俺はこの物語の主人公である肝田肝夫だ。
俺は昨夜、ある力を使って隣と近所、向かいの家を1つの一軒家に繋げた。
俺が望めばそれぐらい、たやすい事なのだ。
そして、元々いた住民は、肝田家の住民となり、俺の定めた家訓に従わなければいけなくなる。
・肝田家の住民はこの俺に絶対服従しなければならない。
・肝田家の住民は、肝田肝夫の事をご主人様と呼ぶこと。
・なお、元々の名字はそのままである。
・挨拶はディープキス。
以上の4項目を、新たに新設された肝田家の家訓として用意したところ、母は喜んでその家訓を受け入れてくれた。
そしてその中に今回の被害者である、同じクラスメイトの立花鈴子も含まれている。
「やぁっ!」
「ご!?、ご主人様...!?」
一瞬ためらう鈴子だが、すぐに絶対服従の効果が適用される。
「おはよう♪今から学校に登校するの、楽しみだね~」
「は、はぃっ!?ご主人様と登校するの、とても嬉しく思いますっ!!」
制服姿の鈴子、とても可愛らしい。
このままここで一発犯してしまおうと思った俺は...。
「とりあえず、一発ヤらせてくれ!!」
「はぃっ、かしこまりました。ご主人様のご命令とあらば喜んで♪」
学校には今から一時間後の朝8時45分までには登校しなければならないが、そんなの関係ない。俺が行っている行為は周囲にとっても当たり前の事だし、鈴子がご主人様に犯されてましたと言えば、遅刻の理由が正しく成立され、罪を犯した俺は先生に喜んで許され、誉められてしまうから、気にしなくていいのだ。
「ご主人様、まずは、どのプレイをお望みですか?」
「そうだな、パイズリから頼むよ~!!」
「かしこまりました!」
ちなみにだが、俺が新しく新設した肝田家は、DカップからJカップの巨乳、もしくは爆乳の女達しかいない。って言うか、元々いた人妻や学生達の容姿を俺好みに変えた...、ただそれだけの事なんだがな。
「どうですか?ご主人様!?私のおっぱい、気持ちいいですか?」
「あぁ、最高な気分だよ!こうやって朝からクラスメイトを犯せるなんて、実にいい気分だぜ!!」
「そこまで喜んでいただけるなんて...」
そして俺は鈴子の常識を変える。
・立花鈴子は俺に中出しセックスされたら奴隷になる。
・奴隷になった立花鈴子は、人権を廃棄し、人生の全てを俺に捧げる事とする。
「やべぇ...勃起してきたと思ったら入れたくなってきたよ...」
「ご主人様、どうか私の初めてをもらって下さい!!」
「何だよ、処女だったのか!仕方ないからもらってやるよ!!」
「あ、ありがとうございます♪」
なんと鈴子ったら彼氏がいながら処女だった...。
彼氏には残念だが、鈴子の初めては、俺がいただいてやるぜ!!
「さぁ、太いの入れてやるからしっかり受け止めろよ!!」
「はぁ...っ!はい...っっ!!」
鈴子の処女マンコに、俺の固いチンポが挿入された。さ、最高にキモチいいぜ!!
「俺のチンポでたくさんイッてくれよ!!」
「大きくて...固いチンポ...はぁっん!!最高です!!」
そうしてる間に登校時間のタイムリミットは過ぎてった。
卒業まで残り1ヶ月だが、この1ヶ月の間に今まで出来なかったこと、やり尽くしてやる予定だ。