「んっ♡んぐっ♡ごきゅ♡ごきゅ♡」
シャオさん達が用意したこの防音ルームでーー俺のおちんぽを喉奥まで呑み込み、胃袋に直接流し込む用にダさせるユウナ。
どくんっどくんっと俺のちんこが膨らみ精液をユウナの喉奥に放つ。
大きな音を立てて呑み込む。
「そ、それ以上ダしたらっ!中に出すのがーーいっ!」
更に口を萎め、追加の精液をねだる。
出す度にユウナの喉が膨らみ精液が胃に落ちていく。
「…ぷはぁ♡」
口元から精液を垂らしながら俺の方にずいっとくる。
ペロリと舌を出して口から垂れた俺の精液を舐めとりながら言う。
「…んっ♡早く♡アフィンのせーし…おまんこに欲しいなぁ♡」
目をハートにしながら俺の上に乗ってくるユウナ。
尻尾をバサバサ振りながら俺のちんこを下の口で呑み込もうとする。おまんこが呑み込んだことにより淫紋が更に妖しく光る。
俺はシャオさんからメールを貰って来ただけなのに…どうして、どうして…どうして、こうなった?
それは今から10分から15分くらい前の話だ。
一人でごった返したショップエリアでメイトを買っていた時、シャオさんからメールが来た。
「ん?メール?こっちは深遠なる闇との戦いが二週間切るからそれで大変なのに…」
深遠なる闇ーーダークファルスを産み出すモノ。それの撃退任務が全アークスに降りた。
お陰でショップエリアはごった返している。左右を見れば人、人、人ーー店はメイト系を増産して半値で提供し、各アークスがそれを握り戦場に出てメセタを稼ぎアイテム研究室に強化を依頼して深遠なる闇に備える、毎日そんな感じである。
はぁ、と思いつつメールを目で追ってーー今から10分以内に指定した場所に来てくれないか、との内容だ。付属していたのは場所の地点データのみ。
腐ってもオラクル船団の演算を一人でやっている人である。何か言ってスルーするのも悪い。
急いでメイトを買って、その場所の倉庫に向かう。
かなり離れた所に来たな、と思っていると地図に示された倉庫近くに来た。
…おかしいな、人が居る気配がしない…?
念の為ライフルを取り出して構えながら進む。
ユウナに教わったセーフティとプレスチェックは既にしてある。
左手でドアを開け中に入ったら…入り口の扉が閉まった。
それに驚いてライフルを構えつつそのまま先に進んだんだ。
通路には器用に矢印が付いていて、行く方向にずっと続いていた。ーー更に地下に向かう階段の方に矢印が進んでいく。
「…おいおい…頼むからダーカーの罠って訳じゃ無いよな?」
その矢印通り階段ーー結構長めを降りて更に進むと一つの部屋に着く。
そこに入ると、一人でに扉が閉まりーー更に電気がつく。ーー中央には全裸でおまんこにチューブのが挿入され、両足両手を拘束されている少女ーー俺の相棒兼初恋相手のユウナが居た。
チューブの先端のタンクには白い液体が入っている。
更におまんこから透明な液体が垂れている。
と言うか凄く綺麗…あんなに肌が白くて良く日焼けしなかったな、ユウナちゃん。まぁ、裸をーー異性の裸を見るのも初めてだが。
俺はライフルを構えていた手を下に下ろして暫しユウナの全裸を眺めた。
そこで我に帰り急いで側に駆け寄りーーまじまじと再度身体を見る。ーーよく見ると拘束されている?
『大丈夫だよ、アレはタダのヒューマン、デューマンの女性の卵子を調整したモノだ』
「……⁈ーーこの声…シャオ、さん?」
急にシャオさんの声が聞こえたものだから周りを見渡したがーー誰も居ない。どうしてだ?
『正解。まぁ、戸惑っているだろうだから直結に言うよ?ユウナちゃんを孕ませてくれ』
「……え」
シャオさんは何処からコレを見ているのだろうか、と考えていたらーー余りにもシャオさんの口から出ないような言葉を言われ、え、と言ってしまう。
『ユウナちゃんの子宮内にアフィン君の精液をニューマン特有の量を出して妊娠させるーーこう言えば大丈夫かな?』
は?
「ま、まってください!いきなり何を言ってるんですか⁈そんな、同意も無しにーー」
『同意はほら、後々取れるしーーそれにほら。ユウナちゃんの下半身。見てみな?』
そう言い言われるがままユウナの下半身を見る。
「えっ…な、んです、これ、は……」
さっきまで見ていたところーーオマンコの上、子宮がある所に変な印ーーよくエロゲーで見る淫紋が怪しく光った。
『なんでもフォトナー時代に流行ったマジックらしくって。確実に妊娠するようになるんだって』
「かく、じつに?」
『うん。そこで話は戻るんだけど』
「……俺に、相棒を……ユウナを孕ませって事ですか?」
『そう。食料は一年以上置いてあるし、 キッチンもある。妊娠したらまた来るから』
あぁ、その間のメセタも出すから心配しなくて良いよ、その代わり妊娠するまで出さないからね?それと排卵剤は沢山あるから。
と言い声は聞こえなくなった。
「……セックス、しろって?ユウ、ナと?」
此方の心配を知らずかユウナは固定された台の上で息を立てながら寝ている、のか?
「いや、これ…眠らされている?」
いつの間にか空になったタンクから伸びるホースがユウナのオマンコから抜けて落ちた。
ぷひゅ、ぶひゅ、と音を立てながら液体を子宮内に呑み込む。
中に欲しいのかオマンコが開いたままーーまるでオレが中に入れるのを待っているかの様だ。
「だめ、だ…」
今のユウナは凄くエロい。それこそ今すぐユウナのおまんこにちんこを突っ込んでエッチしたいくらいに。
「でも…」
さっきシャオが言っていた同意は後で取る。
コレは……。
「…レイプと一緒、じゃないか」
などと思っていると、ユウナの口が開く。
「あふぃ……えっちぃ…しぃ…」
アフィン、えっち。しぃ、しよう?
その間もユウナのオマンコはテラテラと糸を引きながら中に挿入されるの待っている。
「…ここまで言われたらーーいや、でも」
そんなふうに考えていると部屋の至る所からシャオの声が聞こえる。
『そうそう。少し前に遠回しに結婚したい人は居るかを聞いたら、アークスに所属する男性の中からだったら君を選ぶってよ』
それを聞き、ゴクッと喉を鳴らし服を脱ぐ。
手をユウナのオマンコに当てて広げる。
くぱぁ、と音を立ててーー秘部が露わになる。
むわぁ、と蒸気がーーユウナのオマンコの匂いがする。
中はぎっちりと閉まっていて何も入らない位にぎっちりとしている。勿論子宮口も見えない。
それにエロさを感じた俺は服を脱ぎ裸になる。
この際色々と考えては仕方ない。ユウナの将来は、俺が見よう。
オマンコから手を離し、拘束されているユウナの上に乗る。
自分のちんこの位置を調整してーー。
一気に押し込む。
ぶちっ、とユウナの処女膜が貫かれる音が聞こえるーーオマンコは子種欲しさに、キツく、上にと絞る。
両手を胸に、口にベロを入れてひたすらセックスをする。
何度も腰を動かし、唾と唾液をユウナの口に入れて、でかいユウナのおっぱいを揉んでーーとうとうダす時が来た。
一気に引いてーー一気に押し込む。
赤ちゃんが欲しくてしょうがない子宮口ーーポルチオ性感帯、だったか?ーーを強引に押し開けてーーどろどろの、雌を孕ます為の精液を、子宮が膨れるまで放つ。
「はひっ!ゆ、ユウナのナカ、や、ヤバイぃ」
ぷぴゅる!ぶぴゅ!ぱんぱんぱん、と精液を出しながらも腰を打ち付ける。
ユウナの拘束されている拘束具がゆっくりと動き出しーー両足を上に上げ、くの字の様な体勢になった。
ぷぴゅる!ぶぴゅ!
汚い音がユウナの中で響く。
「…はぁ、はぁ、はぁ…ユウナと、セックスしたゃった…」
『いやぁ、一杯中出ししたねぇ。初めての女の子はどうだった?』
「…すっごく、気持ちよかった」
『だろうね。男からしてみればビーストって言う偏見を取れればユウナちゃんはとても魅力的だからね。オラクル船団内に居ない最高サイズの胸、お尻は安産型で筋肉質ではなく、むしろモチモチのお腹。そしてどんな雄でも挿入したら耐えられない無自覚淫乱秘部に尻穴』
心でそんな事を言うのか…と困惑しながらも話を聞く。
『恐ろしいのがユウナちゃん本人にそんな自覚がそんなに無いって事かな』
『だからさ、アフィンくん。このビーストを。孕ませて自分のにしちゃえ』
その言葉を最後にシャオさんからの声は聞こえなくなった。
見るとユウナの拘束が解かれている。
隣にあるベッドに移してーーユウナの足元に立つ。
裸のユウナちゃんは……凄く、綺麗だ…。
普段は男言葉で男用戦闘服をあの手この手で着ているけど……脱ぐと凄い。
おっぱいが想像以上にでかい。マトイさんより少し大きいかな?って思ってたけど全然違う。ズンゲェでかい。
腰も言うほど細く無く、寧ろ少し太め?でもお腹はーー子宮が精液を飲んで膨れた以外は太ってないし…むにむにしてる。触っていて気持ちいい。本人起きてたら言えないけど。
ぷっくりと勃っている乳首を見る。さっき言ったように本人が起きていたら触れないが、今なら触れる。
両手をおっぱいに当ててーー揉む。
しっとりした肌触りとーーむにゅ、と言うような感触で俺の弄るように形が変わる。
「んっ…♡んっ…♡」
ゆっさゆっさと尻尾をーーベッドで動きにくそうだがーー揺らしながら小さく仰ぐ。
「もう!好き!ユウナぁ!」
我慢ならず、ちんこをユウナのおまんこに押し込んでーー何度も腰を打ち付ける。
そのままユウナの唇に舌を入れてーー舌をユウナの舌に絡ませる。
「…んっ…ーー⁈♡」
寝ていたユウナがやっと目を覚ましたがそれと同時に襲いかかってくる快楽に呑まれ身体を震わしている。
びくんっ、びくんっ、と身体を震わしながらも膣はヒダを使って上に向かわせながらぎゅぅぅ!と締め付ける。
寝ているユウナの上からちんこを入れてヤっているがユウナの体の本能なのか俺が中に出そうと少しでも腰を浮かして奥に出させようとする。
「あっ♡ひっ♡だめっ♡」
とびくんっ、びくんっ、と体を震えながらイくユウナ。
ユウナの両手を握ると強く握り返してくる。
「あひっ♡あふ♡なかっ♡あたまっ♡おかしっ♡」
そんなことを目を開きながら言うユウナ。腰をユウナのおまんこに打ち付けながらもユウナの唇に口を重ねる。
「ーー⁈ちゅる♡あふぃ♡ちゅる♡」
口を合わせるとユウナの口からベロが出て来てーー俺の方のベロに擦り付けてくる。
「ちゅる、はむっ、ユウナぁ、好き、だよぉ」
「はむっ♡おれぉ♡きずっ♡んぐっ♡ものにぃ♡したんだからぁ♡ぷはぁ…責任、とって?」
「うん、だから、今日は…」
そこまで言うともう一度口を合わせる。
二人でベロを動かしながらユウナは少しでも多く精子しを貰おうと腰を上げて、俺はそれに答えるべく思いっきり奥に押し込み突く。
「あふぃん♡せーし♡おまんこにせーし♡おれを孕ませてぇ♡あふぃんのどろどろぜーめん♡空になるまで注いでぇ♡」
そこまで言うならーー俺の全身全霊を持って最後の最後まで注いでやる!
ぱんぱんぱんぱんと腰を打ち付ける速さが上がりユウナのおまんこから透明な液体がとろりとどんどん溢れてくる。
「ユウナぁ、だすよ?良いよね?」
「んっ♡あっ♡出して♡おれを♡メスにしてぇぇ♡」
最後の一突きで子宮口をこじ開けて俺の亀頭が入る。
それと同時にユウナのおまんこ全体が締め付ける。
二つの玉が精液をどんどん作る事にそのまま流れ始めユウナの子宮はどんどん精液を呑み込んで行く。
「はっ♡はっ♡ひっ♡すごっ♡」
「はぁ、はぁ、もう、むりぃ…」
びくんっ、びくんっ、と体を震わせながら出された余韻に浸っているユウナに俺はそのまま倒れ込む。
むにゅ、と言う感触ーーおっぱいに衝撃を吸収されながらユウナの上に覆い被さるように倒れる。
その間も俺のおちんこはどんどん精液を作っては出してを繰り返してーーユウナのお腹を、子宮を膨らませるーー。
「ふぅ、こんなものかな」
パタリと本を閉じて独りでに言う少年ーーシャオが言う。
「全く…大変だったんだよ?ペルソナの精神体をコピーしてアフィン君の精子に変えてユウナちゃんを妊娠させるって…全く、シオンはこんな計画をよくもまぁ…」
ぽいっと手元にあった本を投げてーー投げた本が宙を切り消える。
消える直前本から一つの紙切れーーいや、写真がシャオのすぐ横に落ちる。
「……おっと、写真が落ちていたか……へぇ…」
その写真を拾い上げるとーー女性ビーストと男ニューマンと女の子のビーストが写った写真をシャオが見る。
「コレも一つの答え、かな」
最終決戦まで 残り10日。
esのエターナルタワーの上位ランカーは何をどうしたらあんなタイムを叩き出せるんですかね…?
あっ、こっちは不定期(本家以上)なのでそこの所はご理解ご協力次のスラ(ry)
本来だったらこっちを投稿したら誤投稿防ぐ為に本家も用意するはずでしたが…まだゼロです(白目)