「んっ♡また元気に動いたね♡いっぱい私から栄養貰って産まれてきてね♡」
そう言い大きく膨れたお腹を撫でる。
「ッ!ユウナ、お腹に子供が居るんだから、そろそろね?やめようよ」
地球の日本の有名な温泉街に来て立って入れるお風呂にアフィンと二人で入っていると、俺の妊娠姿に欲情してお風呂に入ったままシている。
最初は中に入れたまま出そうになったら上がる、て言っていたが終いにはずっと入れっぱで子宮内に注ぎ込んでいる。
ゴムーーまぁ、船団にはあまりゴムを付けてのセックスはあまり無いのだけどーー越しじゃ味わえないぬりゅぬりゅの粘膜同士の感触を気持ち良く楽しむ。
「ッ、ユウナ、出るよ」
「うん、一杯出してェ♡」
どくん、どくん、とアフィンのちんこが大きく膨れ、中に赤ちゃんが居る子宮内に注がれ、妊娠して大きくなったお腹があったかくなる。
「にしても…本当にシャオさんが言った…アレで妊娠出来たね」
「んっ♡はぁ♡うん。まさか私に卵巣の途中で厚い膜があったなんてねーーんっ♡それじゃ中出ししても妊娠しないわけだよ♡」
「でも今は妊娠している、でしょ?」
そう言い俺の大きなお腹を撫でるアフィン。だめぇ、撫でられると気持ちよくなるぅ…。
「んっ♡しかも双子なんてね」
「……時間が掛かるニューマンとは言えビーストなんだから、3年位かな?産まれてくるのに」
「それまで私の中でゆっくり育っていってね?」
そう言い視線を下に向けて大きく膨れているお腹を撫でる。
ぬちゃぁ、とアフィンが腰を引き俺の妊娠まんこからおちんこを抜く。
こぷっ、とおまんこのナカに温泉が入り、俺の愛液とアフィンの精液がぐちゃぐちゃになった液体を温泉で洗う。
本当はマナー違反だけど…シャオが何とかしてくれるでしょう。
俺とアフィンのえっちに驚いたのかナカの赤ちゃんがお腹を蹴る。
「あっ♡アフィン、今蹴ったよ♡元気いっぱいだね♡」
「にしてもどうする?俺たちの手で育てたいけど…どうする?無理なら船団に預ける?」
「うぅん、出来るだけ俺の手で育てたいな。幾ら船団が産まれた赤ちゃんを買い取るって言っても…俺が産んだ赤ちゃんだし…勿論、育てるのは大変だけど…」
終の女神との一騎打ち、それにそこに至るまでの戦乱で四隻のオラクル級に巻き込まれた形で大破、圧縮され20億人以上が無くなってしまった。
しかし当分の危険はなくなり、今は惑星、地球にて出来ちゃった結婚する事になったアフィンと二人で旅行に来ている。
因みに俺とアフィンの外見はちゃんとこっちの人基準ーーヒューマンとなっているから大丈夫らしい。
わざわざあまり人のいない場所を選んだのもこうやってセックスして、生きた証をーー俺とアフィンの生きた証を残そうって事だ。
もっとも、セックスが頭おかしくなる位気持ちいいって事もあるけど。
初めてアフィンの俺の腕よりデッカいちんこを受け入れた時は死ぬかと思ったぜ。次第に愛液が溢れてあおぎ声しか出なかったけど。
その時のことをアフィンに聞くと『本当に動物みたいな声しか出さなかった。今えっちしているのは本当はユウナじゃなくて、動物なんじゃ無いかと思った位に』との事。
「それにしても、お腹の中の赤ちゃん…二人揃って女の子なんてなぁ…はむっ、ほら。出て来た」
「んっ♡そう、だね♡二人♡共♡女の子ーーぁあ⁈イクッ♡」
アフィンが俺の乳首を二つとも自分の口に入れ甘噛みしつつちゅうちゅうと吸い始めた。
空いた手は、片方は腕を呑み込むほど柔らかくなったおまんこに。もう片手は大きく勃っているクリトリスをクリクリと弄る。
「あふぃん♡イク♡イってちゃうぅ♡」
ぬちゃぬちゃと俺の愛液とアフィンの指が俺の膣で音を立てる。
「ほら、大丈夫だよ、周りには誰もいないから」」
「ひぎぃぃ♡いくぅぅぅぅう♡」
ビクンビクンッと身体をくねらせ女の子の快楽を全身で受け止める。
そしてびゅゅゅ、と赤ちゃんの為に俺の爆乳で作られたミルクがアフィンにーー赤ちゃんからしたらお父さんに吸われる。
「ひぃ、ひぃ、はひゅ…」
肩で息を吸っているところに、アフィンが唇を重ねてきた。
「んっ♡あふぃぃん♡」
「んっ、ゆうなぁ、好きだぞぉ、何度でも孕ませてやるからな」
「うん♡」
そう言い天然温泉の中で二人はひたすらセックスしまくった。
ふと空から視線が感じたが…気のせいだろう。あの盗撮魔ーーいや、シエラさんも流石に見ないだろうし。
後々マトイやユクリータさんやーーと言うかアークスの主要女性陣に聞かれたのだけど、カスラさんやメディカルルームの偉い人、果てにはシャオ迄もが記憶していたらしい。何でも敗者戦時の時止めによって本来ならいない筈の例外の種族ーービーストが軒並み"消えた"お陰でビーストに関するデータが無くなったとの事。
最後のビーストである俺が孕むことによって消えたビーストを戻せるのでは無いか、とシャオが言っていたらしい。
『確かにビーストは例外かもしれない。けれどこの世界に例外だから、なんて言葉で消し去る権限なんてないんだよ、それこそ全知全能にアクセスできるシオンでもわー勿論、シオンが消そうとするなら僕は全力で阻止するよ。ーーまぁ、無理だろうけど』
と弁解していたらしい。言っていることはマトモだけど…ねぇ?だからって人のセックスを残すなんて…。
ーーー021号室ーーー
温泉から上がり浴衣をどうにかして着て戻ると大きなお布団が引かれていた。引いていた女の人が戻ろうとした時に俺の耳元で。
「ここは防音ですのでごゆっくり。まぐわっても大丈夫ですよ」
と小声で言いながら部屋から出ていった。此処は人の少ないところの筈なんだけど…何でこんなに準備が…?
まぁ、シャオが手回ししていたらしいんだけどね。後日分かった事だけど。
「はぁぁ、あとは寝るだけだな。でもこれ…ベッドだっけ?一つしかないぞ?」
「布団な?俺の部屋にもあるだろうに…」
そう言いアフィンは布団の上にダイブする。
「ほっとーーーいてぇ」
「そりゃベッドじゃ無いからな。下畳だからな」
そう言い俺もテーブル近くの座布団に胡座で座る。
「ーーってユウナぁ⁈そこ!アソコから漏れてるぅ⁈」
布団の上に座ったアフィンがイキナリ俺の股間を指差して立ち上がった。
「えーーぁ、ほんとだ。アフィンの濃いの垂れてるーーはむっ♡」
おまんこに指を突っ込みアフィンの出したドロドロの特濃精液を掬い、口に入れる。
「んぐっーーぷはぁ♡苦くて臭くて、でも濃くてアフィンの美味しいぃ♡」
歯で噛むとプリプリの精子が口の中に広がる。
「んっ♡んぐっ♡ぬちゃぁ…♡」
口の中で何回も噛んで俺の唾液と合わせて、アフィンの目の前で口を開いた。
ねとぉぁと精液が口の中で俺の唾液と精液が合わさり、ドロドロとなって糸が光る。
「えへへへ…しょれじゃ、いただきまふーーんぐっ…ゴッックン♡」
固形のゼリーみたいな精液を呑み込む。臭くて変な味でーーだけど凄く美味しい、精液を。
「ーーっ♡ユウナぁ!」
アフィンが立ち上がりふとんに俺をゆっくりと入れる。
そこでアフィンの顔を見て思う。
「ぁ♡ヤるの?♡」
その問いに対しアフィンは俺の上に覆い被さり、そのまま挿入、俺の口にキスをした。
「はむっ♡ちゅる♡ぷはっ♡ぢゅる♡」
口中俺とアフィンのよだれだらけになり、下の方もアフィンの精液と俺の愛液でびちょびちょになっている。
「ぷはぁーーユウナ、今日は寝かせないよ?」
「……うん♡一杯俺のーーううん、私のナカに、空っぽになるまで吐き出してね?赤ちゃんは一杯産もう♡」
それから俺とアフィンは夜の11時から翌朝の8時までずっと中出しセックスをし続けた。
DLなんとかでJ○が売春しまくってボテ腹になるゲーム買ってやってたら書いていた。ボテ腹は良いぞぉ、ジョージィ…