※この作品はR-18です。

【三次創作】あるミ氏のエロフォギア【戦姫絶唱シンフォギア】   作:はらだいこ

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※本作はサークルぶたコマ300gの戦姫絶唱シンフォギアの二次創作エロフォギアシリーズの設定を使った三次創作作品となります。


きねクリ〇〇
【きねクリ〇〇】きねクリ3P【エロフォギア】


「おっ!○○!こんな時間に来るなんて……昼飯ついでに、あたしと犯ろうってか?」

 

 休日の正午。出産後益々質量を増したバストを揺らしながらアポなしで雪音の部屋を訪れた○○をクリスは快く迎えた。抱き付いて唇をせがむクリスの砲弾型の豊かな乳房が背伸びをすると○○の鳩尾に当たる。

 

「んっ……ちゅっ……♥」

 

 瑞々しく弾力溢れる唇と小さく柔らかい舌に○○はうっとりしながら細く華奢な背中に手を回して抱き寄せると、100cm近くまで成長した乳房が胸板でひしゃげてフライパンに流し込んだパンケーキの様に広がる。

 

 天使の羽毛の様な柔らかい銀髪から香る少女の花の芳香は第三子を出産した事でまだ二十歳そこそこの歳でありながら成熟しきった雌の噎せかえる様な色香を孕んでいる。

 

「はぁ……あの子の顔、見てけよな。最近ちょっとずつだけど言葉も覚えてきたんだ」

 

 無責任な種付けから約二年。○○の名前を一字頂戴した子供はすくすくと成長していた。周囲の驚きの反応はなんのそので子育てと学業、さらにはS.O.N.Gの活動を見事にこなしていた。あくまでもセフレで法的には赤の他人とはいえ自分の血を引く子供を出産したクリスへの愛おしさから○○は、たびたび雪音母子の元に顔を出し、半ば内縁の夫状態となっている。

 

「飯、食おうぜ。子供産んでからおっぱい出るせいか、腹減ってしょうがないから大目に作ってあるんだ」

 

 お互いに納得するまで唇を貪った後、クリスの言葉に甘えて一緒に昼食を撮る事にした。二歳となったクリスと○○の肉欲の結晶は椅子にちょこんと座って口元をべたべたにしながら離乳食をプラスチック製のスプーンで旺盛な食欲で口に運んでいる。全体的にクリス似だが目元や耳の形といった細かい部分によく眼を凝らせば、自分の血をはっきりと感じる事が出来る。

 

「はぐぐ!もう自分で飯が食えるんだぜ。ずぞぞ!病気一つしないし、やっぱ聖遺物の影響かな」

 

 ナポリタンを逆手持ちしたフォークで豪快に絡めとって口に運ぶ姿は、どっちが子供か分からない。口元は二歳児に負けないくらいケチャップ塗れで頬っぺたには薄切りにしたマッシュルーム、細く尖った顎には細切りのピーマンの切れ端がトッピングされている。

 

「おっ!あふぃがとっ!むぐぐっ!お前もたっぷり食えよっ!今日は休みだから最低五回は頑張ってもらうから、体力つけないとなっ!」

 

 食人行為の後の様な惨状の口元を見るに見かねてティッシュで拭う。出産後ますます増した性欲を満たすのは、人並み以上の精力の○○でもかなり骨が折れる。しかし、好きなモノは別腹という言葉がある通り、身体の相性が最高のクリス相手なら限界を超えた性交も全く苦にはならない。

 

「あー食った食ったっ!……さぁて、犯るか?」

 

 賑やかな食事が終わり、子供を寝かしつけた後、ソファーに腰掛けて二人前のナポリタンが収まっているとは思えないほどにほっそりとした腹を撫でたクリスが淫らな微笑みを浮かべて○○を誘う。

 

「えへへ……子供生んでから大きくなる一方だ」

 

 ラフな私服を勿体つけてはだけるとぼろんと美爆乳が零れ落ちる。出産の影響で若干色が濃くなっているとはいえまだまだ綺麗なピンク色で胸の成長に合わせて広がった薄い桜色の乳雲が扇情的だ。

 

「最近、乳離れしたせいでなんだか寂しくさ……赤ちゃんの代わりになってくれよ」

 

 切ない目をするクリスの言葉に応えた○○は丸い美爆乳に手を伸ばす。下から持ち上げる様に掬い上げるとたっぷりとした重量感に思わずため息が漏れる。極上のミルクタンクにはそれ相応の愉しみ方があると気心の知れた間柄のクリスに特殊プレイの希望を願い出る。

 

「えっ!まぁ、赤ちゃんの代わりだしな。いいぞ、こいよ」

 

 きょとんとした顔をしながら快諾したクリスがポンポンと叩く白いオーバーニーに包まれた太腿を枕にしてソファー身体を沈める。

 

「ほーれ♥ご飯でちゅよ~~♥♥」

 

 気位が高い様に見えてノリの良いクリスは○○の頭を抱え上げて前屈みになると釣鐘状に垂れる乳房の先端を○○の唇に持っていく。

 

 かりぃっ!ちゅっ!ずっ!ぬぅうぅ!

 

 勃起した乳首が唇に触れるや否や甘噛み。乳雲に吸い付き、唇の力でこし取る様に吸い上げると乳首の表面からぽつぽつと母乳の滴がじわじわと玉になって浮かんでくる。

 

「んふぅ♥……相変わらず……こういう事には要領良いな。最近、あんまり出なくなってたけど……今日はたっぷり出そうだ……あんっ……♥」

 

 赤ちゃんの分だからダメと授乳プレイを禁じられていた反動で貪欲に母乳を吸い上げていく。母乳は米のとぎ汁の味とどこかで聞いた○○だが、クリスの母乳はこれまた聖遺物の影響か練乳の様な甘さとコクがあり、病みつきになる。

 

「んー?赤ちゃんなのに、こんなとこ大きくして良いのか?」

 

 片手で器用にズボンのベルトを解き、パンツをずり下げる。臍に引っ付くほどの勃起を掌で包むとリズミカルに扱き始める。

 

 しこしこっ!しゅっしゅっしゅっ!にちゅちゅっ!

 

「可愛い声出しやがって、おっぱいやる代わりにこっちのミルクを頂戴するからな♥」

 

 人差し指と親指で作った輪っかに通して亀頭のエラを撫で上げる。鉄火場では容赦なく引き金を引く細い指は繊細かつ大胆に絡みつき、反り返った獰猛な巨根を優しく扱き上げる。

 

 ごきゅっ!ごくんっ!しゅしゅしゅっ!にぢゅっ!しここっ!

 

 乳首からじわじわと溢れる母乳を下顎に器用に溜めて大きく喉を鳴らして飲み込む。栗栖は息子に負けない○○の飲みっぷりに感心しながら、鈴口からこぼれるカウパー線腋をローション代わりにして滑りを良くして、手首にスナップを利かせた手コキで○○を終わりに導いていく。

 

「おっ!分かるぞ、もう少しでイクな」

 

 亀頭が膨張して亀頭が硬直する。絶頂の予兆を感じとったクリスは手の動きを加速させる。

 

「ほら……ちっちしろよ……ママがちゃんと後始末するからよ……」

 

 本当の母親の様に慈悲に満ちた囁きに○○は自らの衝動に身をゆだねた。

 

びゅるるるっ!どくんっ!びゅびゅびゅっ……!!!

 

「あっ!でたっ!……あぁぁっ!」

 

 今日のために三日間のオナ禁をしてきたためか、射精の勢いは凄まじく天井に届かんばかりに白濁の花火を打ち上げる。射精の快感に痺れながら乳首を強烈に吸い上げると大量の母乳が射精の様な勢いで溢れ出す。

 

「はぁ……すげぇ……あたしの胸も射精しちまった……胸だけでイクなんてやばいな……」

 

 精液でべっとりの手を可憐な唇と舌で丁寧に掃除するとおもむろにソファー上で四つん這いになる。

 

「へへ……おっぱいあげてイッちゃう悪いママにおしおきしてくれよ♥」

 

 スカートを捲りあげて胸同様ボリュームの増したヒップを露わにする。一目で勝負下着と分かる紐パンの黒い布地が楕円形に濡れていて愛撫無しでも十分に挿入が可能だというのが分かる。

 

「このまま、四人目孕ませたってかまわないんだぜ。天涯孤独の身だから賑やかな家族ってのに憧れてんだ……えっ!○○があたしの旦那に?バカな事言ってないでとっとと始めるぞっ!」

 

 射精直前だというのに痛いほどに固くそそり勃った逸物を紐パンを脱がす手間さえ惜しんで布地をずらした隙間から強引に捩じり込む。ざらついた膣肉はうねりながら剛直に吸い付てくる。

 

「あっはぁぁぁっ!キタキタっ!生チンポキタっ!動いて!掻き回してくれっ!」

 

 一息に挿入して子宮口をノックするとたちまち歓喜の声がクリスの細い喉から上がる。言われるまでも無く貪欲なピストンを開始すると、甘く湿っぽいよがり声が唇から漏れ出し始める。

 

 にっちっ!ぬぽっ!ずちゅっ!

 

 身長百五十三センチという小柄な身体だけあって膣内は浅めで狭くきつい。おまけに十代で三度の妊娠と出産を繰り返したためか膣壁は厚ぼったく熟女の膣の様な執拗な締め付けと、若さに満ちた活発で生意気な膣収縮が一体となった極上の膣快楽に○○は獣の様な鈍い喘ぎ声を上げて、狂ったように腰を叩きつけていく。

 

「あふっ!んんんっ……あっ……お前起きたのか?」

 

 ちぅちぅと指をおしゃぶり代わりに啜るクリスの子供が寝ぼけた顔で激しい性交に耽る父母の前に姿を現した。流石に子供の前で盛るほど理性は捨てていない○○は激しいピストンを一端休止させる。

 

「おい、腰止めるなよ……どうした?あっ!なるほどな……」

 

 繋がったままの二人の前によちよちと歩いて来ると、おもむろにズボンを下着ごと下ろして見せる。肉の芽の様な幼児ペニスは上を向いて勃起を訴えている。

 

「あはは、やっぱおまえの子供だな。スケベが遺伝子してやがる」

 

 スケベが遺伝と言われれば返す言葉もないが、それ以前に二歳児が勃起なんてできるものだろうか?。つぶらな瞳に不安の色を浮かべた息子の頭をクリスはよしよしと優しく撫でて安心させる。

 

「ガキの癖に生意気に勃たたせてんのはやっぱ聖遺物の影響か?ほれ、こっち来な」

 

 聖遺物という単語ですべてを納得させた○○の目の前で、クリスは自分の息子のペニスを咥え込んで唇で器用に扱き上げる。精通所か勃起すら怪しい乳離れしたばかりの幼児に対するフェラチオという背徳的な光景に腰の動きが爆発的に加速する。

 

 ちゅぴっ!ぬぅぅ!じゅぞっ!ちろろっ!

 

「あぅっ!うぁぁ!」

 

 亀頭にへばりついた包皮を唇と丸く滑らかな前歯、唇とを使って器用に剥き取ると、小指の先の様ほども無い小さな小さな亀頭を舌先でくすぐると快感に戸惑いながら快感を訴える喘ぎ声を上げる。

 

「ちゅっ!……へへっ!まだ離乳食の癖に……下半身は立派に男だな」

 

 唇を使って寸詰まりの陰茎を扱き上げる。最初は初めて経験するフェラチオの強すぎる性感に若干の恐怖を感じている様な表情だったが、フェラチオは決して苦痛を生むものせは無いと理解すると、小ぶりで形の良いクリスの頭にもみじよりも小さい手を回してへこへことぎこちなく腰を動かし始める。

 

(まだ二歳なのに母親相手に腰振りやがって……将来有望だな♥)

 

 血を分けた親子ゆえか○○と息子の腰はほぼ同時にせり上がってくる。○○からしたら二人目、クリスには四人目となる子供を孕ませる精子と、息子にとっては人生初となる精通が父子で申し合わせた様に、ほぼ同じタイミングでクリスの体内で弾けた。

 

「むっ♥んんっー♥」

 

 どびゅるるっ!びくんっ!どびゅるるるっ!どぷぷっ!

 

「んぐっ♥むっ♥うぅ♥」 

 

 ぴゅるっ!とくくんっ!ぴくんっ!

 

(やばいっ!子宮が溺れるっ!こいつ、もう精通したのか!すっげぇ薄いけど精液だ、これ!)

 

 子宮に密着したゼロ距離大量射精で聖遺物の作用による高速受精&着床が子宮内で行われる。クリスは知る由もないが息子の精液は薄く小量ながらも精子を含み、生殖能力を獲得していた。

 

 父子の射精を上と下の口で一滴残らず受け止めると、すべての気力を使い切ったようにぐったりとソファーに突っ伏す。

 

「はぁはぁ……二人して遠慮なしでぶちまけやがって……病みつきになっちまうよ♥」

 

 額に汗しながらも爽やかな笑みを浮かべて精液の残滓を滴らせる息子にお掃除フェラをするクリスの姿に、射精の余韻が冷める前にペニスが隆起を始める。

 

「二人とも、まだまだやるき満々じゃん♥よぉし、二人ともとことん相手してやるよ」

 

 この後、親子三人で滅茶苦茶SEXした。中出しの結果、クリスは4人目を孕み息子は若干二歳で女の味を覚えた。四人目からほどなく五人目も孕んだ訳だが、五人目は心なしか第三子の面影が濃かったという。

 

END

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