BL急速接近中!(無理な方は)回避っ!回避ッ!
「にしても…まさか相棒がそんなになってるなんてなぁ」
曰く、マトイの残滓を出し切りーーなんでもその残滓って言うのは…精液らしい。
「そうなんだよ…重くて重くて…」
そう言いマトイの精液で精液ボテ腹になったお腹を優しく両手で撫でるユウナ。その絵面は股間に来てしまう。
「アフィンも気になるのか?」
「いや…」
「嘘言え……本当は俺とえっちしたい?」
相棒の口から放たれる衝撃の言葉。
「はぁ⁈何を言ってるんだ相棒⁈…まぁ…したい、けど…」
最初、相棒が何を言っているのか分からなかった。おかしいな…俺は夢見てるのか?
「そうか。因みにマトイは後3日は帰ってこないよ?」
よいしょ、と相棒が席を立ち俺の股間の前に座る。……股間の前に⁈
「そうかーーっておい!何をーー」
「何って、アフィンのちんちんが苦しそうだから…」
そう言いズボンを手慣れた手つきで脱がして行く相棒。
「待って!こういうのはちゃんと手順をーー」
「ーーちんちん皮被ってんね。はむっ」
舌を使い俺のちんちんを舐め回す。鈴口からカリ、皮の間の発酵したチンカスまで舐めとる。
「ちょっと…ッ!相ーー出ちゃーー」
先っぽから透明な液体が出始めたら直後、くぱっとちんちんから口を離し俺を見つめて来た。
相棒の綺麗な犬歯が見えて…なんでか知らないけど…凄くエロい。
「相、棒、なんで?」
ごくんっ、と飲み込み、俺の前にお尻を突き出し両手でおまんこを開く。
くぱっと糸を引き雄が仔作りするニオイが部屋を充満する。
「アフィンのぉ…初めての中出しはぁ…」
ヌルリーープチッ。
「俺が♡貰うッ♡のっ♡」
相棒の股間部を見ると赤い液体がーー処女膜が貫かれ膣から血が俺のちんちんを伝った。
「ちょっとっ!そんなっ!血が!」
「だいっ♡じっ♡だかっ♡らっ♡アフィン♡」
「あいッそんなにっ♡締めたらっ♡でるっ♡」
正直なところ俺は童貞だった。それが今やこんなケモミミ巨乳ニューマンの中に入れている。
初めての締め付けに数秒とも持たなかった。
どぷっ。
相棒のナカに、どぷっ、どぷっとニューマンのドロドロ精液が入った。
「あへぇ♡あからんの素ぉ♡お腹にぃ♡」
相棒の腰が止まったのを確認し俺のちんちんを抜き出す。
ぬぽぉ。と言う音と共に俺はユウナのナカから、ちんちんを抜き出した。
「はぁ、はぁ、はぁ…やっちゃった…ダしちゃったよ…」
「あふぃんのぉ♡泳いでるぅ♡」
「もう、こうなったら…!」
俺は覚悟を決めてユウナの体を寝転ばせそして胸を掴んできた。
「♡アフィン♡」
「それっ!相棒!ユウナ!孕めっ!」
パンパンパンとユウナのナカから俺のおちんちんが出入りを繰り返す。
「アフィン♡キスぅ♡キスしてぇ♡」
「!ちゅる」
「はむっ♡ちゅる♡ちゅる♡」
キスをしつつもユウナの腰は止まらずーー。
パンパンパンパンッ
「孕めっ、孕めっ!」
「♡♡♡ッ!♡♡」
俺は子宮口を押し付け強引に開けてマトイの精液で膨れた子宮内に更に精液を放つ。
子宮内に感じる暖かさと精液をダされたと言う異物感。
「相棒…好きだ」
ユウナの顔に俺の顔を近づかせてーー。
「ちゅ♡ちゅる♡んぐっ♡」
相棒は舌を動かし俺の唾液を少しでも感じようと動かす。
連動するかの様に俺の…ちんちんを呑み込んだ相棒の小さなおまんこは必死に俺の精液を絞り取ろうとキュッと
締め付ける。
マトイさんの精液で膨れている相棒ーーユウナのナカに俺の精液をダす。
「相棒ッ!またっ!ダすぞッ!」
ユウナの巨乳ーーいや、爆乳を両手で扱きながらユウナに聞く。
ビースト特有のミミと尻尾を動かしながらトロけて舌を犬みたくだしている。
「うんっ♡アフィン♡イッパイダしてぇ♡いっしょにぃ♡イクぅぅ♡」
ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱんぱんぱんッ!
ユウナのおまんこを何度も突いて子宮がどんどん下に降りてくる。
俺はイク時はユウナの子宮口を開けてナカに直接だしたいと思った。
丁度降りてきたから渾身の力で突き上げ子宮口をこじ開けた。
「あひゅ♡」
ユウナの限界まで膨れたがった子宮内に俺のーーニューマン特有の粘度の高い精液が子宮内に直接放たれる。
ぐぽっ、どぴゅるるっ!
「あ"ぁぁぁぁ"♡アフィンのぉ♡精子がぁ♡犯してくるぅぅ"♡マトイのと合わさって妊娠させてくるぅぅ"♡交尾してるぅぅぅう♡」
俺がイッて精子をダすのと同時にユウナもイッた。
ユウナがイクとおまんこがギュゥゥッと締まり抜こうにも抜けなくなった。
ユウナの爆乳からぴゅ、ぴゅるるっと白い液体ーー母乳が出てきた。
「相棒!母乳が…!」
「アフィン♡私のおっぱいみるく♡飲んで♡」
「はむっ、ちゅる、ちゅる」
言われるままにユウナのサーモンピンクの乳首を二つ合わせて口に含み噛む。
「あっ♡やばっ♡これっ♡イッ♡くぅぅぅぅ♡」
もう一度ユウナがイッてキュュュッっとおまんこを締め上げる。
「そんな締めたらっ!でるっ!
どぴゅるるっ、と十数年間溜めた精液がユウナの子宮に何度も放たれる。
「あっ♡あひぃ♡イッ♡あっ♡」
子宮内に精液をダすとユウナは足を俺の体の後ろに絡めてーー妊娠する確率が上がるとされるだいしゅきホールドをした。
俺のちんちんが子宮内から出ないように後ろに回した足をがっちりはめてキスをしてくる。
「ちゅる♡ッ!♡♡」
「んっ!♡はぁ、はぁ、相棒、そろそろ、抜いていいかな…?」
ユウナが足を解きユウナの子宮内に入ったちんちんを抜き出す。
でろ…とユウナのおまんこからちんちんが抜き出し、その後にユウナの透明な愛液が流れソファにシミを作る。
「気持ち…良かったよ?」
お腹を撫でながら俺に言ってくるユウナ。
「そりゃ、俺も気持ちよかったけど…良いのか?あんなに中出しして…」
そう言うとユウナはこう言った。
「もうこんなに出されてるし。今更よ。それにーー」
「アフィンのは気持ちよかったしね」
そう言い満足そうに更に膨れたお腹を撫でるユウナ。
その目は心なしかハートマークがあるようにも見えた。
「相棒ーーー………」
俺はベッドから勢いよく飛び起きた。あれ?相棒は?
まさかと思い被っているシーツを外すーーあぁ、やっぱり…。
そこには大きくなった自分の相棒の先っぽから白い液体が出ている。
あぁ…パンツを脱ぎ洗濯機に入れる。最悪ーーいや、現実だったら良いな、程度だが…なぁ…。
それにしても、と俺は考えた。
「俺はあんなに属性の濃いーーボテ腹ビーストニューマンエッチがしたいのか…」
周囲でそれに準ずる人はーーって分かり切った事か。ボテ腹ではないが。
夢の中にしても…相棒の…胸に女性器…ヤバかったなぁ…。
「相棒してくれーー」
「俺が何だって?」
そこにはドラグニアアーマーを着た相棒のーー夢で見たボテ腹じゃない相棒が。
「ーーた…あ、相棒⁈」
急いで俺は布団を被る。これで見えてない筈…た。
「どうした?」
「さ、さっきの事ーー」
「さっき?何かあったのか?」
「ーーいや、何でもない。それよりどうした?いきなり入ってくるなんて」
「任務だ。手伝ってくれ。それにチャイムは何度か押したぞ?マグにもメール送ったし」
「はいはい…分かったよ」
「ーーあと…」
そう言い相棒が鼻をスンスンと鳴らし周囲の匂いを嗅いだ。まさかーー。
「……アフィン…まぁ、なんだ…俺は気にしないから…」
「…な、何のことやら…」
「…惚けたいなら別に良いけど…俺がビーストって言う事、忘れないでね?」
「第一、ニューマンのーーその…アレの匂いは凄く濃いから…」
そう言い部屋から出ようとする相棒ーーニューマンのアレは濃い?
「ちょっと待って!どう言う事だ⁈濃いって⁈」
「言わせるか…?…だからな?ニューマンの精液はヒューマンのに比べて量も多くて濃さも凄くてどろっどろで、匂いも凄いのッ!」
「ちょ、相棒そんな情報どこで⁈」
「煩い!任務だ!さっさと着替えて行くぞォ!」
そう言い相棒は扉を閉めた。全く。
「…早く着替えて行くか」
あぁ、その前に洗濯物を入れとかないと…。
こっちは基本各キャラクターの夢オチです。
好評の場合次弾装填します。
やっぱりDTのワイには無理や…最悪消します。