俺はこの物語の主人公である肝田肝夫だ。
俺は午後の授業もすっかりとサボり、教室で二人の奴隷である鈴子と涼香でセックスをしていた。
そして、気付けば下校の時間だ...。
「ご主人様、お待たせしました!!」
「あっ、松村先生お疲れ様です♪」
二人との中出しセックスをちょうど終えた時のこと。
国語の教師で2年2組の担任である松村かよ子が俺にあるリストを渡しに来た。
そぅ...、ここの女子生徒と女教師の名前と住所、そして連絡先を書いたメモリストを渡しに来たのである。当然、それには顔写真も必須である。
「ご主人様、高校一年生から三年生までの約250人の女子生徒と、私を含めた教員、約20名の個人情報のリストになります...どうぞ、目を通してくださいませ!」
「うむ...しっかりとデブとブスは外してくれているな!!」
デブとブスな女は興味がないので、そこまで無理に支配はしないが、人数を聞き、リストの多さに改めて、この学校の女子が多いと言うことが分かった。
「ご主人様、卒業式の準備があるので失礼してもよろしいですか...?」
「何を言っている?お前は俺の協力者だ。俺が望んだ事は全てが当たり前にこなしてもらう」
「それは...ごもっともですが...」
「そうだろ?この二人、今日はもう使い物にならないから、今夜はお前を抱かせてもらうぜ!!」
「はぃ、かしこまりました...」
そう言って、俺と松村先生は気絶している涼香と鈴子を置き去りにして、教室を後にした。
もちろん、俺がヤらかした直後のそのままの状態である。
「ここが俺の家だよ!!」
「まぁ、何て大きなお家なんでしょう...」
何も知らない松村先生はただただ驚くばかりである。
「あら?ご主人様、うちの娘ならまだですけど?」
「あぁ、知ってるよ!今日は国語の先生になるんだ!!」
「そうでしたか、では、新たな肝田家の住民の誕生と言うことになりますね...」
そうなのだ。
この新しく新設された肝田家の敷地内に一歩でも足を踏み入れたモノは、その日から肝田家の住民になるのである...。
「奥さん、何を言っているのですか?私にはちゃんと家が...!!あっ...!!」
松村先生が何かを言おうとして、俺の家に上がり込んだ瞬間に意識が飛んでいく。
そう、記憶が書き換えられていくのである。
「ご主人様失礼しました。先程の失言をどうかなかったことにして下さいませ...」
「分かったよ...だったら、俺のベッドに来いよ!!」
「ははっ!!」
松村先生も、俺の家では絶対服従状態であり、出迎えてくれた鈴子の母親に文句を言おうとして、奴隷に成り下がった。
この家にさえくれば、何でも出来るのである!!
「鈴子のお母さんだけど、娘さんが帰ってくるまでそこでオナニーして待っててね!!」
「はぃ、かしこまりました...」
鈴子の母親にオナニーをさせるように命じると、表情を何一つ変えずに一心不乱に、オナニーに集中するのである。
そして、俺と松村先生は興奮に包まれながら、中出しセックスを開始するのであった。