※この作品はR-18です。

ある日突然得た能力で、ヤリたい放題!!   作:日々の妄想日記

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クラスメイト~立花鈴子を...!!~

俺はこの物語の主人公である肝田肝夫だ。

俺は昨夜、ある力を使って隣と近所、向かいの家を1つの一軒家に繋げた。

 

俺が望めばそれぐらい、たやすい事なのだ。

そして、元々いた住民は、肝田家の住民となり、俺の定めた家訓に従わなければいけなくなる。

 

・肝田家の住民はこの俺に絶対服従しなければならない。

・肝田家の住民は、肝田肝夫の事をご主人様と呼ぶこと。

・なお、元々の名字はそのままである。

・挨拶はディープキス。

 

以上の4項目を、新たに新設された肝田家の家訓として用意したところ、母は喜んでその家訓を受け入れてくれた。

 

そしてその中に今回の被害者である、同じクラスメイトの立花鈴子も含まれている。

 

「やぁっ!」

「ご!?、ご主人様...!?」

 

一瞬ためらう鈴子だが、すぐに絶対服従の効果が適用される。

 

「おはよう♪今から学校に登校するの、楽しみだね~」

「は、はぃっ!?ご主人様と登校するの、とても嬉しく思いますっ!!」

 

制服姿の鈴子、とても可愛らしい。

このままここで一発犯してしまおうと思った俺は...。

 

「とりあえず、一発ヤらせてくれ!!」

「はぃっ、かしこまりました。ご主人様のご命令とあらば喜んで♪」

 

学校には今から一時間後の朝8時45分までには登校しなければならないが、そんなの関係ない。俺が行っている行為は周囲にとっても当たり前の事だし、鈴子がご主人様に犯されてましたと言えば、遅刻の理由が正しく成立され、罪を犯した俺は先生に喜んで許され、誉められてしまうから、気にしなくていいのだ。

 

「ご主人様、まずは、どのプレイをお望みですか?」

「そうだな、パイズリから頼むよ~!!」

「かしこまりました!」

 

ちなみにだが、俺が新しく新設した肝田家は、DカップからJカップの巨乳、もしくは爆乳の女達しかいない。って言うか、元々いた人妻や学生達の容姿を俺好みに変えた...、ただそれだけの事なんだがな。

 

「どうですか?ご主人様!?私のおっぱい、気持ちいいですか?」

「あぁ、最高な気分だよ!こうやって朝からクラスメイトを犯せるなんて、実にいい気分だぜ!!」

「そこまで喜んでいただけるなんて...」

 

そして俺は鈴子の常識を変える。

 

・立花鈴子は俺に中出しセックスされたら奴隷になる。

・奴隷になった立花鈴子は、人権を廃棄し、人生の全てを俺に捧げる事とする。

 

「やべぇ...勃起してきたと思ったら入れたくなってきたよ...」

「ご主人様、どうか私の初めてをもらって下さい!!」

「何だよ、処女だったのか!仕方ないからもらってやるよ!!」

「あ、ありがとうございます♪」

 

なんと鈴子ったら彼氏がいながら処女だった...。

彼氏には残念だが、鈴子の初めては、俺がいただいてやるぜ!!

 

「さぁ、太いの入れてやるからしっかり受け止めろよ!!」

「はぁ...っ!はい...っっ!!」

 

鈴子の処女マンコに、俺の固いチンポが挿入された。さ、最高にキモチいいぜ!!

 

「俺のチンポでたくさんイッてくれよ!!」

「大きくて...固いチンポ...はぁっん!!最高です!!」

 

そうしてる間に登校時間のタイムリミットは過ぎてった。

 

卒業まで残り1ヶ月だが、この1ヶ月の間に今まで出来なかったこと、やり尽くしてやる予定だ。

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