※この作品はR-18です。

pso2 (仮)R18   作:rego

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なぁんで本編よりこっちを投稿してるんですかねぇ…?


アフィン君の夢オチ編

「おーい相棒居るーーよし、寝てるな、頼むから起きないでくれよ…?」

 

いつもの様に相棒ーーユウナの部屋に入る。何?女の子の部屋にノックもせずに入るのかって?俺も最初ーーバディ組んで居た当初はそうしたが相棒が『もっとラフに行こうぜ』って言って合鍵まで貰ってしまった…お陰で帰って来たユク姉ぇには

『アフィン…貴方いつあの子とくっつくの?』とまで言われる始末だ。

 

「おまけにこんな物を何時も持たせるし…」

そう言いナノトランサーからある物ーーそう、エッチ時に使うコンドームで有る。

「はぁ…」

フタは既に開かれて居て中の物を見ると…凄く凝視すると、先端部分、所謂精液が溜まるところに穴が開いている。

寝ている相棒、ユウナの隣に座り考える。

 

今オラクル船団は圧倒的に人不足で有る。[巨躯]の襲来、[巨躯]と[巨躯]の同時襲来、対マガツ防衛戦、

[巨躯]のオラクル船団への強襲…これまでに居た120億の内40億が死んでしまった。

 

ここに来てオラクル管理者、シャオの一声により大規模出産計画ーー俗に俺達男の言う中出し計画の到来だ。

あんまり俺は好きじゃ無いが。

ユウナ曰く『繁殖期かよ』だと。

 

全くその通りです。

 

繁殖期中はアークスの活動をある程度自制、少なくなった人口を元に戻す、と言う事になった。

 

大体はシャオが最適ーーこの場合受精率を含んだりーーを出すのだがユウナーーアークス最高戦力と言うこともありどうやって子供を孕ませ産ませるか、と言う議論に至った。

この問いに六芒は『睡眠薬を大量に飲ませ、その間に妊婦カプセルにいれ、寝ている間にダしてもらう』と言うおっかない答えになった。

 

因みにだがさっきでて来た妊娠カプセルとは女性の子宮内にパンパンに精液が入っている状態で中に入れると1ヶ月ほどで出産出来るまでになるらしい。

 

何故らしい、か。それはこの妊娠カプセル。現状謎の多いビースト用に開発された実験器具でヒューマンやニューマンには使わないからである。

 

そんな事を知ってか知らずか、ユウナの尻尾が左右に揺れる。

 

「と言うか相棒…いい加減、パジャマ着て寝てくれよ」

 

ユウナは下着姿でうつ伏せに寝ている。

 

「…さて、やるしか無いか」

 

そう言いユウナのシマシマの水色パンツに手をかけた時、アクシデントが発生する。

 

すべすべの同じレンジャーだとは思えない脚とパンツの間に手を入れゆっくり下げようとした時ーー。

 

「あれ、お、おかしい…何故下がらないーーそうか」

 

何度やっても下に下がらず何故かと2秒ほど考えた。答えは簡単。

 

「尻尾の穴ーーどうやって通すんだ?」

 

この問題には5秒ほど考えて手を動かした。答えはーー。

 

「尻尾を入れる上と下がつけられるようになんのか…」

 

尻尾を通すため尻尾の根元を触る。

 

「んっ♡ぃやぁ…」

 

普段は男言葉(ただしノリが良い時は女言葉を使う)しか使わないユウナの口から、こ、こんな…。

 

「…ッ!い、いや、こ、好都合だ…睡眠薬は大量に飲んでいるらしい、ちっとやそっとのことでは起きない…筈だ」

 

するり、と水色シマシマパンツを取る。

 

「こ、これが相棒の、ぱ、パンツ」

 

よく見ると丁度おまんこ辺りが湿って居た。ユウナってそんな事をヤってるのか?いや、別にヤること自体は別に良いけど…。

 

パンツを置き、脇から来ているホックを外し、今度は上向きに体位を変える。

今度はぶるんっ、とある意味俺は見慣れているがユウナの爆乳を支えるブラジャーの解除に移る。

といってもブラジャーを取るだけだが。因みに色はパンツと同じく水色シマシマで有る。

 

…言葉男なのにやけにココだけ女の子っぽいなぁ。

 

全てを外し終わったら俺がやる最後の儀式ーー。

 

「ゆ、ユウナの子宮、の中に…ダすのか…」

 

その前にシャオから渡された袋を開ける。なんでもスるまえに開けて中身を確認してほしい、とのことだった。

 

開けて見ると中には……オナホって言うのか?が入っていてその中にはシャオの文字で、

 

『これはオナホに見えるが実際は違う、これを男性器ーーチンコに付けると尿道内に有る薬剤を出来うる限り入れる。それは精液増強剤で、うまくいけばお腹が妊娠したみたいに膨れるまで出せるようになる。アフィン、絶対に妊娠させてやってくれよ?』

 

と書かれていた。

 

その隣には痛み止めが入っている。

 

とりあえず、痛み止めとコレ、つけて見るか。

 

 

 

数分後、そこにはパンパンに膨れ上がった卵を持ったアフィンが居た。服はもう脱いであった。

 

「や、やばぁい♡は、早くイれないと♡ダさないと、俺、おかしくなるぅぅ♡」

 

そう言い両手でユウナのおまんこを開ける。ユウナの方は寝ているもののアフィンの精液の匂いでビショビショになって居た。

先っちょだけ入れ、両手を爆乳に、顔をユウナの顔に近づける。

 

唇を重ねた瞬間、俺のチンコを奥深くまで力一杯入れた。それと同時に両手を動かしユウナの乳首を弄る。

 

「ちゅる♡ちゅ♡はぁ♡」

 

ユウナの口に舌を入れるとユウナの舌が俺に巻き付いてくる。

 

子宮口をチンコでノックする度に丸呑みして居るチンコを膣壁がぎゅうぅぅ!と締め付ける。

 

DTだった事とあの薬のお陰で今まで見たことも無いような量をユウナのナカにダした。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、まだ、時間はある…まだ、行けるか?」

 

 

 

「…ふぁ……」

 

そう言い太陽の光で目が醒める。と同時に理解する。

 

「また、かぁ…」

 




夜になると(R18)書きたくなる。そう言うのはいいワイだけで良い…。
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