐ!? むぐ……じゅる……じゅる」

 

ギャスパーは突然口の中に指を入れられたことに目を見開いたが、すぐさま舌を動かし、シキの指に付いた自分の精液を舐め取った。

 

しばらく、部屋にはいやらしい音が響いた。

 

やがて、指に付いた精液を綺麗に舐め取ったギャスパーは眠るように気を失った。

 

シキはギャスパーが気絶したのを確認した後、お尻に挿入していたチ◯ポを抜いた。

 

その穴からはシキが吐き出した精液がゴポッと音を立て溢れてきた。

 

シキは自分のチ◯ポに付いた精液をギャスパーの身体に擦り付けることで精液を拭った。

 

やがてシキは立ち上がり、その場を後にした。

 

最後に残っていたのは淫靡な雌の顔をしたギャスパーが一人、転がっているだけとなった。

 

 

〜〜〜〜★★★★★〜〜〜〜

 

 

よう、俺の名は黒津 シキ。

 

何処にでもいる普通の高校生だ。

 

でも一つだけ他人とは違うところがある。

 

それは

 

「んじゅ……じゅる……はむ……じゅぶ……じゅぶ……はぁ……はぁ……先輩……どうですか?……僕……上手にフェラ……出来てますか?……はむっ」

 

見た目が男の娘のセフレがいること位だ。

 

男の娘以外にもセフレはいるがな。

 

「ああ。十分に気持ちいいぞ。ギャスパー」

 

彼の名前はギャスパー。

 

一年ほど前に知り合い、俺が悪戯で媚薬を飲ませた途端、ギャスパーは痴女のような性格になり俺を誘惑してきた。

 

俺は基本的に我慢しない主義なので遠慮なくギャスパーを犯した。

 

ギャスパーの身体は女の子みたいとかではなく完璧に女の子のような体つきをしていた。

 

肌は色白できめ細かく、腰は括れができていた。

 

股間にはチ◯ポが付いていたので改めて男だと認識させられた。

 

ちなみに、ギャスパーは人間では無い。

 

デイウォーカーという吸血鬼の一種で転生悪魔だという。

 

誘惑してきたギャスパーに俺はギャスパーの尻穴に当てがたい、一気に突き刺した。

 

あのときの感覚は今でも忘れられない。

 

尻の中は俺のチ◯ポを四方八方から締め付け、直ぐにでも射精しちまいそうになった。

 

ギャスパーは始めは痛がっていたが時間が経つにつれ喘ぎ始めた。

 

最終的には俺のチ◯ポが忘れられなくなり、俺のセフレとなった。

 

ギャスパーは人外なので多少ハードなセックスにも耐えられる。

 

俺達は今、自宅兼ヤリ場所であるあるアパートに一室にいる。

 

このアパートは見た目はボロイが中はしっかりとしていて俺しか住んで居ないので一日中セックスしていても問題ない。

 

しかもこのあたりは空き地しかないので周りを気にする必要はない。

 

なので、フェラしてもらった後、早速俺達はセックスしまくっている。

 

「あっあああ。いい! 先輩の固くて熱いのが僕のお尻の中を滅茶苦茶に掻き回してますぅぅぅぅぅぅぅ!!!」

 

俺はギャスパーを部屋の壁に手を付かせ、後ろからギャスパーを犯している。

 

ギャスパーは身長が小学生位しか無いのでどこか背徳感がある。

 

しかし、その背徳感でさえ俺は興奮してしまい、俺はさらに強く腰を叩き付けギャスパーの尻穴を犯す。

 

「っはぁ!? 先輩そんなに強く僕のお尻、突かないでぇぇぇぇ! お尻の中……ゴリゴリ削られて僕、おかしくなっちゃいますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」

 

ギャスパーはあまりの快楽に悲鳴を上げ、快楽にまみれた抗議を言ってくる。

 

しかし俺はそんなギャスパーの抗議を聞き流し、ギャスパーの固くなった乳首を摘まみ、クリクリと転がす。

 

そうするとギャスパーは蕩けたいい声で喘いでくれる。

 

「あっ……やん……だめぇ……乳首クリクリしないでぇ……」

 

「ギャスパー、もう我慢できねぇ。射精するぞ! 」

 

俺はラストスパートに入り、ギャスパーの細い腰を再度しっかりと掴み、リズムよく腰を叩き付けていく。

 

「はいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!! 来てください! 僕の尻マンコに先輩の熱いザーメン、いっぱい注ぎ込んでくださいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!」

 

「ふっふっふっ! 出る!」

 

ビュルルルル!!!

 

俺は根本までチ◯ポをねじ込み、ギャスパーの奥へと熱いザーメンを注ぎ込んだ。

 

「あっああああ、僕も限界ですぅ。熱いザーメン注がれて絶頂っちゃいますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」

 

ギャスパーも射精されると同時に上半身を仰け反らし、身体を震わせ、顔をだらしなく蕩けさせながら絶頂した。

 

その後、俺達は絶頂の余韻に繋がったまま浸っていたが俺がギャスパーの尻からチ◯ポを抜くとギャスパーは床に崩れ落ちた。

 

息も絶え絶えといった様子で蕩けた顔のまま時折、身体を震わせる。

 

しかし、俺の愚息はまだそそりたって元気なままだ。

 

俺はギャスパーを仰向けにし、ギャスパーの全く膨らみの無い胸の中心に愚息を置いた。

 

「ギャスパー。次は胸でしごいてくれよ。」

 

俺がそう言うと、ギャスパーはキョトンとした顔になりこう言い返してきた。

 

「ふぇ? 胸、ですか? それってパイズリしろって事ですか? 僕は男で胸は無いんですけど?」

 

確かに、俺が言ってる事は意味の分からない事だが、ギャスパーの胸でも俺が楽しめることはある。

 

「胸でしろって事はこう言うことだよ。」

 

俺はギャスパーの胸を出来る限りギャスパーの手で無理矢理寄せ集め、更にギャスパーの手と胸で俺のチ◯ポを包ませた。

 

そして、このままギャスパーの手を動かす。

 

そうする事でギャスパーのスベスベした肌にチ◯ポがしごかれて気持ちいい。

 

少しの間、そうやって自分で動いていると段々分ってきたのか、ギャスパーは自分から手を動かし始めた。

 

しかも

 

「はむ……じゅる……じゅるるる……ちゅぷ……ちゅぷ……」

 

フェラまでしてくれるというおまけ付きでだ。

 

しかもよく見るとギャスパーの顔がとろんと蕩けて息遣いも粗くなっている。

 

しばらくそのままギャスパーにしごかせていると俺に限界がきた。

 

「あああ……先輩の逞しい物が膨らんできてます。出すんですか?僕の胸の中に先輩の熱いザーメンをたっぷり出しちゃうんですか?いいですよ、ぶっかけてください。僕の胸がザーメン塗れになるくらい沢山出してくださいぃぃぃぃ」

 

「ああ!出すぞ!!」

 

ビュルルルルルルル!!!!

 

俺はギャスパーの胸に三度目となる射精をした。

 

三回目だというのに今までより多くの精液がギャスパーの胸に掛けられた。

 

「あああ……先輩のザーメンがこんなに………」

 

ギャスパーは自分の胸に掛けられた精液をうっとりとした目で見ている。

 

ギャスパーはチ◯ポを包んでいた自分の手に付いた精液をじっと見るとおもむろに口にの中に入れ、自分の指ごと精液をしゃぶり始めた。

 

「……チュウ……チュウ……チュル………ジュルルル……チュプ……」

 

ギャスパーはしばらく指に付いた精液をしゃぶっていた。

 

その間、部屋にはいやらしい音が響いていた。

 

やがて、指に付いた精液を舐め尽くしたギャスパーは俺の方を向いてこう言った。

 

「あはっ❤️ ご馳走さま❤️」

 

その顔は男とは思えない程いやらしかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「では、ありがとうございました」

 

あの後、俺たちは一緒にシャワーを浴び(無論、中でもヤった)、ギャスパーは帰って行った。

 

だが、俺はまだまだ眠れそうに無い。

 

何故なら………全っ然、満足出来ていないんだよ!!!

 

何故ならギャスパーが犯す度にそこらの売女よりエロい声と表情をするから治んねぇんだよ!

 

なので俺はこれをどうにかするため部屋を出た。

 

そして俺は誰もいないはずの隣の部屋に向かった。

 

本来は誰もいないはずの部屋。

 

なぜ俺がその部屋に入ろうとしているのかと言うと実はギャスパーは気づいていないがこの中には俺が捕まえたある女がいるんだ。

 

さらに隣の部屋にも同じく女が一人いる。

 

今回はこの部屋の女で発散しようとしている。

 

扉を開けると中からむあっとした空気と臭いが立ち込めてきた。

 

(こりゃだいぶ出来てるな。…こりゃ楽しみだ……)

 

俺は内心ほくそ笑みながら部屋の中へと進んで行く。

 

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