「食べられたっ♡俺人なのにっ♡食べ物じゃないのにっ♡」
食道をゆっくりと進んで行く俺。中学生ーー今の体は一応18らしいがマトイと一緒に寝ていたらコールドスリープに入っていて…身体は16歳のままだがーーの時にケモノが丸呑みされている動画を観てしまい、それ以降丸呑みされても大丈夫な敵居ないかなぁ、と探してある意味ウォパルに居るガチアモネに呑み込まれて、凄く気持ちよかった事を思い出す。
アレは凄かった。中で触手が俺の身体をを触ってきて…色んなところを触られて直ぐイッちゃったなぁ…。
最も今回は下手したら溶かされてこの植物の栄養になるかもしれないが。
腕や足を動かして吐かせようとするが…全く動じない。
丸呑みされる直前に見たあの膨らみ。今まで生きていた生き物がゆっくりとドロドロのぐちゃぐちゃに溶かされて栄養になる為の胃袋に繋がる手前の道。今の俺はそこをゆっくりと胃袋に進んで行く。
そう思うとーー命の危機だからか発情したからなのかわからないがーーシたくなってーーどろどろになりながらも両手を使いーーどうせ死ぬのだからアナルも使ってみようと膣とアナル両方でオナニーをし始める。
流れ出てくる愛液とどろどろの液体を潤滑油にしてアナルに人差し指を入れたり出したりし始める。
「おっ♡いっ♡はっ♡」
ゆっくりと溶かされるからと分かったような気がしたからだろうか。
すぐに両手でアナルと膣、クリを弄っている手を思いっきり曲げる。
「おほっ♡」
ばちっ!と身体中を電気が走りーー動けなくなった。
「はひゅ♡はひゅ♡しゅごぉ♡メスイキ♡しゅごぉいよぉ♡」
はぁ♡はぁ♡と息を整えながらこの後どうしようかを考える。
テクニックを使えば脱出できるかもしれないけど…それにイオとクーナは大丈夫だろうか?
とイッてスッキリしたお陰で多少は冷静になれた。
「んっ♡んんっ♡ぷはぁーーあへぇ?」
遂に胃袋の入り口手前にあった謎の液体を潜り、ぬちょ、と肉厚な器官を抜けるとそこにはーー。
イオとクーナが胃袋内でセックスしている途中だった。
「はっ♡はっ♡ーーあっ♡センパイ♡センパイも呑まれたんですか♡」
「ユウナさんっ♡だめっ♡イオさん、ぬいてぇ♡ユウナさんに見られてるぅ♡」
「ダメですよぉ♡セックスしたら♡ナカに出すのは♡絶対ですからっ♡」
そうイオが言うとーー腰を打ち付ける速度を上げて、二人とも仰ぎ声しか言わなくなる。
二人のエッチなセックスを見ていると無意識に手が動きオナニーを始めてしまう。
片手を膣に。もう片手を自分の胸に置いて弄る。
「ほらっ♡クーナさん♡センパイもシてますよ♡」
「だめぇ♡みないでぇ♡」
「んっ♡はぁ♡ふたりっ♡ともっ♡おっきぃ♡」
二人のセックスを見てしまいもう一度発情してしまう俺。
脳裏に浮かぶはあのでっかいちんこを入れたらどんな気持ち良さなのだろうか、と言う完全に女の思考になっている。
付いているのは女だが。
ぐちゅぐちゅと愛液混じりでどろどろになったナカを弄り。空いた手で勃った乳首を弄り、弄れない方の胸を口に持って行き、自分で噛んで虐める。
そう言えばホルタートップパンツ無くなってるな。いつの間に脱げたのだろうかーー多分食道の変な液体に入った時に溶けたのかな?
「んんっーー♡」
そんなことを考えながらも口は止めずーーこりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡と乳首を噛むとその度に身体に電気が走り頭が真っ白になる。もっおキモチ良く♡モットイキタイ♡と。
こんなに気持ちいいなら男を止めよう、と思う程の気持ち良さ。
そろそらイこう。そう思い口を一度離し、両方の乳首を口に入れる。
開いた手はアナルに。オナニーしている手の空いた指を使いクリトリスも摘む。
「すごっ♡あまっ♡まっし♡」
ぐちゃぐちゃぐちゃと下からの音もどんどん早くなる。
「イクイクイクゥうぅぅ♡」
ぷしゃぁあ、と盛大にイって潮を吹き出す。
「はっ♡はっ♡オレも奥に♡ダしますよっ♡」
そう言うとイオは腰の速度をさらに早めてどくんっ、と言う音ともに腰を打ち付けるのをやめる。
「はぁ♡デました♡」
「だされちゃった…♡ユウナさんに見られちゃった♡」
そんな二人を尻目にイッて気持ち良すぎだのか段々と眠くなる。
どうせ此処からは溶けて死ぬだけなんだ。最後くらい…。
そう思いながら目を閉じた。
それからしばらく経ったのだろうか?
未だに痛く無いし手足の感覚がある事に気づきーー胸やまんこに違和感があるのに気づいて目を開けてみるとーー。
イオとクーナが俺の胸を口に咥えて舐めていた。
「⁈♡クーナ?イオ⁈何やってんの⁈」
ぷはぁ、と口を離し言う。
「ね?クーナさん。これで二人で出来ますよ?」
そう言うと腰を押し込みーー下から衝撃が来る。
「ーーっ♡な、なにれぇ♡」
「オレとクーナさんのちんこを頑張ってセンパイのおまんこにいれたんだぁ♡ほら、クーナさんも♡」
「えっと…ごめんなさい!ユウナさん♡」
ごちゅん!と言う音と共に既にイオのが入っているおまんこにクーナの太いちんこが強引に入れられる。
「ひぎっ♡こわれりゅ♡ぬいてぇ♡」
二つの太さに膣がミシミシと言うが、2人は気にせず交互に俺の奥をごつごつ叩く。
その度に俺がひっ♡とか痛いっ♡とか言うが2人には聞いてもらえない。
必死に痛みを堪えていると足の感覚がおかしい事に気づく。
痛みが無くなってきたので、閉じた目を開いて足元を見るとーー白い泡が立っている液体が溜まっていた。
「イオぉ♡クーナぁ♡消化液がぁ♡下にぃ♡」
この頃になるとおまんこも二つの太いちんこに慣れなたのか必至に奥に銜え込み子宮口とキスさせている。
2人にそういったものの2人とも俺の胸を吸うのとセックスに夢中であり、全然聞こえてない。
どうしようと考えていると腰を打ち付ける速さが上がる。
2人とも吸いながらはっ、はっ、はっ、と息を上げている。
そんな2人を見ていると…何かどうでもいいや、と言う気分になり、開いた両手で2人の頭を撫でる。
それと同時に思いっきり奥に押されてーー散々子宮口にキスして柔らかくしたお陰か横に二つあるちんこをキッチリと丸呑みにしてーーどくんっ!どくんっ!と子宮内をイオとクーナの精液で一杯になる。
2人分の精液を子宮に溜め込む。凄くあったかい。
出しながらも腰を振るのをやめない二人。
気がつくともう液体が俺たちの腰まで来ている。
そこまで来ると触手が現れ俺たち三人の口に触手を飲み込ませる。
変な匂いのする空気と共に酸素が送られる。
胸が吸われてないような気がして下を見るとーー胸に触手が付いていて、その触手も壁に向かって生えていた。
子宮が2人の精液を飲み込んでいる最中、胸についた触手がきゅっと締まり、胸を吸い始めた。
「んっ⁈♡んんっ♡」
口に触手が有るから何も言えない。
「んんっ♡」
未だに突かれる気持ち良さにまたまんこを締め付けるとーーそれと同時に胸からぴゅ、と液体が出た。
更に同時に触手からもドロドロの液体が口を通って食道に入っている触手から出てきた。
出て来た母乳も次第に出続ける様になりどんどんそれが吸われていく。
アイマスクをするかの様に目を触手で隠して来た。
吸われて母乳が出ている胸迄消化液みたいなものが出て来て、本格的に溶かされる、と言う感情が出てくるものの、イオとクーナのふたなりサックスの気持ち良さに突かれる度に忘れていく。
次第にこのままでいいや、と言う感情が出て来てーー。
俺とイオ、クーナが居る空間は消化液てを満たされた。
「ーーーあぁ⁈」
ごとん、という音で咄嗟に目がさめる。どうやらマトイが二段ベットの上から落ちたらしい。
「んぁ?まとい…だいじょーぶかぁ?」
「ゆ、ユウナちゃん⁈溶けてない⁈妊娠してない⁈」
「…ふぁ…なにいってんだぁ、もういちもねよ…よぉ…」
マトイが何かを言っていたが…もう一度ベッドに横になる。
全く…一体どんか夢を見たんだから…。
やっぱ夜にやるのはダメだね(すっとぼけ)