※この作品はR-18です。

ある日突然得た能力で、ヤリたい放題!!   作:日々の妄想日記

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増える奴隷~近藤涼香編~

俺はこの物語の主人公である肝田肝夫である。

寒い2月もそろそろ終わり。この寒い時期が終わってしまうと高校を卒業して、社会へ出なければならない。

 

だが、俺にはそんな必要はない...。

 

自分で金を稼がなくとも奴隷達が次々と金を振り込んでくれるし、駅やホテルでの支払いも、奴隷達の持つカードを使えば、簡単に行えてしまう。

 

卒業まで残り20日を切ったが、そこに新たな奴隷が誕生した!!

 

名前は近藤涼香、俺と同じく年は18歳で、将来の夢はどっかのデパートの店長になることです...って、進路指導で語ってたみたいだが、それが今では俺に絶対服従する奴隷と化しているのだ。

 

「ご主人様、美味しいですか?」

「あぁ、美味しいよ~」

「もうお弁当も最後の一口ですよ!!」

 

鈴子にフェラをさせながら、俺は涼香に弁当を食べさせてもらっている。やがて、最後の一口を口の中に入れて、飲み込むと俺はそのまま、涼香にディープキスを迫った。

 

"ぷちゅ...チュッ...!!"

 

人によって感覚って色々だからな!面白いわ!!

 

「ご主人様!私を...鈴子以上の立派な奴隷にして下さいませ!!」

「今そう言われてもなぁ...ほら、そろそろ昼からの授業が始まるぞ!!」

 

午後一番の授業は体育だ。

みんなは食事が終わると服を着替え始める。

普通なら女子は女子更衣室で、男子は男子更衣室で着替えるのが当たり前だが、ここでも俺は力を使い...。

 

・ここの教室の女子生徒と女教師は、この教室内で服を着替えなければならない。その際、一度全裸になり、俺にカラダ全体を見せ付けてから体操服に着替えることとする。

 

・俺以外の男子はこれまで通り、男子更衣室で着替えることとし、周囲はそれを当たり前の事として受け止める。

 

たった2項目を追加しただけで、女子が次々と俺の目の前で服を脱ぎ出す...。

 

鈴子と涼香も例外ではないので、当然服を脱ぎ出す。

ただし、この二人に至っては...。

 

・近藤涼香と立花鈴子の体操着の姿は全裸にブルマ一枚とする。

 

こうすることで二人は全裸姿のままで、ブルマを履くことになるのだ!!

 

「ご主人様、みんな外に出てますよ?私たちも行かないと...」

「何を言ってるんだ涼香、俺はこの世界を支配する男だ!!だから、俺の奴隷であるお前達はここで体育の授業を受けるんだ!!」

「えっ...!?あっ、はぃっ!そうでした...体育の授業は教室内での...」

 

その通り!!体育の授業の内容はセックス!!

 

・近藤涼香と立花鈴子は、体育の授業が教室内でのセックスだと思い込み、それが一番のスポーツであると認識する。

・そして、外で普通に授業をしている生徒や教師に対し、軽蔑し、バカにして笑う。

 

「セックスですよね!?セックスが最高スポーツ、さぁ、ご主人様、始めましょう!?」

「涼香は準備が早いな!こら鈴子、いつまでしゃぶってんだ!!」

 

「ご主人様が、中々イキそうにならないので...」

「とりあえず、お前も涼香と同じ服装になれよ!!」

「かしこまりました...」

 

俺は二人を並べて見比べた。

涼香の方が女っぽいって言うか、色っぽいカラダつきをしてるんだよなぁ...。

 

「よし、涼香、準備運動だ!!オナニーをしてカラダ全体を性感帯にしなさい!!」

「はぃ、はぁっん....!!」

 

涼香は俺の指示により、オナニーを始めた。

それを見つめる鈴子もモゾモゾとオナニーをしている。

 

「さぁ涼香、今日から君の新しい誕生日だ!!奴隷に生まれ変わることを嬉しく思うんだな!!」

「こんな私が...。ご主人様の奴隷にだなんて、考えただけでもアソコが疼いて来ますわ!!」

 

じゃあ、窓際に来いよ!!みんなの見える場所でヤってやろうじゃんか!!




今回は憑依能力開放はなしです。
そのまま、普通に涼香を犯していきたいと考えています。
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