※この作品はR-18です。

ある日突然得た能力で、ヤリたい放題!!   作:日々の妄想日記

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登校中にも色々と♪

俺はこの物語の主人公である肝田肝夫だ。

そぅ、この物語の主人公である!!

俺は今朝、クラスメイトの立花鈴子を犯し、奴隷にしたんだ。

 

そして、気付けば午前10時が過ぎていた。

 

学校からも呼び出しの電話がかかってこないところを見ると、本当に力の効果は本物であると認識した。学校の教員からは「肝田は遅刻して登校するのが当たり前」に思われていて、「彼ほど遅刻を続ける優秀な生徒はいない」と認識させているので何も問題ない。

 

俺と鈴子は路上に出て、学校に向かって歩き始めた。

肝田家以外の近所の住民は二人のカッコを見て、特に不思議に思うことなく挨拶をして、過ぎ去るだけだ。

 

(それにしてもコイツ、可愛いよなぁ...何とかしてコイツに入り込んで色々としたいんだけど...)

 

そう思いながら俺は鈴子の頭上に手を伸ばした。

すると視線がみるみる変わり...。

 

「おっ!?これってもしかして、成功したのか!?」

 

声がいつもと違う感じがした。

下の方を見ると、俺によって作られた鈴子のカラダが見えた。Fカップはあるだろう巨乳の鈴子。

 

目の前では俺が手を伸ばした状態で動きが止まっている。

 

さすがにこれだと不味いので...。

 

「おいお前、お前はこれから俺で、俺はこれからお前だ、分かったな?」

「はぃ、私はあなたです...」

 

これで、二人の俺が実情存在していると言うか、魂が半分別れた事になる。

 

今までは俺自信は鈴子を支配し、動かしてきたけど、今後は鈴子の中に入り込むことにより、今まで出来なかった事がさらに出来るようになった。

 

女としてのオナニーの快楽を覚えることはもちろん、女としての生活も出来るようになるのだ。そして、俺自信も俺が操作すれば、ヤリたいようにヤってくれるのである。

 

「さぁ、急ぐぞ!!学校に着いたらお前は先に教室に入っとけよ!」

「わかったよ俺~」

 

まるで一人芝居をしているようにしか見えないがこれがまた、新鮮でキモチいいものだ。

学校に着いた俺たちは普通に教室に行く方と、トイレに行く方に別れた。

 

「よし、そろそろ授業が始まる頃か...」

 

ホームルームが終わり、授業が始まりだすと俺は意識を鈴子の方へと認識させる。

すると俺自信は深い眠りに入り、やがて、鈴子のカラダと頭脳、全体が俺のモノになるのだ!!

 

「くっくっく...(笑)誰もいない女子トイレでこれから声を殺しながらのオナニー...、楽しみだあぁ~!!悪く思うなよ!!鈴子!!」

「はぁイッ...私はご主人様の奴隷です...ご主人様に憑依されてとても光栄に思います(笑)どうぞ、ご自由にお体をお触り下さい♪」

 

俺は鏡越しに、一人芝居をしながらオナニーを始めた。今思ったけど鈴子って、結構等身大なカラダしてるんだなぁ...。

 

しかも、鈴子が持つ記憶によれば、今でも俺に支配されてる事を拒み、頭を抱えてるようだけど...。

 

「心配しなくても大丈夫...すぐにその悩みはご主人様が解決して下さって...はぁっ...んっ、たまらん!!最高だっ!!」

 

つい、甲高い声が溢れてしまった。

 

そこにちょうど3時間目の授業を終えた先生が通りかかる...。

 




今回、新たな力を使ってみることにしました!!
それは、誰もが想像してる事かもしれない憑依能力...。

いつもと違う感じをお楽しみいただければと思います。
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