※この作品はR-18です。

pso2 (仮)R18   作:rego

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出来たよっ!新作が!(まさかの2日)


最初この後の流れで龍に変身したクーナにユウナが犯される訳わかめ展開を作ろうとしたけど頓挫。何故って?龍のちん○ってどんな形だよっ!e621や海外サイト行って探せと言うのかっ!(尚アンケのクーナ編に票が入れば作るかもしれない)


愛しているあの人にエッチな薬を盛って犯す話。

 

「んぁ?クーナからぁ?」

 

 

この身体になって早数年。仮面ーー別世界線の本来のユウナと協力、宇宙や銀河、文字通り世界を壊す終の女神、シバを倒し、更に深遠なる闇となったシバを消し去ってーーやっとアークスはダーカー絶対殺すマンから本来の目的であるーーオラクル船団、と言うより元のフォトナーの目的であるーー未知の惑星探査に変わった。

 

 

仮面も名前を俺と同じユウナと戻しマトイと百合百合している。正直左目をやられた時はガチで殺すと思ったが…今思うとそりゃ殺しにか掛かって来るわな。

 

因みに外見上の違いは目の色が両目とも水色が仮面ユウナ、左目が赤いのが俺である。

 

 

そんな百合百合している2人が前々から計画していた三ヶ月程旅行に行ってくると言っていた。なんでも仮面のユウナの方がマトイに今までの事を懺悔したい、と言いマトイも受諾。D因子が消えた事で仮面の方もマトイを狙う必要がなくなり2人で旅行に出掛けるとの事。

 

行ってらしゃいと言い扉が閉まり30秒程経った後にコレで俺の任務、と言うよりシオンに呼ばれた理由も終わった。と呟く。

 

 

そんなこんなで自室ーーマイルームでぐーたらしていると冒頭の様にクーナから連絡が入った。

 

 

「んぁ?もしもし?」

 

 

『…あ、出ましたか』

 

 

「あぁ?どうした?ーーと言うか今日はそのアサシンの方か」

 

 

『いえ、その…少し、予想外な事が有りまして。人間予想外な事が有ると案外冷静になるモノなんですね』

 

 

「何だ?ーーふぁあぁ…にゃにぃがあった?」

 

 

『…その、私の部屋に来てくれますか?』

 

 

「…いや、俺クーナの部屋知らないし。そもそもアイドルのクーナと一緒なんだからその…一般アークスと居るのはマズイでしょ?」

 

 

『…貴女みたいな1人でダークファルスを倒す一般アークスが居て溜まるものですか。ーー取り敢えず本当に来て下さい。緊急事態なんです』

 

 

「…場所を転送してくれ。そしたらーー」

 

 

『転送しました。本当にお願いします』

 

 

そう言い切ると通信を一方的に切り上げるクーナ。

 

 

「……ふぁぁぁ……」

 

 

欠伸をした後にクーナから転送された座標を見るとーー結構な市街地中心部の場所が転送されていた。

 

 

なんだよ、結構な所に住んでるじゃねぇか。と内心思いながら、アークス時代から着ていたゼルシウスにラーグバルバトスを羽織り外に出かけた。

 

 

マイルームから外に出てゲートエリアに向かう大型テレポーターをくぐる。

 

 

ゲートエリアには全盛期以上の人がごった返しクエストカウンターは何時も混雑している。

 

 

アークスだった頃ーー今もアークスでは有るがーーはフォトン適性が一定以上では無いと入れないと言う事だったらしいが初代深遠なる闇で有るシバが消滅した事によりD因子を持つダーカーも消滅。フォトン適性は有れば良いな程度に落ち着いた。

 

 

最近は地球の中世ファンタジーみたいな探索オーダーも多くここ1、2年では武器を使った事がないアークスも少なからず居る。

 

 

一応規定では有る程度は使えないと行けないが…形骸と化している。お陰で俺の世代である第8世代1人に対して今の世代である第9、第10世代では10人前後で戦わないと勝てない、寧ろコレでやっと勝負になる、と言うキルレートどうなってんの?と言う事が起きている。正直これはコレでそれだけ平和になったと取れるが。

 

 

そんなゲートエリアを抜けて複数あるエレベーターを使いショップエリア兼居住区まで歩く。

 

ショップエリアを歩いている最中ふと鏡に今の自分が映る。

 

 

この身体になってから背丈は変わらず何も変わっていない。そもそもこの身体のベースのニューマンーーエルフが結構な寿命を誇るらしく16前後で成長が止まるなんとも都合の良いような種族で有る。

 

 

裏には徹底的な身体にフォトンを纏わせてその纏わせたフォトンでテクニックを放つ、と言う計画の元造られた種族らしいが…フォトンに全振りした結果何故か美女美男しか産まず、寿命が長くなり、身体的寿命も長くなった何だかんだ訳のわからない種族で有る。

 

フォトナー的には寿命が長くなるのは良い事だってらしくヒューマン、デューマンにも同じようにやった結果ーーその結果はどこにも無い、との事だった。

 

他にもアホみたいに妊娠し難い、と言う事もあるらしい。

 

頭からはミミが生えて後ろにはーー今は動いていないがフサフサの尻尾が生えている。

 

 

因みにだがビーストは俺しかいない。だが周囲を歩く人から奇怪な目で見られることはない。それは何故か?

 

 

シャオが秘密裏に作ったクーナの透刃マイの技術を応用したヘッドアクセサリーを付けることによってミミと尻尾の無いニューマンとして認識されている'らしい'。

 

因みに最初にこのマイの技術を使うとなった時にコレを使うと忘れ去られる、と脅迫まがいの事を言われたがそんな事は全然無かった。

 

因みに親しい人達には効かないらしい。

 

 

鏡から視線を外しそのまま居住区に向けて歩く。

 

 

警戒と言ってもダーカーの消えた今となっては数は少ないが居住区で巡回するアークスも居る。大体その中には入ったばかりの新人や復帰したての人が運動を兼ねて行なっている。

 

 

 

人口の空を飛ぶ大型モニターには惑星ハルコタンにて大規模なお祭りが始まるとかでそれでクーナがーーアイドルのクーナが招待されるとかなんとか、と言う話が上がっている。

 

 

 

クーナ。俺にとってその名前には2つの意味がある。1つはさっきモニターでやっていたようにオラクル船団で未だにトップを独走するアイドルであるクーナ。

 

 

 

もう1つはーー敗者の作った組織であるヴォイド。その組織内で立案された造龍計画に置いて俺の身体と同じを様に造られた存在である暗殺者としてのクーナ。

 

 

…名前の通りこの2人は同一人物である。最も最近は暗殺者ーーアサシンクーナになるのを辞めて専らアイドルクーナとして生きているが…時折こうして素のクーナが連絡してくる。

 

俺が行くとマズイのでマイを使いステルスを用いて俺のマイルームまで来て愚痴を…その、結構な時間聞いている。最近は飽きて地球から買ってきたゲームをアダプターを介して2人で遊んでいるが。

 

 

そんなこんなで添付されていた場所に着きーーもう一度クーナに連絡を入れる。

 

 

すると時間を置かずにすぐに返ってきてこのマンションの最上階の部屋に居るから。

 

とだけ言われた。

 

 

こんな超高そうなマンションに住んでんのかぁ、と思いながら入口をくぐる。

 

 

入り口をくぐるとーーそれはそれは凄い装飾がーーなんて事はなかった。過去に行った事のあるホテルの方がキレイだった気がする。

 

 

良い意味では気取らないフロアをくぐり受付に近づく。

 

 

「ーーこんにちは。今回はどう行ったご用件で?」

 

 

「えぇーー、あぁーー。ここの最上階に居るらしい女性の方に用があるのだが…その、通れます?」

 

 

 

「えぇ。ーーニューマンのユウナ様ですね。最上階にてV.I.Pがお待ちです。ーーあちらのエレベーターを使えば一直線で迎えますよ」

 

 

そう言い受付人はエレベーターを指差した。感謝の言葉を言いその通りに向かう。

 

エレベーター横のコンソールをぽちぽちと弄るが反応がない。

 

 

本当にこれなんですか?と受付人に聞こうと振り向いた時。チーンと言う音と共にエレベーターが開く。

 

 

首を傾げながらそのエレベーターに乗りーーくーながいるへやに向かっていった。

 

 

 

 

 

エレベーターが開きーー目の前にーー1つだけの扉が現れる。地球にいた頃では全然合えない違和感に戸惑いつつもーーここは地球じゃなくてオラクル船団だからと言い聞かせて扉を開ける。

 

 

 

「ーーお待ちしておりました。ユウナさん」

 

 

扉をあけてで迎えたのはーーオラクル船団の平均を見れば見るほど無い胸板を誇るクーナであった。

 

 

彼女の尊厳を壊さないために言うが彼女が無いのでは無く周りがあり過ぎるのである。

 

 

「…今私に対して変な事を思いませんでしたか?」

 

 

「い、いや。何でもない。ーー所で緊急事態って?」

 

 

「えぇ。それをお話しする為に中にどうぞ。聞かれたらマズイ内容ですので」

 

そう言われるがまま中に入る。

 

 

中は思いっきり広い空間となっておりーーかと言って入口と同様気取らない雰囲気を出す。

 

 

「テーブルの方に。今飲み物をお出ししますので」

 

 

「…オレンジある?」

 

 

「えぇ。何本でもね」

 

 

 

 

「ね、寝ました…よね?」

 

 

そう言いクーナはテーブルに突っ伏すユウナを揺らしーー起きない事を確認する。

 

 

「さ、流石あの陰湿メガネの会社の極秘商品ね…本当は頼りたくなかったけど…」

 

 

そう呟きながらクーナはキッチンにある薬ーーラベルにはシークレット、持ち出し厳禁、というラベルと名前ーーカスラとクロトの名前が入っている。ーーに蓋を閉めて戸棚に置いて寝ているユウナを抱えてクアッドベッドに優しく置く。

 

 

まさかオレンジジュースにサァーと入れただけで寝てしまうなんて…地球で見たあの動画の内容も間違いではないのだろうか?

 

 

因みにクーナは見た動画を誰にも言っていない。その動画を調べたら何でもあまりにも危険らしく禁止事項まで設定されているではないかとインターネットに書かれた文をそのまま飲み込んでなかった事にしている。

 

 

そのまま着ている服を脱がしーーユウナを裸にした。

 

 

「大丈夫よ、大丈夫…この複合薬はそれこそ6時間は寝ているって書いてあるし…」

 

 

そう言いユウナの下半身ーーおまんこの上に浮かび上がる紋章ーー淫紋が浮かび上がる。

 

 

クーナは薬の取扱説明書を小声で確認するように読み上げる。

 

 

 

「この薬は確実に多重妊娠させる危険な薬です。使用用途を確認ーー違う。えっと……女性に使った場合、極度の発情、強制排卵、強制妊娠、淫乱、性欲、睡眠欲を同時に上げる…」

 

 

そう言いながら横になるユウナのーー子宮の上に浮かぶ淫紋を撫でる。

 

 

するとユウナはピクピクと痙攣してーーおしっこを漏らした。

 

 

そんなユウナを見てクーナはーー。

 

 

 

はっ、はっ、はっ、と言いながら服を脱ぎ捨てユウナの股の前に立ちーークーナの股には太く、異常な形をした男性器が付いている。

 

人の肌と同じ色をしつつも先端に行くにつれ人には付いていないカエシが何個も付いている。先端は人と同じものの鈴口はサイズ相応に大きくくぱぁ、と開く事に透明な液体がねっとりと地面に落ちる。

 

クーナの股にはコレまた大きな袋が付いていてーーびくん、びくん、と震えながら中でーー目の前の女の子を孕ます為の龍液を作っている。

 

それに相応する様にびくん、びくん、と上に向かってそそり勃つちんこを優しく触りながらクーナはユウナのーービチャビチャに濡れて準備が出来ているおまんこにキスをする。

 

 

何故クーナに人並み外れた異常な形のちんこが生えているのか?

 

 

そんな異常なことをクーナは気にしない。何故なら生えてきてしまったのは仕方ないのである。

 

前屈みになりながらユウナのおまんこにーー陰毛が生えていないパインパインなおまんこをーーキスをしながら舌をにゅるり、と何も入れた事の無い新品のーーいや、もしかしたらユウナさん自身の指入れた事があるかもーーと訂正しながら舐め始める。

 

 

ちろちろと優しくーークーナにとってもユウナにとっても初めてだからだろうか?クーナは優しく膣の中に舌を入れて舐める。

 

 

「ふふっ…ユウナさんのおまんこ…くんくんーーケモノの匂いがしますよ。…ケモノならケモノらしくーー」

 

にゅぽっ、と舌を抜いて2人のーーユウナのおまんことクーナの口に糸が出来上がる。クーナは身を引いてウィンドウを操作。ーーちんちんだけ出していた服装から裸になる。

 

 

「ーー私の龍のおちんこで妊娠しましょうね?」

 

 

そう言いながらとろとろのユウナのおまんこに当ててーーぐぽっと押し込む。ぷちっと言う音と共にユウナの愛液に混じり血が流れてくるがーーぎゅうぎゅうと締め付けてくるユウナのまんこに堪えられそうになかった。

 

 

それと同時にユウナにキスをし始めてーー手をユウナの後ろに回す。

 

ぐぽっ、ぐぽっとお腹を膨らませながらクーナは気持ち良よさに蕩けていく。

 

「だめっ♡です♡初めてでっ、中々っ♡私っ♡持ちませんーーでるっ♡」

 

 

ぐちゅ♡と奥に押し付けてユウナの奥ーー女の子の大事な部屋にドクンッ♡ドクンッ♡と赤ちゃんの素を放出する。

 

 

「ッッ〜〜♡っんっ♡はぉあぁ♡」

 

ユウナの子宮にドクンッ、ドクンッとクーナの大きな玉袋から普通の人ならとっくに膨れて破裂してもおかしく無い量をダすが、ユウナのお腹は膨れるだけで破裂な心配はない。

 

 

きゅうきゅう締め付けるユウナの頭を優しく撫でながら更に口の奥へとーーディープキスをせがむ。

 

 

ユウナは寝ていながらもクーナの舌を受け入れて舌をクーナに巻き付かせる。

 

 

その間もクーナのおちんこは精液を履き続けーー。

 

 

人口の日が沈み少し暗くなった時間帯。

 

 

「ーーはぅ…こんなにセックスが気持ち良いなんて…確かに毎日でもシたくなりますね」

 

 

そう言いながらユウナ用の流動食を作っているクーナ。

 

 

寝室には大きくお腹を膨らませながらまんこから粘度の高い精液を必死に噴き出しているユウナの姿が有る。

 

 

 

「…本当にシてしまうと好きーー愛しているとはいえ罪悪感が凄いですね…」

 

 

手馴れた手つきでユウナの食事を作り、両手に分厚い料理用の手袋を付けてーー気を付けながらユウナの居る寝室に運ぶ。

 

 

寝室手前に来てクーナふとあれ?さっきまで出ていた精液の放出する音が聞こえない事に気付く。ふと時間を見るとーー先程からもう1時間経っていることに気付く。

 

 

セックスを含めた時間は4時間。そろそろ後始末をしなくては、と考え始めたクーナであったが寝室のドアを開けてフリーズをかけられたが如く動きが止まる。

 

 

そこにはーー大きなお腹に子宮を模った淫紋を撫でながら、お腹の下に空いた手で補助しこちらをジトーと睨んでくるーーベッドに座っている守護輝士のユウナの姿があった。

 

 

 

 

後に彼女はこう語る。ーーあの時正直死を覚悟しました。

人造の私には過ぎた事だったと。私はマイの力で暗殺者をやってこれましたが実際の戦闘力は今の第9、第10世代より少し強いくらいです。

そんな状態でーー幾ら精液でお腹を膨らまして武器を持っていないとは言え相手はアークス最強と名高いユウナさんです。

そんな彼女が睨みながら何も言わずに私のことを見続ける。そんなーー殺気、とまではいきませんがそれに似た何かを受けながらユウナさんから聞いたお粥入れたお鍋を地面に落とさなかった私を褒めても良い。と言うか誰か褒めて。と語る。

 

最もそれは殺気じゃなくて別のーーそもそもユウナさん本人は犯された事に怒ってないみたいでした。ーーえぇ!そうですよね⁈普通は怒るし乱れますよね⁈ーーでも怒らなかったし乱れもしなかった。ただ少し笑顔になってこう言いましたよ。ーー気持ちよかった?って。

 

 

因みに彼女はそれ以降も長々と話したが割愛しよう。最後に彼女ーーアイドルであるクーナは産まれて来る女の子にハドレットと名付けたい、と言うことも説明してくれた。

 




なんか本編よりこっちの方が進む罠。本編アニメに突破されたしこっちメインにしても良い?ーーだめかぁ…(にほんへボイス)
今調べたら自キャラとクーナだったらクーナの方がデカイ(154cm・158cm)
ゼルシウス着てブーツ分伸びたからノーカウントだ、ノーカウント!なぁ?分かるだろ?同じアークスじゃないか⁈(リンクスステップしながら数10〜2.3秒後離脱)

実はと言うと何回かコジマミサイルにやられて吹っ飛んだ記憶がある。ヨロイモグラ(don't 検索)めぇ…!

次のアンケ!
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