グロ注意 7
ばちゅ、ばちゅ、と響く淫らな音。しかしここは森ーーナベリウス森地域の奥の方でありまだ探索許可は出てない。深い所だ。
「……♡…♡…ん…♡…んっ♡♡♡」
そんな所にばちゅ、ぱちゅ、びちゃ、びちゃ、どくんっ、と言う音が鳴り響く。
少し進むと大きく膨れた植物が生えている。膨らみは定期的に動き、中からは仰ぎ声が聞こえる。
膨らみを透視してみる。
中には、股から大きな草の茎の様な物が出てーーいや、逆だ。大きな茎が股の中に入っている。茎の根元が大きく膨らみ、その膨らみが茎の入った女性の膣を通り子宮内に放たれる。どくんっ、どくんっと音がする度に大きなお腹は更に膨らんでいく。
上に少しづつ視点をズラすとその侵されている少女はニューマンビーストーーユウナが植物に犯されていた。
舌は口に入っている茎をまるでちんちんを舐め回すが如く呑み込み、終いには胃袋に直接液体を出させている。
ごきゅっ、ゴキュ、ゴキュと喉を鳴らしまるで美味しい飲み物を飲むかの様に飲み込んでいく。
胸は乳首にこれまた搾乳機らしきものが付いていて、どくんっ、どくんっ、と栄養価の高い液体ーー母乳を飲み込んでいた。
更に透明化してユウナの子宮を見てみると…其処には子宮一杯の種があった。驚く事に全てに臍の緒が付いている。
間は愛液と羊水と精液で壊れないようになっている。
子宮口にちんちんみたいな茎が伸びて入り、先端部分がぱかっと割れ漏れないようになっている。
膣壁はその巨大な茎をまるでちんちんを射精させるが如く襞を動かす。
どくんっ、どくんっ、と植物の精液がユウナの子宮内に入ると少し震え連動するように大きくなっていく。
空いた両手でボテ腹をゆっくり撫でながらぷしゃぁぁ…と潮を噴き出していた。
目はハートマークになり、まるで野生の獣のようにセックスをしている。
数時間すると植物が動き出し中に居るユウナの秘部だけを口から出した。
するとユウナのお腹の膨らみの一部が秘部からボトンッ、ボトンッと落ちて来た。種だ。植物の種だ。
ユウナの膣から種が産まれ落とされる度にぷしゃぁ、と潮が放たれる。
「イグゥゥ♡イッ♡」
ビクンッ、ビクンッと震え吐き出されるユウナ。
おまんこは物欲しそうにくぱぁと空き次の種を待っている。
そこに現れたのはアフィンーーユウナと別行動していたらしい。
アフィンは周囲を確認して誰もないない事を確認すると自分も服を脱ぎ、ぎこちない動作でちんこをユウナのおまんこにいれた。
きゅゅゅっ、と締まりアフィンはそのままユウナの子宮に種付けした。ニューマン特有の特濃どろっどろの精液はユウナの子宮をパンパンに膨らまし、卵巣すらも犯した。
アフィンは一回では治らず、ユウナにキスをしながら腰を動かし何度もユウナに種付けをした。
数時間してアフィンはユウナのおまんこからちんちんを抜き出す。お腹は植物に犯されていた時より更に膨らみ、無意識の内にユウナはしっぽを振っていた。
アフィンは服を着て着て再度ユウナに近寄り起こす。
ユウナは起きて自分の現状に驚くものなアフィンとキスをし始めてまた交尾を始めた。
「っん♡孕むぅぅ♡胎内にぃ♡ニューマンドロドロ精液ダしてえぇ♡」
するとユウナの目の中にハートマークが浮かび上がった。
ビーストは妊娠できる、する時になると目がハートマークになったり子宮ら辺に淫紋が浮かび上がったりするらしい。
よく見ると淫紋も浮かび上がって居る。
アフィンは最後の力を振り絞り、ユウナの子宮口わやぶりアフィンの精液で膨れ上がった子宮に更に吐き出す。
「イグゥゥぅぅっ♡ニューマンのせーし♡お腹タプンタプんになるまで注いでぇっ♡」
「イくぞユウナっ!っっ!」
ドピュルルッッ、フビュルルッ、と言う下品な音が響く。ユウナのお腹は妊娠したかのように膨れていた。
ユウナのステータスを見ると子宮内情報に精子と卵子がくっ付いたイラストと受精と書かれた文字が見えた。
次に飛ぶと子宮が描かれており1200ml 1000倍と書かれている。
アフィンはそんな事を知らずに腰をユウナに打ち付けて種付けを続けようとする。
「あっ♡ふぃん♡お、俺♡♡孕んだ♡アフィンの子♡妊娠した♡」
「はぁ、はぁ、はぁ…」
「あ、アフィンの温かい精液…♡」
おまんこからどろどろの白濁液ーー精液がとろりっ、とろりと、垂れていく。
腰を打ち付けどくんっ、どくんっ、と音が鳴るたびにユウナが仰ぎ、子宮内に入りきらなかった精液が逆流しておまんこから溢れる。
それから数時間後、同じ所でひたすら種付け交尾をしていたユウナとアフィン。ユウナの尻尾はアフィンの精液でドロドロにコーティングされ、顔には溢れかえったドロドの精液が掛かっている。
数時間の間ユウナとアフィンは繋がったままだ。淫紋により子宮が吞み込める量が数倍になり更に膨らんだ。
アフィンがドロドロ精液を射精して、子宮内に溜まる事にユウナの膣が締まり、その締まりに寄り更に射精するーーという無限ループに入っていた。
ぴっちし締める事によりアフィンの精液は外に漏れる事なくすべてユウナの子宮内に注がれる。
アフィンの精液が出なくなるとアフィンはユウナの膣からおちんちんを抜き取り、両手でユウナの口を開けおちんちんを中に押し込んだ。
「ッ⁈んぐっ、ごきゅ、ごきゅ」
口の中に入れられたユウナの愛液とアフィンの精子が付いたおちんちんを舐めて綺麗にしていく。
「すごっ♡ユウナの口まんこ♡暖かくて♡もうデないのにっ♡」
ユウナのアタマに手を付けてユウナ頭を動かしオナホの様に扱う。
ばちゅ、ばちゅ、ばちゅ、と何度も出し入れする。
最後に奥まで腰を入れ出す。
「ゆ、ゆうな♡寝る時♡中に入れたままじゃダメか♡」
「いいよぉ…♡」
ずぶっ、と奥まで入れアフィンに足を絡める
「お休み、アフィン♡」
「うん、お休みユウナ」
そう言い2人は目を瞑りーーー。
「ッ⁈」
かばっ、とベットに手を付けて勢い良く起き上がるユウナ。
「……な、なんだ、今の…」
思い返すは先ほど見た余りにもアレな夢ーー植姦に野外エッチとかなんだそれっ!
「はぁ、はぁ、はぁ、悪夢だ、ナイトメアだ。……」
額から垂れた汗を手で拭い簡易キッチンに向かう。
「お、オレンジ。オレンジのんで忘れよう」
冷蔵庫を開けてオレンジジュースを出しコップに注ぐ。
「……ん?」
オレンジを飲んでいるとヘッドから此処に来るまでの通路に水状の何かが付いているのに気がついた。
もしやと思い手を股間部に合わせるとーー。
「んっ⁈ごふっ、げほっ、げほっーーマジかよ…」
濡れていた。
今考えたら本編ダーカーと戦ってなくね?