ごっくん、とゆっくりエサ兼苗床であるユウナを呑み込んだレオマドューラは、ゆっくりと食道を下に降りていく感触を舌で確かめながらゆっくり歩きーー水に飛び込む。
そのまま深い所に向かうレオマドューラ。
その頃ユウナは、暑く狭い食道を乳首やクリトリス、おまんこを弄ってメスとしての快楽を受け止めていた。
「イくぅうぅ♡食べられて♡食べられただけで♡イっちゃうぅぅう♡」
身長に合わないサイズのおっぱいの先っぽは赤い食道の壁に擦り付けられてピンっと勃ち、おまんこに中指入れると奥にコツンと何か弾力のある物が。触っても破けないあたりコレがピースとの処女膜何だろう。それ以上押しても意味が無いのでその場所で指をグイッと曲げる。
「あうっ♡はっ♡はっ♡ーーきゃわんっ♡」
びくん、びくん、と体を震わせ、下からねっとりとした液体を足に垂らしながら狭い食道をゆっくりと下に落ちていっている最中、動く食道がグイッと動き、俺を締め付けてきた。
「あっ♡だめっ♡ーーはうぅ♡」
只でさえ狭かった食道が完全に動けなくなる程に締め付けてきた。
一方外から見るとーーレオマドューラの喉部分に舌が巻きつきユウナの輪郭がくっきりと出る。
水中でレオマドューラは止まり、前脚を器用に動かして喉の膨らみに当てる。
それと同時に呑み込んだメスがしっかり発情するのを確認すると、喉を動かし、食べ物を溶かす胃袋ではなく、苗袋と呼ばれる器官に落とす。
そこには苗床を壊さず、ずっと生きて産んでもらえるように複数の触手が生えている。
「ーーぷはっ♡ーーあへ♡?んっはぁ♡ーーここは?」
顔だけ出された状態で周り見ながら、食道から身体が排出されるのを待つ。
数分待てば薄いサーモンピンクの色をした乳首が勃った状態で出され、さらに数分するとお腹、足と少しづつ出される。
身体がこの狭い部屋に出されると、動かなかった触手みたいなものが動き出し、勃った乳首にーーまるで搾乳機のような触手が胸に付く。
「ひゃん♡」
胸に付いた変な触手はーーお椀みたいになっており、お椀の部分が透明になっている。
他の触手は足を俺の顔の横に固定して、まんぐり返しにして足と手を固定する。
二つの触手が出てきて俺のおまんこを左右に広げる。
どろどろの愛液が今か今かと俺の意思を無視してエッチする事だけを考えている様に見える。
「あぁ…やだっ、なんか。恥ずかしい…」
そんな俺を知らずに凄く太い本命の触手が俺のおまんこの入り口をちょんちょん触っている。
「んっ♡そんな♡イれるならっ♡はやくっ♡」
そう言うとぬぷぬぷぬぷ、と俺の膣肉と膣壁を掻き分けて女の1番大切な部屋の手前まで入っていく。
「おっ♡お"おっ♡」
指しか入れたことのない新品のおまんこに腕以上の太さのモノが入る。
びくんっ、びくんっ、と身体を痙攣させていると口と目にマスクの様なものが被せられた。
その後はびちゅん、じょばぁぁ、と言う音が聞こえる俺のいる空間は何かで満たされた。
マスクで呼吸はどうにかなるので別に良いが…。
そう思いお腹に入っている外から見える部分を空いている手で撫でる。
すると急に電気が入った様にぐちゅ、ぐちゅと前後に動き始め、胸がむず痒くなり、口についているマスクが伸びて更に奥ーー食道と肺に分かれる分岐点を強引に開けてそこに触手を入れる。
肺に酸素を。食道には液体が排出される。
抵抗が出来ずにそのまま飲み込んでいると、急に下半身ーー突かれている所の奥が急に暖かくなった。
まさかと思い触るとーー膨らんでいる。現在進行形で。
どくっ、どくっ、と触手から液体がナカにダされ、上からも胃袋に出されて。その代わりに胸からビュュッ
ビュュ、と母乳が触手に搾乳されている。
処女膜が手前にあるお陰か出された液体は全て溢れているが…正直どうなるか分からない。
しばらくカラダを震わせながら女の気持ち良さを全体で感じ取り、ひたすらイきまくっていると、白い液体が今俺のいる所に流れて来た。
まさかヤるだけヤって消化かして終わり⁈と身構えたが、それは全然違かった。
…マスクをしていて分からないが、その液体からとてつもない雄の臭いが漂う。たぶんだが…あれは精液、なのだろうか。
その精液も俺がいる空間を満たすような量が出てきている。
妙に温かい液体に全身が浸かり始めると、自分のおまんこに入っている触手が抜かれる。
ぬちょ、と言う音が響きてらてらと光る触手。その触手はーーおまんこの下、お尻に入れようとしてくる。
「ーーッ⁈」
それに気付いたものの動く事は出来ずーー。
ぬぷりっ、とすんなり入っていってしまった。
「ッ⁈」
お尻を突かれている、と言う事に悪寒を感じたものの、お尻から頭に伝わる気持ち良さにそれもすぐに飛んでいく。
それと同時に胸から出ていた母乳も断続的に出始めて、搾乳用の触手を通り丸呑みした奴の栄養になる。
胃袋まで入っていった触手はんぐんぐ、と喉を鳴らしつつもゆっくりと根元が膨らみ始め、その膨らみも触手を通り、俺の胃袋に落とされる。
ドプンッ、どぷんっ、と胃壁に濃い液体が当たり、中で溜まる音が聞こえる。
胃袋に精液が溜まり終えると肺にも入っていた触手が一緒に抜かれる。
「ーーおえっ。…はぁ、はぁ…んっ!ぐえっぷっ!」
口から精液の臭いのするゲップが響く。マスクを外され始めて嗅ぐここの匂い。余りにも臭すぎる雄の匂いに頭がクラクラするのを感じた。
一息ついたと考えたのか知らないがまた触手が俺の口に入ってくる。入って来られまいと口を閉じるが、下ーーお尻を優しく突かれあんっ♡と声を上げて口を開けてしまう。
その隙に滑り込みまた肺と喉に触手を入れられてしまった。
触手は直腸をガンガン突き、お腹がぼごっ、ぼごっ、と突き出てくる。
明らかに痛いのに、今はそれがすごく気持ちいい。
触手で喉を犯されるのもキモチイイ。
おっぱいを搾乳されるのもキモチイイ。
どんどん自分がおかしくなっているのすらキモチイイ。
考えられなくなっている、そんな事すらキモチイイ。
考えがまとまらず、と言うか考える事が出来なくなりコレ死ぬのかな、なんて思っていると頭が急に真っ白になった。うなだれる俺の視線が捉えたのはーー大きく膨れたお腹だった。それを最後に頭がプツッと消える。
ーーー 惑星 ウォパル ーーー
「なぁマトイ。最近ヤケにエネミーが強くなった気がするんだが…どう思う?ーー戦ってすら無いけど」
フォイエやギ・バータを使い海王種を凍らせ燃やして最後に複数のザンを各海王種に放って倒していくマトイに俺が言う。
最近強くなったエネミーに対して両手で持っているライフルーーヴィランツアクターが弱くなってきたなぁ、と感じつつも、ショップエリアに有るアイテムラボに向かうものの…長蛇の列に地に足をつき悔しがる複数のアークスを見ると尻込みしてしまう。
そう言う意味ではユウナの言っていた弾薬のパウダーやバレルの高精度化。弾薬の最適化やテクニックーーデバンドを使い弾自体を硬化させて、ザンバ系で速度を更に上げる、等併合使用などいろいろ有るって言っていたが…弾にテクニックかぁ…。
「うぅん…確かにーー」
そう呟くマトイの後ろから来る海王種をライフルで複数撃ち抜く。
「ーーぁ。ありがとうね。アフィン」
威力自体は今のままで十分だしなぁ…うーん。
「…ふぅ…。そうだよな?それに相棒がへんな任務に行ってから全然連絡くれないし…」
そう言い考え込むマトイ。数秒すると俺に問いかけてくる。
「…ねぇアフィン。敵が強くなったのっていつからだっけ?」
海底を進んで行くとまたまた海王種が海の中から出て来る。マトイがフォイエ、バータ、ザンのテクニックを複数同時に放ちながら俺に聞いてくる。
「うわぁ…エグいなぁ…。エネミーが強くなったのだろ?確か…一ヶ月前後だっけ?」
周囲のエネミーが居なくなり、反応すら無くなると、マトイがロッドを片手で持ち俺に聞いてきた。
「ユウナちゃんが居なくなったのは?」
「同じく一ヶ月前後前」
「…何か嫌な予感がするの」
「嫌な予感?どういう事だ?」
「いい?アフィン。こう言うのって案外当たるものなの。…こっち!アフィンも!早く!」
そう言い明らかに深い所ーー海底へと向かうマトイ。それの後を追うアフィンの二人。
「ーークリア。マトイ、ここにはいないぞ?」
海底エリアの更に奥ーーマップデータすら作られていないエリアに入る。
そこから少し進むごとに海王種がーー妙に強い奴らが出て来ては倒しを繰り返し。
1番奥へと進むとーー壁に阻まれる。
その壁をペタペタ触りつつ裏側に何かありそうな気がするものの手持ちの武器じゃ壊せない、と考えていると後ろからマトイが言い放つ。
「…おかしいなぁ…この辺りのような気がするのだけど……よしっ」
アフィン、私の後ろに隠れて、と言いアフィンが首を傾げながらもマトイの後ろに隠れる。
手に持ったクラリッサを握りーー無差別にイル・グランツを放った。
フォトンを結晶化した複数の光の粒がロッドの先端から放たれ目の前の壁に当たる。
爆音がして煙で前が見えなくなる。
「うわぁぁあ⁈マトイ⁈」
「ユウナが言ってたの。迷った時こそ周りを見ろって。ーーだから壊した」
「…やっぱマトイは壊れてるわ」
5秒ほどして煙が晴れる。目の前にあった壁には大穴が開いていた。余りの威力にマトイはやっぱり壊れてるわ、と確信した。ーーつもりが声に出ていた。
「それは私がユウナの事が好きだからだよ?」
「うわぁ…コレがヤンデレって奴か…」
「ヤンデないよ?私は姉としてユウナちゃんが好きなの」
「…姉妹が好きってそんなに無いと思うがなぁ…」
そう言いながらマトイによって開いた穴に向かって歩き出す。
「ねぇアフィン。そろそろ二人で分かれて探さない?」
壁を壊して数分後。余りの見つからなさに少し焦って居るのかマトイがそう聞いて来た。
よく見たら両手にロッドを持っている。片方にクラリッサ。もう片方は黒色のクラリッサーーK.K達が持っていた灰錫クラリッサを握っている。
「どうした?」
「うぅん…何か…私の勘が早く見つけてくれって叫んでるの」
「勘、ねぇ…俺は別に良いけど。見つかった時どうするんだ?」
「アフィンは信号弾ーーって思ったけど天上低いしなぁ…行けるかな?」
「待ってくれ。試しにやってみる」
ライフルを腰にセットして腰横にあるグレネードピストルを手に取る。
「アフィンってなんで最初に使っていたライフルじゃなくてそのーーランチャーが無い武器にしたの?」
「フォトン適性が上がるとダーカー相手に与えられるダメージも上がるんだけど、上限を越すと逆にダメージが与えられないらしくて。それで与えられる様に最新したらこれがあった訳よ」
「そうなんだ…」
そう言い中折れ式のグレネードピストルーー使用用途はほぼほぼ信号弾ーーにフレアをセット。上に向ける。
「撃つよ?」
「うん。お願い」
ひゅーん、と言う音と共に空に上がりーー天上に当たりそのままーー炸裂せずに消えた。
「…ダメだな」
「うん。仕方ない。私達二人で行動しよう。それの方が何かあったら楽だし」
「そうだな」
グレネードピストルを腰横に戻してライフルを握る。
「…全く。相棒はどこに行ったんだか…」
「サラ曰く特殊な任務って私は聞いたけど…本人に聞いたらそんなこと言ってないって言ってたんだよねぇ」
「…うん?……いや、でも…」
「どうしたの?」
「…過去にマトイに仮面が変装していたことが合って…いや、でも…」
「…今更?だって仮面は今深遠なる闇にーー」
「だからまさかって事さ。まぁ、相棒なら大丈夫さ。だって一人で巨躯に敗者、若人、双子を倒していったんだぜ?生きてるさ」
「うぅん…そう思いたいけど…」
「そう言うことだ。マトイ。先導してくれ。居そうなところに勘で言ってくれ。いつでもバックアップは出来るようにするから」
「うん。お願いね」
その都度の描写は各人頭の中でお願いします()もっと丸呑みしてくる敵が欲しい。あともっとゴツい服装をだね…