「んぶ!ごふ!おぶ!やっやめ……!」
「何を止めてだよ、その割に目が蕩けてるぞ。やっぱ暫く放置しておいたからいい具合に蕩けて臭いが立ちこめてるな」
俺は隣の部屋に閉じ込めておいた女をオナホ代わりに口を使っている。
服装としては上半身にはブラジャーだけを付けさせて下は男物のズボンを履かせている。
女のズボンの股は既にビショビショに濡れて大きなシミが出来ている。
彼女……いや、彼の名前は木場祐斗。
元々は男だったのだがある日、性転換するアイテムを見つけて撃った所、巨乳の美少女に変身したんだ。
しかも、その時の服装が男子生徒の制服だったので胸がものすごく押し上げられてエロかったし、ボタンが外れて谷間が見えていた。
俺はすぐさま媚薬を撃ち込んで美味しくいただきました(性的に)。
あの時の事は今でも忘れられない。
『いや! ダメ! 僕は男なんだよ!お願いだからもう止めて!』
媚薬を撃ち込んだ直後はそうやって嫌がっていたけど、俺の肉棒を突っ込んだ時は顔を苦痛に歪めて止めて、止めてと訴えていたが段々と蕩けた声で喘ぎ始めた。
『あ……あああ……やん。だめぇ、そんなに激しく突かないでぇ』
そう言った時の祐斗の顔は男の時のイケメンっぷりは無くなり、頬を赤らめ、甘い声を漏らす雌に堕ちていた。
それ以降は祐斗の性別は戻さずに男装させて生活させた。
大きかった胸は晒(さらし)でギュウギュウに締め上げて男だった時の胸まで潰している。
髪も肩にかかるくらいに伸びていたが幻覚で隠させてもいる。
それに祐斗自身もセックスの虜になって度々学校でも求めてくるしな。
今は、学校からここに来る途中で晒をブラジャーに変えさせてからこの部屋に連れ込んだ。
明日は休みだし、部活も今日は休みらしいから俺は媚薬を撃ち込んでそのまま放置できた。
おかげで祐斗からは淫靡な臭いを発して部屋中に充満してるや。
そんなわけで今はイマラチオで一発抜こうとしていま~す。
「んっ……そろそろ出すわ」
俺は限界が来たので祐斗の頭を掴み、前後に動かしながらそう言う。
すると祐斗は、えずきながらも視線をこっちに向けて待ってと視線で訴えてくるが俺はあえて無視して祐斗の口の中に射精した。
ドピュッ!ビュル!ビュルルルルルルルルル!!?
「んむっ!?むぐ……ゴク……ゴク」
口の中に射精された瞬間、祐斗は目を見開いていたが、やがて喉を鳴らしてザーメンを飲み込んでいった。
祐斗はその間、目を瞑って必死に飲み込んでいた。
「ゴク……ゴク……っはぁ!ゲホ!ゲホ!」
「お~全部飲みきったね~。わざと溢れるように出したのに飲みきるなんて偉いねぇ~」
俺が祐斗の顔を俺に向けさせてニヤニヤしながら言うとキッと俺の事を睨んでくるが俺が足で股を擦ると、ビクッと震えて顔を赤らめながら体をよじる。
「なぁ祐斗。お前にはやって欲しい事があるんだけど」
俺が前々からやって欲しかった事をして貰うために声をかけると祐斗は未だに弄ってくる足から逃れようと体を捩りながら聞いてきた。
「んん……やって……あん……欲しい……あふ……こと?」
~~~~★★★★~~~~
家具が全て退かされた部屋の中心に一本の天井から床まで届く長いポール。
窓際には一人用のソファー。
ソファーには一人の青年が頬杖をついて座っており、棒には男性用のズボンを履いて上半身には黒い無地のブラのみを身につけた少女が立っていた。
「この度は専用雌奴隷、木場祐斗を選んでいただき有難うございます」
そう名乗った少女は両腕で鞠ほどの胸を強調するように挟み、丁寧にお辞儀した。
お辞儀をした瞬間に胸の谷間が深くなり、思わず手を突っ込みたくなる魔性の隙間が出来あがった。
ソファーに座っていた男は思わずニヤケてしまう。
「それでは、まずは前座としてポールダンスをお楽しみください」
祐斗のその言葉と共にどこからかクラブで流れてきそうな音楽が流れてきた。
音楽が流れると、祐斗はポールを握り、踊り始めた。
ポールに体を擦り付けようにし、トロンとした目線をシキに向けながら踊っていく。
ポールを軸に股を擦りながら回り、逆さになりながら開脚や脚を絡み付かせて逆さになりながら自分の体を細く括れた腰から胸へ、胸から口へとねっとりと撫でていく。
(あ、あああ……見られてる。僕のいやらしく踊ってる所、見られちゃってる。アソコも擦れてエッチな気分になっちゃうよぉ)
祐斗はシキの視線に体が火照り、体が敏感になっていった。
シキの視線を一心に受けながらダンスをさらに過激にしていく。
ポールをネットリと舐め上げ、胸の谷間をポールに挟もうとするかのように擦り付ける。
祐斗はシキに安産型の大きなお尻を向け、腰を落とし、膝を曲げ、ガニ股になりながらお尻を振る。
左右に振り、円を描き、シキを誘惑するように踊っていく。
その動きにシキは始終興奮しっぱなしだった。
やがてダンスは終わり、音楽は止まった。
祐斗は欲情した表情で息を荒くしている。
「ご清聴有り難うございました。続きましてはご奉仕タイムとなります。心行くまでお楽しみください」
そう言うと祐斗はシキの元まで歩いていき、シキの足元で膝を付いた。
そして、ズボンからベルトを抜き取り、チャックを開けるとシキの肉棒を取り出した。
「ご主人様。始めにフェラチオをさせて頂きます」
頼んだわけでもないのに祐斗は自らご主人様呼びを始めた。
そして、シキの肉棒を口に含みしゃぶり始めた。
ジュブ、ジュルルル、ジュボ!ジュボ!
祐斗が頭を前後に動かす度に卑猥な水音が鳴り響いた。
祐斗はしゃぶる他にもハーモニカを吹くように竿を舐め、裏筋もしっかりと舐める。
その間シキは祐斗の胸を揉み続けていた。
祐斗の胸は鞠程の大きさだがゴムボールのような弾力と柔らかさで、いつまでも揉んでいたくなる物だ。
揉む度に祐斗の胸はシキの指に吸い付いてきて、指の間からはイヤらしくはみ出る。
シキは祐斗がしゃぶっている間、ずっと祐斗の胸で遊んでいた。
(あああ……僕のおっぱい、弄ばれてる。おっぱい揉まれるの……気持ちいいぃ。もっと先っぽもいじって、おっぱいもっといじめてぇ)
胸をいじられる度にそれに比例して祐斗は口淫を激しくした。
ジュボ!ジュボ!ジュボ!ジュボ!ヂュル!ヂュル!ヂュルルルル!
肉棒を激しくしゃぶり、二つの玉を揉みほぐして射精を促す。
そうするとシキの肉棒は気持ち良さそうに震え、固くなっていく。
「ジュルルル、もう出ひょうなの?いいひょ、出してひぇ」
祐斗は口の中で肉棒が膨張したの感じてシキがもう射精すると知ったので上目遣いで咥えたままそう言った。
ビュル!!ビュルルルルルルルルル!!?
「んっ!?んんんんん!?!」ゴクゴク
シキは祐斗の口の中に溢れんばかりに射精し、祐斗は必死に溢さないように飲み込んでいった。
「んちゅ……っはぁ!。ゲホゲホ、ご馳走さま」
祐斗は全て飲み干すと、肉棒から口を離し、微笑みながらそう言った。
祐斗のアソコはお漏らしのように愛液でグッショリと濡れていた。
そんな祐斗にシキは祐斗の両脇に手を差し込み、少しだけ持ち上げたかと思うといまだ固い己の肉棒をブラジャーをした祐斗の胸の谷間に突き刺した。
「んん!……分かりました。次はパイズリにてご奉仕させて頂きます」
自分の胸に肉棒を突き刺された祐斗は僅かに体を震わせてから自分の胸を両手で挟み、上下に動かし始めた。
祐斗のパイズリは胸の弾力と柔らかさと両手での圧で腰が抜けそうな程、気持ちよくなっていた。
「どう……です……か!。僕の……F……カップ……パイズリ……は!」
祐斗は先程のフェラで体力が無くなったのか、途切れながらもそう聞いてきた。
その間も祐斗の胸はタパン!タパン!と叩きつけられその度に玉のような汗が飛び散る。
祐斗の胸からはシキの先走り汁によってグチュ!グチュ!っとイヤらしい水音が聞こえてくる。
「あはっ♥️僕のおっぱい、ご主人様のエッチなお汁でヌメヌメになっちゃいましたぁ♥️」
この時、既に祐斗のエロい心に火が付いており、セックスしか考えられなくなっていた。
祐斗は上下に動かす他に左右に捻ったり、鈴口を舌でチロチロ舐めたり胸を交互に動かすなどをして射精を促すような事を進んでやるようになった。
クチュ グチュ ニチュ ジュク
タパン!タパン!タパン!タパン!タパン!タパン!タパン!
やがて祐斗は胸を大きく、激しく動かし始め、その度に鈴口から溢れでた液と祐斗の汗が混じりあった液体が粘りけのある音を響かせ始め、祐斗の胸と腰がぶつかる音が強くなった。
「ご主人様、どうぞ僕のおっぱいに出してください。ご主人様の特濃ザーメン、たくさんぶっかけてください!!」
祐斗はそう懇願した後も口から荒く息を吐きながらパイズリをしている胸を動かす勢いを激しくしていく。
「っ!出る!」
シキが呻くように言うと同時にシキの肉棒から白い粘り気のある液体が噴水のように吹き出した。
「あはぁぁぁぁぁ。いっぱいでたぁ♥️」
噴水のように吹き出したザーメンは全て祐斗の顔や胸に降り注いだ。
祐斗は顔や胸にかかったザーメンを見て甘い声で喜んだ。
「チュプ……あは♥️。まだ……出来ますよね?」
祐斗は胸に付いたザーメンを掬い、音をたてて舐めとると挑発するような目でそう言った。
その声を聞いた瞬間、シキは獣のように祐斗に襲い掛かった。
シキは祐斗を床に仰向けに押し倒し祐斗の股が濡れたズボンを膝まで引きずり下ろし、ズボン以上にびしょ濡れになったパンツを横にずらしその洪水のように濡れそぼった割れ目にその固い肉棒を突き刺した。
「ああん♥️!きたぁ♥️太くて固っいの、僕の膣内に入ってきたぁ♥️」
祐斗は口のよだれを垂らしながら甘い声を上げて喜んだ。
シキは祐斗の細く括れた腰を掴むや否や腰を叩きつけるようにぶつけ始めた。
ぶつける度に祐斗からは膣内がグチュグチュと掻き回される音やパン!パン!と肉どうしがぶつかり合う音が聞こえてくる。
「あっあっあっ!!イイ!気持ちいい!そこ!そこをもっと突いて!」
祐斗は一突きされる度によだれを垂らしながら喘ぎまくる。
祐斗の胸も突かれる度にプルン!プルン!と上下に揺れる。
シキはさらに深く突き刺すと祐斗の子宮口にコツン!と当たった。
「ひうっ!?それいい!もっと突いて!そこ突かれるの好き!」
祐斗は子宮口を突かれた瞬間、首をのけ反らせてそう叫んだ。
それを聞いたシキは子宮に突き刺さんと激しく腰を叩きつけまくる。
祐斗のマ◯コの中はザーメンを搾り取ろうと蠢き、射精を促していく。
「あっあっあっ!気持ちいい!気持ちいいよ!もっと……もっと突いて!おマ◯コもっとかきまわしてぇ!!」
祐斗は細くて長い脚をシキの腰にまわし、喘ぎ声を上げる。
シキは目の前で揺れる祐斗の胸に目を付けると黒いブラを上に捲り、ピンク色の固くなった乳首をしゃぶり始めた。
ジュジュ、ジュル、ジュルルル、チュプ、ベロベロ
祐斗の乳首を音をたててしゃぶり、舐める。
「ああ、いい!おっぱい吸われて気持ちいい!もっと、もっと吸って!ご主人様の吸われた後が残るくらいに強く吸ってぇぇぇ!」
祐斗はそう懇願しながらシキの頭を胸に抱き締めた。
そうされてる間もシキは祐斗のマ◯コを突く勢いを緩めない。
そうしている内にシキに限界が来た。
「あっあっ、出すんですか?僕のマ◯コにご主人様の熱いザーメンを中出しちゃうんですか?良いですよ。いっぱい出してください。僕のイヤらしいマ◯コにいっぱい出してください!」
その言葉を聞いたシキは子宮口をこじ開けんが如く、強く、深く突き刺した。
そして、祐斗の子宮の中へと孕めとばかりに自身の粘り気のある濃いザーメンを噴水のように吐き出した。
「あああ、出てる。僕のマ◯コの中にご主人様のセイシ、出されちゃてますぅ。中に出されて僕……イク、イクイクイク、イッチャウゥゥゥゥゥ!!!」
マ◯コにザーメンを出された祐斗は絡めていた脚をピン!と真っ直ぐに伸ばし、舌を突き出しながら絶頂した。
中に出され終わるとグッタリと脚を下ろし、絶頂の余韻に浸っていたが、シキは無理矢理祐斗を抱え起こすと再び祐斗のマ◯コにいまだ固い己の肉棒を突き刺した。
「クヒィィィィィッ!?ご主人様!僕、まだイッたばかりぃぃぃぃぃ!!!」
祐斗は白い首をのけ反らせ、涎を垂らしながら悲鳴のような声を上げる。
しかしシキは知ったことかと祐斗の大きな尻を掴み、叩きつけるように動かし始めた。
「あん、やん、だめぇ。そんなに激しくされたら壊れちゃうぅ。僕のマンコこわされちゃううううううう!!!」
祐斗は上半身をのけ反らせ過ぎて倒れそうになるも、それをシキは祐斗の固くとがった乳首を噛む事で阻止した。
「あっはあああああぁ♥️だめぇ。乳首強く噛んじゃだめぇ♥️」
血が滲む程に強く噛まれているというのに祐斗は痛みを感じておらずそれどころか強い快感を感じていた。
シキは乳首から口を離して腰の動きを止めると今度は祐斗の首をねっとりと舐めていく。
その間も腰を打ち付ける事をシキは止めない。
その間に放置された祐斗の乳首は痛い位に立っていた。
「ちくびぃ……ジンジンするぅ……ほったらかしにしないでぇ……」
祐斗は我慢できないのか真っ赤に勃起した乳首をシキの胸板に擦り付け、甘ったるい声で懇願してきた。
首筋を舐めていたシキは腰の動きを止めると豊満な胸を擦り付けていた祐斗を首筋から鎖骨へ、鎖骨から乳房へ乳房から勃起した乳首へと順に舌を這わせていった。
うっすらと血の滲んだ乳首をシキは優しく舐め、祐斗の張りのある尻を掴み、揉み始めた。
祐斗の尻は指を押し付ければ程よく押し返してき、大きさも中々なもので揉みごたえがある。
無論、乳首を舐める事を忘れずに微かに血の味がする乳首を入念に舐め、乳輪ごと吸っていく。
それだけで祐斗はマンコを締め付け、唾液を垂らしながら首を反らす。
「ごしゅじんさまぁ~。もっと動いてぇ~。祐斗のオマンコ、じゅぼじゅぼ突いてぇ~」
祐斗は繋がったままの腰を動かし、艶のある声で懇願した。
その言葉を聞いたシキは祐斗の細く、くびれた腰を掴むと貫かんとばかりに腰を叩きつけた。
それからシキは祐斗の体を夜が明けるまで犯し続けた。
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「ふぅ、また一晩中犯しちまったぜ。相変わらずいい体だな祐斗。あんだけ犯したのにまたヤりたくなってますぜ」
「んん……んあ……あう…」
シキはそう言いながら一度抜いた肉棒を再び祐斗のマ○コに挿入るが、反応は薄く、虚ろな目でされるがままに犯されている。
祐斗は身体中にザーメンをかけられ、近くの床には祐斗の引き千切られたブラジャーとザーメンで汚されたズボンが落ちている。
あの後、祐斗は何度も膣内出しをされ、他にもパイズリや髪コキ脇コキなど、祐斗は全身を犯され続けた。
余りにも長時間犯された為、体力尽きた祐斗は何度も気絶してしまうがその度にシキによる強烈な快楽によって起こされ、それを何度も繰り返していた事によってマグロになってしまった。
しかし、シキはマグロになった祐斗をまるでオナホを扱うかのように犯し続けたのだった。
「あへぇ、もっとオチ○ポちょうらいぃ。もっとおかしへぇ。おマ○コじゅぼじゅぼちゅいて~」
しかし、祐斗はマグロのようになってもシキに媚びるのであった。
その後、祐斗は抵抗することは無くなり、シキの為ならどんなプレイも喜んで行う淫乱へと変わったのであった。