「ああっん!!ご主人様、もっと突いて下さい!!」
「もぅ~こんなに淫乱にして~!!めちゃくちゃにしてやるよ!!」
結局俺は朝の授業を全てサボり、女子トイレで堂々と喘ぎ声をあげながら、鈴子とセックスしていた。
まぁ、実際には俺がヤらせてるんだが!!
「私~学級委員長を辞めて、これからはご主人様のために~全てを尽くすようにします~!!」
「あぁ~、お前の立場を利用して、俺のヤリたいようにヤらせてもらうよ~♪」
それにしても、何回ヤっても飽きないぜ!!
鈴子のカラダ、最高過ぎるわ!!
こんなに大声出してセックスしても周りは特に何も気付かないんだから♪
「ご主人様、また私イッちゃう~!!」
「俺もだよ~!!」
何回出しただろうか...。
俺は気が付けば朝から学校の女子トイレで鈴子とセックスしかしていない。
途中で何人か女子生徒がトイレに来るも、何も不思議に思わず過ぎ去っていってる姿を見ると、また、興奮してくるのだ。
「そろそろ疲れたな~」
「お昼ご飯食べたくなりました!!」
「そぅか、お昼か!!」
気が付けば、お昼休みの時間である。
俺たちは教室に移動することにした。
教室でも当然、力を使ってヤリたいようにヤっている。
・俺が教室に入っても、周囲の生徒は何も気付かない。
・俺に指示されたものは必ず、その指示に従うこと。
・これからこの教室内の生徒は絶対服従とする。
・教室内で俺が何をしようとも、その行為は正しい行為だと認識する。
「鈴子、いったんカラダを返すよ!お昼だから食べといで!」
約半日の間、俺は魂を半分にした状態が続いたから俺もさすがに疲れが溜まっていた。鈴子に憑依させていた俺の魂の半分を俺に戻し、一度鈴子を元の奴隷に戻す。
「ご、ご主人様酷いです...私の気付かない間に、私のカラダで色んなこと...!!」
「まぁそう怒るなって!!じゃあ、俺もお昼に行ってくら!」
そう言って俺はお昼ご飯を探すことにした。
弁当がないので、誰かのをパクるか女子が食べてる弁当を食べさせてもらうか、しなければならないのだ。
「おっ、新しいカモ発見!!」
「えっ!?あっ...ご主人様!!」
俺が新しく目に付けたのは近藤涼香だ。
俺の近所の子ではないので、鈴子みたいに全てが支配されている状態ではないが、教室内では何をしようとも平気なので...。
「今日のお弁当箱の中身、見せてくれるかな?」
「あっ、はぃっ!!こちらでございます!!」
「じゃあ、せっかくだけど、俺に食べさせてくれ!」
「分かりました、ご主人様!!」
と、こんな風に命令することが出来るんだ!!
ただし外見上は少し意義ありだな...。
「涼香、お前のカラダ、少しだけ変えさせてもらうぞ!」
「えっ、何を...!?」
俺好みの顔付きではなかったため、顔の作りを鈴子みたいに美人形に変え、おっぱいのサイズをEカップに、そしてお尻の形も安産型に変えた。
「涼香、これでお前もモテモテだぞ、良かったな~!!」
「あ、ありがとうございます!!」
普通ならいきなり目の前で顔の形を変えられたら嫌がるのだけど、この教室内では、生徒達は絶対服従しないといけないので、こちらが心配することは何一つない。
「鈴子、ちょっと来てくれ!!」
「どうかしましたか!?」
「これから鈴子に弁当を食べさせてもらうんだが、またチンポが勃起してきた!!」
「分かりました、失礼します...」
涼香は俺の横から優しくお箸で弁当を口まで運び、食べさせてくれてるが、その光景に興奮してしまった俺は、お昼ご飯を食べてる最中の鈴子を呼び寄せ、机の下に座らせて、フェラをさせるのであった。
こうしてる間に、お昼休みは刻々と、過ぎていく...。