めぐると恋鐘のゆうわくっ! 作:sakae999999999
チョコアイドル、智代子ちゃんに甘くとろかされちゃうお話です。
ちっちゃくて、あどけなくて、可愛らしい声や笑顔なのに、
おっきくて柔らかそうなおっぱい・・・!
ロリ巨乳な智代子ちゃん、めっちゃかわいいですね!
「はーい。ここで笑顔くださいねー。」
「はいっ♪」
満面の笑み。満点の笑顔。
見てる誰もが嬉しくなる、そんな引き込まれるような輝く笑顔。
(よし。今日の撮影は上手くいってるな。)
青い海、白い砂浜、照りつける太陽・・・とはいかず、
スタジオには砂浜をイメージしたものが所狭しと置かれている。
チョコチップの乗ったお菓子をモチーフにした浮き輪や、
何に使うのか良く分からない巨大化した板チョコやらマカロンといった
甘いお菓子をモチーフとしたものが選ばれている。
チョコアイドル、智代子の甘いイメージにぴったりのアイテムだった。
その中で、デッキチェアに寝そべる智代子。
チョコパフェを手に携え、もう片方の手はスプーンの上にパフェをのせ、
カメラ側にそれを捧げるように突き出している。
彼女の笑顔も相まって、微笑ましい光景がカメラに収まっていることだろう。
彼女は、お菓子をモチーフとしたアクセサリを散りばめ、
ピンクと白を貴重とした可愛らしいフリフリのフリルたっぷりの水着姿だった。
しかし、可愛らしい、ではすまないのが、彼女の身体。
身長は149 cmと小柄な智代子。
しかし、バスト85、ウエスト56、ヒップ82というスタイルのよさ。
子供のように小柄な身長や、あどけなさたっぷりの童顔な笑顔。
反面、女の子としてのとってもえっちな身体。
その強烈なギャップもまた、彼女の魅力の一つだった。
(・・・・・・い、いかんいかん。)
すこし、智代子に劣情を催してしまう。
と、そろそろ休憩のようだ。
とててててっ、と可愛らしくこちらに智代子が駆けてくる。
「プロデューサーさん!」
「うん。頑張ったな智代子」
「はいっ♪」
可愛らしい笑顔。
華美な美しさはないかもしれない。
しかし、誰もがほっこりした気持ちになる、そんな可愛らしい笑顔。
それこそがチョコアイドル、智代子にしかない魅力だった。
ブロロロロロ・・・
と、車の音が響く。
「今日はお疲れ様、智代子。」
「ふぁ、ふぁい・・・。」
しぱしぱと、目を瞬いている智代子。
そんな子どもっぽい彼女の姿に少し笑みがこぼれる。
何千、何万というファンを持つ彼女も、
普通の女の子なんだな、と思わせてくれる。
「しばらく眠ると良い。疲れただろ?」
「ふぁ、ふぁい・・・。じゃ、じゃあ、少しだけ・・・。」
「事務所に着くまでぐっすり眠るといいさ。よく頑張ったんだから。」
笑顔で、プロデューサー。
「ふぁい・・・ありがとう、ございます。プロデューサーさん・・・。」
こてん、と眠ってしまう智代子。
その無垢な寝顔がまた可愛らしい。
「すー・・・すー・・・」
「こんなに疲れて・・・。よく頑張ったな。智代子。」
「すー・・・すー・・・・・・プロデューサーさん・・・」
「うん?なんだい智代子?」
笑いつつ、寝言に返すプロデューサー。
「すき・・・。」
「!」
どくんっ、と胸が高鳴ってしまう。
「えへへ・・・だーいすき・・・プロデューサーさん・・・すー・・・すー・・・」
(・・・寝言、だよな?)
どきどきと早鐘を打つ心を落ち着かせながら、帰途についた。
「お疲れ様でした。プロデューサーさんっ。」
たっぷり寝て、元気いっぱいに智代子。
「ああ。今日は頑張ったな、智代子。
明日はお休みだから、ゆっくり休むといい。」
「はいっ♪」
眩しいくらいの笑顔で返してくれる。
「プロデューサーさんは、まだ帰らないんですか?」
「ん?ああ。少しだけな。」
ノートパソコンを開き、電源を点ける。
「あ、あの、あの!プロデューサーさんっ!」
普段快活な智代子にしてはめずらしく、手を重ねて、もじもじとしている。
「うん?どうしたんだ?」
「あ、あの・・・えっと・・・。
さ、最近見つけた、とっても美味しいチョコの食べ方なんですけど・・・」
「うん?」
「えいっ!」
「んっ!?」
手に持っていたチョコをつまんで差し出してくる智代子。
プロデューサーの口に、甘いチョコが触れる。
「?」
「え、えっとっ・・・んーっ!」
そのチョコに、智代子も口づける。
「んっ!?」
二人の唇に挟まれたチョコが溶けていく。
ゆっくり、ゆっくりと。
プロデューサーが抵抗しようにも、腕を頭に回されてしまい、
チョコのキスから逃れられない。
このままだと、智代子の唇に、触れてしまう。
柔らかな、唇に。
(っく・・・!)
そんな甘い妄想が、プロデューサーのおちんちんをあまく勃起させていく。
ゆっくりゆっくりと溶けていくチョコ。
ゆっくりゆっくりと縮まっていく二人の距離。
ほどなくして。
「んーっ!!」
「ん~っ♪」
やわらかな、智代子の唇に触れる。
「んんっ・・・!んんぅっ・・・!」
智代子の魅力から逃れようと、もがくも、
智代子の腕でしっかりと抱きしめられた頭を動かすことは出来なかった。
「ん~っ♪ん~ぅっ♪」
「んぅ・・・っ!」
恥じらいがなくなり、甘えてくる智代子の小さな唇。
プロデューサーは反駁もできず、その柔らかさに、
その甘やかさに、溶かされていくことしかできなかった。
「えへへ♪」
口を離し、自身の制服の裾に手を伸ばす、智代子。
そして、ばんざーい、しそうになる手を、止める。
「だ、だめだ。智代子・・・!」
「んっ♪」
「んんっ・・・!」
軽い、キス。
それを受けただけで、頭に桃色の靄がかかる。
ぽやぽやしている間に、
智代子がぬぎぬぎと、制服を脱いでいってしまう。
彼女が着ていたのは、先の撮影で使っていた水着だった。
「えへへ♪借りてきちゃいました♪」
「なっ・・・。」
あどけない笑顔と、それに似つかわしくない一部だけ成長した、魅惑的な身体。
「ぎゅううううっ♪」
と、智代子に抱きしめられてしまう。
「!・・・ち、ちよこ・・・!」
体の割に大きな胸が、ぎゅむぎゅむと押し付けられる。
そのあまりの柔らかさに、おちんちんがふるえてしまう。
「えへへ。プロデューサー。私で、こうなっちゃったんですか?」
スーツのスラックスの中に押し込められているおちんちんが、
プロデューサーの感じている気持ち良さを、智代子に伝えてしまう。
「ち、ちよこ・・・だめ、だめなんだ・・・!」
アイドルとの関係、そんなのはもってはいけない。
いけないのに、いけないと分かっているのに、
おちんちんはあまく勃起し、ひくひくとふるえている。
「プロデューサーさん・・・♪
ちよこに、デコレーション、してくれませんか・・・?」
「で、でこれーしょん・・・?」
冗談めかした言い方だが、濡れた瞳の彼女はいつになく真剣だった。
「はい・・・♪とれたてのえっちなみるくで、ちよこを・・・ね?」
「だ、だめだ・・・ち、ちよこ・・・!」
「だいじょうぶ・・・♪
プロデューサーさんのおちんちんしぼりは、わたしが、してあげますから・・・ね♪」
「ち、ちが、やめ・・・ふわあ・・・!?」
スラックスのチャックが、智代子の手で開かれてしまう。
そこからぴょこんっ、と飛び出してしまったおちんちんに、智代子の手が、からみつく。
「ふふっ♪・・・とっても、おっきいです・・・♪
ちゅこちゅこ・・・ちゅこちゅこ~♪」
智代子の小さな手が、上下に動く。
それはさながら、牛さんの乳搾りのようだった。
智代子の純朴なふるまいは、農家の娘を思わせるような面もある。
実際こんな子が、牛さんの乳搾りをしていることもあるのかもしれない。
「ふ、わぁ、あっぁぁ・・・」
しかし、牛さんのおっぱいではない。
プロデューサーの、おとこのおちんちんが、みるく搾りされてる。
農家の微笑ましい状況とはわけが違う。
「ちゅこちゅこ~♪ちゅこちゅこちゅこ~♪」
おちんちんに、おとこの欲望が、せり上がっていく。
真っ白な欲望が、おちんちんをもちあげていく。
「だ、だめっ・・・らめっ・・・ら・・・!」
「ふふっ♪だめじゃない、だめじゃないよ~♪」
否定の言葉は、我慢の意思は、彼女の手と言葉にとろかされていく。
「あっ、ぁっ!ぁっ・・・くぅっ・・・あっ、あああっ・・・!!!」
「はーい♪ぴゅっぴゅしようね~♪」
我慢が、できない。
「ああああああああああああああっ!!!」
どぴゅんっ!とおちんちんから真っ白な白濁が搾り出される。
「えへへ♪よくできました~♪でも、もっともっとがんばってみるくだそうね?」
「ぁっ・・・あひっ・・・、ま、まだ・・・びんかんっ・・・あっ・・・!
ああっ・・・!?ぁぁっ・・・っ・・・ぅっ・・・あっ・・・あっ・・・あぁっ・・・!」
智代子のおちんちんしぼりは、多彩に軽やかにおちんちんを責めあげていく。
何度も何度も我慢しようと試みる。
が、どぴゅんっ!どぴゅんっ!と搾り出される真っ白なおちんちんみるくは、
智代子のふとももを、おなかを、そして水着越しではありつつも、おまんこを、
欲望のまま、真っ白に染め上げていく。
しばらくして、おちんちんみるくを搾り取られたプロデューサーは脱力してしまう。
ちょこんっ、とそんな彼の膝の間に智代子が座る。
おちんちんは、彼女のふとももと、水着で一枚隔てられているものの、
女の子のいちばん大事な場所、おまんこに挟まれている。
「うーん、おちんちんの竿をしぼってあげられないですね・・・。」
困り顔で、智代子。
ぴんっ、ぴんっ、とおちんちんのカリ首を刺激する。
「ぁぅ・・・ぁぅ・・・っ!」
とぷっ・・・とぷっ・・・とおちんちんから白濁が少し漏れる。
「うーん、どうしたらもっと気持ちよくなってもらえるんでしょう・・・??」
「ぁ・・・ぁひっ・・・!」
おちんちんが、休まされている。
どぴゅどぴゅとは出せないほどには。
しかし、それはプロデューサーにとっては、甘い地獄だった。
もちもちでハリのあるむっちりとした智代子のふともも。
それが、おちんちんと密着し、甘く抑え込んでいる。
そして、抑え込まれた先には智代子のおまんこがある。
「ぅ・・・ぁ・・・!」
おちんちんが、おまんこを意識してしまい、自然とみるくを作ってしまう。
智代子が悩んでいる間に、プロデューサーはゆっくりと智代子なしではいられない身体に染め上げられていく。
「うーん、うーん??」
「ぁうっ・・・ぁっ・・・ぁっ・・・ぁっひぅ・・・!」
おちんちんのさきっぽ、亀頭は手で甘くなで上げられ、
無意識なのか、ふとももをすりあわされることで、
おちんちんの竿がやさしくこすられる。
ぴくんっ、ぴくんっ、と悶えた先にはやわらかおまんこ。
「?プロデューサーさん?」
「あっ・・・!」
とぷんっ・・・と、ゆるやかに精液がでてしまう。
「・・・?・・・あっ♪」
「ぁっ・・・ち、ちよこ・・・ぉっ・・・!」
ぴくんっ、ぴくんっ、と甘く震えるおちんちんを、なでなでしてくる智代子。
「や、やめっ・・・ろっ・・・、こんな・・・こん・・・な・・・っ!」
あたたかでゆるやかなあまい刺激。
「えへへっ♪わたしのふとももとおまんこ、きもちいいですか?」
「っ!・・・だ、だめ・・・なん・・・っ・・・だっ・・・!」
とぷっ・・・とぷっ・・・と、ゆっくり、ゆっくりと漏れ出していく精液。
あまりの気持ちよさ、あまりの快楽におちんちんがふるえる。
「えへへ♪プロデューサーさん、このままでも気持ちよかったんですね♪」
「ち、ちが・・・ぁっ・・・ぁぅ・・・ぁぅ・・・ぁっ・・・ぁぁっ・・・!」
「このまま気持ちよくなりましょうね♪プロデューサーさん♪」
「りゃ・・・りゃめっ・・・ぇっ・・・!」
「えへへ~♪なでなで~♪なでなで~♪」
「ぁっ!?ぁぅっ・・・ぅぅぅっ・・・!ぁっ、あっぁぁぁぁっ・・・!」
やわらかな手のひらで、ふとももで、おまんこで、
ゆるゆるといかされ続けるおちんちん。
小さくて軽い智代子の身体。
それを力で押しのけることが、プロデューサーには出来なかった。
それは、力が抜けているから、ということもあったが、
それ以上に、プロデューサー自身が望んでしまっている、ということが大きかった。
智代子とのあまいえっち。
自分の育てたアイドルとのあまい夜がゆっくりと更けていく。
あまりにも魅力的な彼女たちへ抱いてしまったプロデューサー自身の想い。
彼女たちと幸せになりたい、そう思ってしまう、プロデューサー自身の願望。
それを我慢できる閾値を超えてしまいつつある。
プロデューサーは、それを自覚してしまうのだった。