「はぁぁ…見てユウナっ。ユウナの中に入っていく様子」
ぬぷぬぷぬぷっとユウナのおまんこに入っていく俺のちんこ。ユウナの中は凄く暖かくてヌルヌルで、ヒダが子宮口に押し当てるように奥へ奥へと動いている。
ゆっくり奥に入れていくと途中で何かに当たり跳ね返された。コレが処女膜だろうか?
「あふぃん♡きもちぃよぉ♡」
ユウナが俺と繋がったのを確認するために、俺のちんこを呑み込んで膨らんでいる所を撫でる。
因みにユウナの巨乳が俺の体に押し付けられるーーアークスの女性陣の中でもトップの巨乳が。
めっちゃくちゃ柔らかくてすべすべしていてなんかもっちりしている。スゲェ。
「ほら…ユウナの処女膜かな?これは?」
そんな事を思いながらも腰とユウナを動かして軽くノックする。
「ユウナのーー初めてを(処女膜)貰うけど…良いの?」
俺みたいなーー只のアークス戦闘員Aみたいなのがアークス1の戦闘力を持つユウナの処女膜を貰っちゃって…。
「うん♡処女膜は再生するし♡それに」
そんな疑問を笑うかのように、目から涙を流しつつ笑いながら言う。噂に俺と同じニューマンは処女膜が再生するとは聞いていたけど…まさか本当だったとは。
因みに童貞は再生しないーーするものではない。
「アフィンみたいな男だったら、もらわれても良い♡」
そう言い犬歯を見せ笑顔になるユウナ。
堪らなくなりそのまま一突きして処女膜を破る。
ユウナが悲鳴をあげるがそのまま口にキスをする。
キスをしながらユウナが俺の事をぎゅっと抱きしめる。
もう好き!可愛い!尻尾も水中で振るのが可愛くて仕方ない!結婚して欲しいわ!
海の中と言う不安定な場所でのエッチーーユウナの事をがっちりホールドしながら精子と卵子を受精させる気持ちいい事をする。
すると子宮口が口を開けながら俺のちんこに近づいて来た。
膣壁も子宮口に亀頭をキスさせるべく上に上にと締め付ける。
「ゆ、ユウナぁ⁈そんなに締め付けたら、で、出ちゃう!」
そう言うと更に締め付けが強くなり俺を抱く力も強くなる。
「だしてぇ♡あふぃんのどろどろせぇし♡オレのとろとらおまんこの中にぃ♡孕ましてぇ♡ーーイクッ♡イッたゃうぅぅ♡」
俺とユウナの二人とも初めてのセックスで耐えきれなくなりユウナの中に精液を吐き出す。
ドプッ!ドピュルルッ!ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュルルッ!
ユウナの子宮口に亀頭を押し付け出した精液は子宮を大きく膨らませた。
精巣が水の中だからか初めての生セックスだからかは分からないが以上に精液が出る。
何時もならドピュッ!ピュル、で終わりなのに未だに出ている。
出された気持ち良さで放心しているユウナにキスを求める。
ちゅる、にちゃ、とおたがいの唾液を交換しながら舌を絡ませる。
子宮口をちんこで力一杯押し込み口をこじ開ける
そもそもなんで海にーー惑星ウォパルに居るのか。それを語らなければなるまい。
ーーーユウナのマイルームーーー
「ウォパル?海?俺は良いや。焼けたくないし」
第1ウォパルなんてクエストで何度も行くだろう、と付け加えてベッドの上で下着姿で寝転ぶ少女ーーユウナが言う。
「そう言わずにさ?マトイさんもイオやアザナミさん、マールーさん達とルーザーさんやハンスさんが一緒に行ってるんだぜ?俺たちも行こうよ」
「やだよめんどくさい。第一、俺水着持ってねぇから」
そう言い横になり尻尾を振りながら毛布をかぶる。
「そうだろうと思った。こんな事もあろうかと買っておいたんだよ。Posで」
そう言いユウナのナノトランサーに俺が買った水着を入れる。一度出してユウナに見せた。
「お前…俺のスリーサイズ何処で…?」
「まぁ、そりゃ写真撮って店員に渡せばスリーサイズ位分かるぞ?」
「…そういやここ、そんな所だったな」
そう言い窓の外を目を細めながら見る。時折見せるこの悲しい表情は何なのだろうか?本人に聞いてもはぐらかされるし…。
「…分かった。行こう。ただし!費用はアフィン持ちな?」
えっ?マジ?失敗覚悟で言ったもんだけど…ユウナの水着姿が見えるなら何万メセタと出すわ!
なんて思ってたらそこをすっ飛ばしていきなりエッチだからなぁ…。
そう言い体に抱きつき、まだまだ来る気持ち良さに体を震わせるユウナから一度ちんこを抜くべく腰を引く。
ぬぽっ、と抜けてユウナのおまんこがきゅっと絞まる。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡これでアフィンの赤ちゃん出来たかなぁ♡」
抱きついたまま耳元に言うユウナ。
「ユウナの中が気持ちよすぎて沢山出ちゃったよ」
「良かった♡俺も気持ち良かったし♡」
そのまま海から陸に上がりシートの上に寝転がる。
周りには一人も居ない完全なプライベート空間である。
ユウナのおまんこからたらり、たらりと湿った液体が垂れる。色的に俺の精液ではない。
「気持ちよすぎて愛液が止まんなくてぇ♡アフィンの出した精液は俺が頑張って全部ナカに溜め込んだよ♡お腹があったかくて気持ちいいよぉ♡」
そう言いぽっこりと膨らんだ自分の子宮がある辺りを優しく撫でる。
何時もの男口調では無い。
その可愛さに股間にテントが立つ。
「えへへへ…♡ぁっ、アフィン…また勃ってる♡さっき私の中に一杯ダしまでしょ♡」
テントに気付き、海水パンツを下げて俺のちんこを口に頬張った。
「じゅる、んぐっ、っぷは、ひょう?わらひのくぅひのにゃかぁ♡」
じゅるじゅる音を立てながら俺のちんこを吸っていくユウナ。
気持ち良すぎて頭を両手で押さえて前後に動かしてしまう。
「あぁ⁈だめだっ!ユウナ!出すよっ!」
あれ程ユウナの中に出したのにまた出てくる俺の精液。
今まで生きていた中で1番出した気がする。
「んぐっ、んぐっ、んぐっーーげほっ、ゲホッッーーアフィン!痛かったぞ!」
そう言い口元から精液を垂らしながら俺に言うユウナ。
「ゴメン、気持ち良すぎて…」
そう言い手を頭の上に乗せ撫でる。
「…んっ…ま、まぁ、確かに、気持ちよかったのなら…良いや」
そう言い隣で小さくけぷっ、とゲップをした。その匂いが俺のところまで来てーーってやっぱり精液の匂いか。
「あぁ、そうだ。お弁当持ってきたんだ、食うか?」
「まじ?食う食う!」
そう言い俺とユウナの初めてのエッチは終わったのだった。
ーーーイオのマイルームーーー
「……」
絶句した。イオーー後輩のアークスにダーカーの倒し方を教えてほしいと言われ来た。
そこでダーカーの弱点等を教えつつイオがトイレに行くと言い出したのでクッションに座りながら待っていた。
そこでふと、イオの部屋に本棚があることに気づき、それと同時にこの船団にも本という概念があった事を安堵しつつ適当に本を手に取るとーー奥の方にもノートが置いてあった。明らかに手前の本で隠すように。
それを手に取ってみるの内容はーー俺とアフィンのイチャラブセッーーエッチだった。
内容をひとしきり読め終えると付箋に俺が読んだことを書き、それを挟んでそっと本棚の奥に置き、手前の本でカバーした。
「うえっ」
おれもといれにいきたい。
なおイオさんは本編にすら出ていない模様。これいつになったらイオさん出せるんですかね…?