「はぁ…寝れば寝るほど相棒の夢しか見てねぇ…」
そうアフィンは呟き、ベッドに入る。あわよくば本当に起きたら隣に相棒が寝ていて股から赤と白の混じった液体を流しながら、と願いながら。
「はぁ…はぁ…はぁ…これだけ中出しすれば、妊娠するだろう…」
ぬぽっ、と本当の意味で空になったーーユウナの処女膜を破った時に着いた血と愛液と俺の精液でぐちゃぐちゃななったーーちんちんを抜き出す。
ユウナの開いたおまんこからは愛液がトロトロと垂れている。奥を見ると子宮口がぴったり閉じられナカの貴重なニューマン精液を逃さないようにしている。
「はぁ、はぁ、はぁ…まさか本当に全部呑み込むなんて…本当に相棒は凄いよ…」
と言うかシている時半ばオナホみたいな扱いだったのに…シている最中本当に起きないのかどうか不安だったぜ。
俺の精液を空になるまで注ぎ込んだユウナのお腹を撫でる。
ぷっくりとその一部分だけ膨れたお腹。ぷにぷにしていて気持ちいい。中身が自分の精液と考えると少し複雑だが。
「…ユウナ…絶対に孕まるから…」
そう呟き、計画通りにこの後シャオに連絡をして相棒を運び出してもらった。
本来ならマトイが何かしら言ってくるがマトイはD因子を浄化中で居ない。
その後何回か任務をクリアしているとシャオから連絡が来た。どうやら緊急の連絡らしい。
何でも詳しく話をしたいとのことでまた来てくれだと言うことだ。
シャオの元に向かうと、『ココでは話しづらい、僕の個人研究所に向かおう』との事だった。
研究所に着くとそこには口にマスク、胸には搾乳機から伸びるチューブが付き、お腹が少し膨れた裸の相棒ーーユウナが怪しいカプセルに入れられて居た。
「シャオ、コレが…」
『そう、妊婦カプセル。ネーミングセンスは目を瞑っておくとして、どうやらユウナの受精方は少し特殊でね…』
「と言うと?」
『どうやら定期的に受精した精液と同じ物を取らないとダメらしい』
「…定期的に出して渡せば良いか?」
『いや、それだと鮮度が落ちる。アフィン君、毎日でも良いからここに来て彼女が出産するまでダし続けてくれないか?』
「…ま、毎日⁈流石にそれは…」
『いや、毎日じゃなくても、そうだな。2日か3日に一回でいい。流石にそれ以上空くと受精した精子が死んでしまう』
「分かりました。やります」
『そう言ってくれると信じてたよ。そこのボタンを押せばカプセルの中の液体が排出されて、性交できる様になるから。終わったら再度ボタンを押してくれよ』
そう言いシャオは消えた。
ボタンを押し中の透明な液体を排出する。排出するのと同時にカプセルが横になった。
ズボンを下ろしカプセルの中に入る。
カプセルに入ると中は凄く濃厚なーーオスを誘うメスの匂いが充満していた。
匂いに釣られ、すでに勃っている自分のちんちんをズボンから出す。
マスクを外し両手で口を開けてモノを入れる。
入れた瞬間、ユウナの舌がちんちんの皮を剥くような動きをしてきた。まるで起きて居るかのように。
皮とちんちんの間に舌が入ると掃除をするかのように俺のカスを舐めとって行く。
「あぁ♡ユウナぁ♡ダメだよぉ♡そんなにしたらいいぁ♡でりゅ♡ユウナの奥にっ♡呑んでっ♡」
頭を両手で抑えちんちんを口奥、喉まで入れる。
どぶっ!っと出され、出されたものがユウナのナカに呑み込まれていく。
んぐっ、んぐっ、と喉が膨らむほどの量をゆっくりと胃袋に落とす。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡す、凄ぃ…」
ダすものも無くなったのにユウナのくちはひたすら吸って来る。
ぬたゃぁ、とユウナの口まんこからちんちんを抜き取る。ユウナの口と俺のちんちんが涎と精液で糸を作った。
「本当可愛い…何でこんなに可愛いのに…」
口元から垂れる自分の精液。ユウナから自分の…他人に見せられたくない物を口から垂らしているのを改めて見ると、これでやっとユウナを自分のモノにできるんだ、と今更思い返した。
今まで異性を意識した事が無かったが、最初の任務時にユウナを見た時から分かった。コレが一目惚れなんだと。
そう思うのと同時に頭によぎるは船団のある団体。ビースト達から人権を取って全員家畜にしろだと。不運な事にその声も大きい。なぜかは知らないが…。
「…そうなったら…ユウナが家畜に成っても。俺が…俺がユウナを飼ってやる。何十千万メセタになっても」
「そしたら毎日種付けセックスだ。精液ボテになっても妊娠しても、妊婦になってもだ。何度でも孕ましてやる」
まぁ、戦闘力で言えばユウナの方が高いんですけどね。
今度はおまんこを開く。
くぱぁぁと糸を引いて開ける。奥を見ると処女膜は既に再生していた。愛液がとろりと出てくる。
その中に人差し指を入れると最初に入れた時のように、ぎゅぅぅうっ、と膣壁が締め付けてきた。本当にユウナの此処は名器だなぁ。
ちんちんをおまんこに当てがい、一気に奥まで入れる。
ぷちっ、と処女膜が破れる音が聞こえた、
「んんっ♡」
破れるのと同時にユウナの口から声が漏れた。大丈夫だ、起きない筈…。
奥まで入れると何かコツコツとした物に当たった。ユウナの子宮口かな?
子宮口にちんちんを当て何度も叩く。
「あっ♡んっ♡あうっ♡おっ♡」
子宮口を叩く度にユウナの口から喘ぎ声が漏れる。そして喘ぐ度にどんどん膣壁の締まりもキツくなる。
「ユウナっ!受け取ってくれ!俺の、仔種を!っ♡」
出そうになったら子宮口にちんちんを思いっきり押し込み、強引に、確実に妊娠されれ為に子宮内に精液を放つ。
それと同時にユウナの口にキスをする。ケモノの良い匂いがした。
ドピュルルッ!ドピュルルッ!っと何度もユウナの子宮に精液を注ぎ込む。
全てを搾り取る様に膣壁がちんちんの口が子宮口にぴったり当たり、絶対に漏れない様にずっと上に引っ張っている。
「♡♡♡っ、ぷはぁ…そう言えば今までユウナ寝てるんだよなぁ…」
寝ているのにこんなに搾り取って来るなんて…。
「起きていたらカラカラになるまで搾り取られるな」
そう言いながらもちんちんからは止まることなく精液が出て行く。
腰をユウナの奥に押し付けながらも手を頭に乗せて撫でる。
「きゅぅん♡」
「…今の鳴き声?本当にユウナが?…可愛いなぁ、何度でも精子出せそう」
こんな、余りにも誘う様な声を上げらたら、期待に応え何度でもダさなくたゃな。
一度子宮口からゆっくりと離しちんちんの先っぽだけを入れた状態にする。
その後一気に力の限り押しこんだ。
子宮口を突破し、子宮内にちんちんを入れることに成功した。
子宮口と膣が一緒にちんちんを締め付けた、
「ユウナッ♡最後の中出し、するよっ!」
ビュルルッ、ブビュルルッ!とユウナの子宮内に精液を放った。
ニューマンのソレはヒューマンのより遥かに濃く、そしてドロドローーまるで溶けかけたアイスの様だ、とまで言われる精液を放った。
「はぁ、はぁ、はぁ…流石にぃ…今日はもう出ない…」
そう言いユウナの上に入れたまま倒れるアフィン。
しかしこの後言ったユウナの言葉でアフィンはまた再開することとなる。
「…お腹ぁ…暖かいぃ…妊娠したらぁ…責任、とってぇ…」
妊娠、と言う言葉でボテ腹になってお腹を手で押さえながらも俺とのエッチをするのを想像し、ナカにダしまくるのは時間の問題だった。
「………んぁ?」
そこで目が覚めた。本当に夢が覚めたかの様に。
上半身を起こしパンツを見るーー。
「あぁ、やっぱり…」
支給されて居るコンドームに過去最高に溜められた俺の精液。
股間から外し入り口を締め付ける。
「はぁ、最近本当に相棒の夢しか見ないなぁ…」
内心、これある種のヤバイ病気か何かじゃなかろうかと思って居るが…まぁ、只の性欲が見せた夢だろうと。そうに違いない。
時間を見ると朝の5:00時だった。
布団から降りて地面に足を付ける。
「ふにゃぁ…」
「……ふにゃ?」
謎の声が聞こえ下を見るとーー。
相棒が下にベッドを引いて寝ていた。
「………えっ?」
多分)続かない。と言うか本編とクロスしないと思いたいけどこちらの手違いで黒する可能性大。