※この作品はR-18です。

pso2 (仮)R18   作:rego

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5000S今週じゃないのかよ!騙された!
丸呑み&異種姦(?)注意

そしてさりげなくサラ初登場。本編ならとっくに登場したんだよなぁ…多分主人公に変装した仮面ちゃんが相手をしていたのでしょう()


もっと丸呑みしてくる敵が欲しいです(迫真)


サラ「なんか浮上施設で行方不明のアークス多くない?」ユ「は?」

 

「…コレが?」

 

 

「そうよ、ユウナ。コレがレオマドューラ。ーー最近浮上施設から帰還するアークスが少ないから調査したら原因が分かったわ」

 

 

そう言いアークス運営のカフェ、フランスカフェにて俺と同じ様な髪の毛の色の少女ーーサラが立体端末で出してきた画像を俺に見せて言う。

 

 

画像にはーー浮上施設で時折見る敵ーーレオマドューラが映っている。

 

「…原因がこいつなのか?」

 

 

「そう。どうにか脱出出来たアークスに聞くと、レオマドューラの巣に持ち帰られてーー」

 

そこまで言うと自分の頬を指で掻きながら言いづらそうに目線をズラすサラ。

 

どうせ討伐依頼だろうし、真面目に聞かなくて良いだろ、と思い注文して届いているオレンジュースに口を付けて吸う。

 

 

「ーーその、言い難いけど…苗床になっている可能性が高いわ」

 

そんな事はなかった。

 

 

「なえ……なえっ⁈おまっ、はっ⁈」

 

 

「言いたい事は分かるわよ。ーーその訳はね?海岸エリアで行方不明のアークスを保護したのよ。その子を調べたらね?出るわ出るわレオマドューラの精液と卵の出来損ない。体調が回復してその子に聞いたら泣きながら答えてくれたのよ」

 

 

 

「…キャンプシップで直接ーー」

 

 

「あそこルーサーの遊び場よ?とてもじゃないけどそれはまだ出来ないわ」

 

 

「…これ討伐オーダーじゃない?」

 

 

「討伐オーダーじゃないのよ。今回は。今回のオーダーはレオマドューラに丸呑みされて巣に向かい苗床となったアークスを回収する事」

 

 

「…え、嫌なんだけど。怖いし。と言うか丸呑みされるの前提なの?」

 

 

「仕方ないじゃない。場所は海底って事以外不明、どの位残っているのかも不明ーーあ、これレオマドューラとアークスの話ね。こんなのじゃ救いようが無いって事」

 

 

「…なんで俺が…」

 

 

「…此処からは…エロの話も入るわよ。良い?」

 

周囲を見渡し小声で話すサラ。

 

 

「あぁ」

 

それに応じて俺も小声になる。ら

 

「まずなんで苗床にされた彼女は逃げれたのか。それは苗床に適さないとーーその、言い難いのだけど…」

 

 

「勿体ぶらずに言ってくれ。情報なくて死ぬのはゴメンなんだ」

 

 

「…レオマドューラって雌雄同一個体でね?まぁ、男性器と女性器があるの。それでね?苗床が一定数産むと…その…」

 

 

「…その、なんだよ」

 

 

「…レオマドューラの男性器に呑み込まれて、精液てをコーティングされた後、巣から排出されるの」

 

 

「精ーー⁈」

 

そこまで言って口を塞ぎ声を止める。

 

「ーーと言うかなんで精液でコーティングを⁈」

 

「私も分からないわよ。なんてったってあの敗者が作ったと言っても良い惑星よ?」

 

「…天才とバカは紙一重ってか?」

 

 

「全くね。そんなんじゃなければ私を弄ったりしないわ」

 

 

「……ゴメン」

 

「謝らなくていーの。それで話を戻すけど。レオマドューラの中で精液にコーティングされて、更に卵見たいな薄い殻で覆われて海に排出されるの。嫌になっちゃうわね」

 

 

「ますますヤなんだけどぉお⁈」

 

 

「しっ!ーーまぁ、その子も精液と殻でコーティングされて出てきたって事らしいわ」

 

 

 

「それと俺になんの関係が⁈話を聞くとますます嫌なんだが!と言うかヤダ!」

 

 

 

「…ユウナさんーービーストは色んな種族のーー極論精液が出る生き物なら何の子でも孕めるって分かってるわよね?」

 

 

 

「……そうらしいな。ーーまさか⁈」

 

 

「そう。そのまさかよ。ユウナさんなら余程の事がーー正しく丸呑みされて胃袋に落とされた後事情を知らないアークスに襲われ傷を癒すために溶かすとか無い限りね」

 

 

「言われたら起きる可能性大幅に上がるんだよなぁ…」

 

 

「大丈夫よ。人払いは私達がやるから。ーーちょっと待って。……えぇ…?」

 

「どうしたの?サラ?」

 

「…今別の作戦が来たわ。ユウナが囮になって丸呑みされている間に女性アークス数名が巣に突入、苗床を回収って案が来た」

 

 

「…んじゃ俺は?と言うかそれなら倒してもーー」

 

 

「…ダメらしいわ。なんでもそのレオマドューラ。私達を見ても敵対し無いらしいし」

 

「かと言って捕獲はウォパルを再現するのに時間がかかるからダメ。となると初期案の如くユウナが苗床になるしか無い、か」

 

 

「やる事決定してんのかよ…仮面、助けてぇ…」

 

 

「…あとそれと。シャオから伝言。えっとね…『V.O.R.Eが好きなのは分かる。だから今回やってみな』…だってさ」

 

 

 

「見るのはアレであって誰かやりたいと思ってんだよシオン弟子めぇ…」

 

 

「あぁ、それとコレ」

 

 

「…何ですコレ?」

 

そう言いサラが渡してきたのはーー何かのカプセルを渡してきた。

 

 

「シャオが沢山産めるようにって。そう言う薬らしいわ」

 

 

「コレを飲めば一ヶ月はヤバイらしいわよ」

 

 

「一ヶ月も苗床になれと⁈」

 

 

「アークスがーー幾らルーサーが作った惑星とは言えレオマドューラやバルロドスを倒し過ぎてね。数を増やしたいとか。ーーそもそも高額設定した上が悪いんだけど」

 

 

「……」

 

 

「…因みにだけど。レオマドューラに呑まれたコ。頭がチカチカして真っ白になるくらい気持ち良かったらしいわ」

 

 

「……」

 

 

「行くのなら水着に似たものを着ていくか裸の方がいいわよ」

 

 

 

 

 

「…来ちゃったよ…」

 

そう呟きながら周囲を見回す俺。サラとかが人を払って置いたのか周囲にはアークスの反応は無い。

 

 

「……」

 

 

ファッションの項目を開きーー本当に周囲に人がいない事を確認してーー裸になる。

 

 

着ていた戦闘服が消えて豊満なおっぱいとデューマンの様な真っ白な肌、まだ毛が生えていない股間を風が触る。

 

 

「…ッ」

 

 

誰も居ない、と言うのが分かっているのに凄く興奮する。

 

元の親と言うか遺伝子と言うか…それが動物だからなのか裸、と言うものに異常に開放感と興奮を感じる。

 

 

こんな事をしている場合では無い。レオマドューラが現れる所に行かないと。

 

 

そう思いながらも周囲に人は居ない、と分かっていながらデカい胸と興奮して既に愛液を流して股を濡らしている所に空いた手を伸ばす。それでそれを触るとーーすっごくねっとりしていた。

 

 

コレである。この種族ーービーストの性質上、発情期が不定期にあるらしく、発情期が近くなると性的に興奮、愛液が独りでに垂れる、子宮が降りてくる、エッチの時の痛みが快楽になる、等色々とあるらしい。

 

 

年齢が若ければ自慰行為で一時的に何とかなる、とフェリアさんが言っていたのを思い出す。それと同時に納めるには性的欲求を満たさないとダメ、とも。

 

 

頭の中でまんこの中グチュグチュしたい、と言う欲求が出るが、どうせ後になって丸呑みされるんだ。その時すれば良いや、とここは我慢して奥に向かう。

 

 

そう自分に言い聞かせ奥に進んだ。

 

 

 

 

 

 

「…居た」

 

 

そう言い咄嗟に腰にあるライフルを握ろうとするが、残念な事に今は裸。小型ナノトランサーしか装備していないし、サイズの都合上、入っているのはライフル、戦闘服だけだ。

 

 

そう言いながら前に歩きーーレオマドューラの前に出る。

 

 

事前に説明された内容だと、確か非武装だと認識はするもののそれだけらしい。こちらから攻撃ーーライフルやソード等で攻撃しなければ無害、との事。

 

 

ーーただしそれは戦闘服を纏って肌の露出がーー特に股間の露出がない場合らしい。

 

 

今の俺の様なーー裸の状態だとゆっくり近づき、注意深く観察し始める。何でもこの段階で逃げると追わずに逃げる方向と反対方向に向かうらしい。

 

 

逃げずにいると、今度は口を開けて舌で身体をチェックしてくる。

 

傷とか追っていた場合ここで舌を引っ込めてどこかに去っていくらしい。

 

 

そしてそれを突破するとーーゆっくりと舌が股に滑りーー舌が前後し始める。

 

 

因みに男性だとここで脱落。例に習ってどこかに去っていく。

 

 

「…んっ♡…あぅ♡」

 

 

ぬっちょ、ぬっちょ、とどんどん舌が前後に動く。

 

 

「ぃやぁ♡そんらぁ♡弄ったらぁ♡」

 

 

只でさえ発情したら手が付けられない、とか、妊娠して複数産むまで止まらない、とまでポスで言われているビースト。そんなビーストのまんこをぬっちゃぬっちゃ弄っていたら…。

 

 

「んっ♡はっ♡んんっ♡」

 

 

舌に抱きつきクリトリスを舌で弄ってもらうようヘコヘコし始めてしまう。

 

 

レオマドューラは相手がメスだと確信すると、本来なら舌をゆっくりと巻きつけてそのまま呑み込み、呑み込んだメスの服を溶かす性質と呑み込んだメスを苗床にしやすくする為の液体の中に落とされる、のだが。

 

 

「きもちぃよぉ♡」

 

 

尻尾を左右に振って、舌に抱き着きオナニーを始めているユウナの乗った舌をゆっくりと口の中に戻していく。

 

 

「クリ弄りっ♡きもひぃ♡んっ♡んっっっ♡」

 

体を震わせてイきながらレオマドューラの口内に入ったユウナ。

 

 

「はぁ♡はぁ♡食べられちゃった♡」

 

 

そう言うのと同時に口が上に傾き、テラテラと唾液で光った狭い喉奥に落とさせるユウナ。

 

 

 

ごっくん

 

 

外から見るとユウナのラインがゆっくりと細い食道を通りレオマドューラのお腹に向かっていくのが分かる。

 

 

ユウナがレオマドューラのお腹に到達すると明らかに膨らんだお腹をレオマドューラが舌で撫でながらゆっくりと水辺に向かっていく。

 

 

ぽちゃん、と言う音ともにそこにはドロっとしたレオマドューラの唾液の水たまり以外何も無いーー只の変哲のない浮上施設の通路があるだけだった。

 

 

 

 

 

 




ソロ徒花UH15分を切れない…手が震えるんじゃぁぁ(マザー&デウスから2回目)


え?旅館編?まだ2000行ってないです()

旅館編R18版が出ないのでこっち書きます。
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