肉戟のソーマ 作:クリエイト
急いで書いたので、少し雑です。
腰の抜けた二人を俺のベットに連れて行った。
「ありがとう、啓太」
「面目ありません」
二人は素直に従い、腰を下ろした。
「二人とも大丈夫?顔赤いよ?」
二人は笑顔で『大丈夫』と返事した。しかし顔は発情した牝の顔になっていた。
「………ちょっと熱を測る為に、おでこを触るよ?」
一応触る前に、催眠で二人をとってもエッチが大好きにしておいた。
「あん(あん)♥」
二人は同時に可愛い声を出した。これはもう犯して大丈夫だろう。いや、犯さなきゃ失礼だ。
「おでこだけじゃよくわからないや。服を脱がすよ」
二人は何の抵抗もしなかった。むしろ、ボタンが外される度に情熱的な目で見つめ、これかの行為を期待してるようにさえ思える。
「さら、これで最後だ……」
二人の体を守る最後の砦である下着を外した。
ぷるんっ。
そしたら、おっぱいとマンコがハッキリと見えた。
「………啓太、そんなに見てはだめ」
「そうです。恥ずかしいです」
「いい体を持ってるんだから、よく見せてよ」
「いや(いや)♥)」
「いいから!」
二人のエッチな部分を隠してた手を強引にどけ、俺は二人の乳首を一編に口に含んだ。
「あ~~~ん(あ~~~~ん)♥」
「凄い美味しいよ二人のおっぱい!」
俺は味をしめて二人の乳首をいやらしく「ちゅちゅ」としゃぶった。
(美味しい!これまで犯してきた女達なんかとは比べものにならない)
「だめ!だめよ啓太それ以上されたら、逝っちゃう♥」
「私もです♥」
「ちゅ~~~~~~~~~~~~~~~~」
「逝く(逝く)ーーーーーーーーーーーー♥」
二人は叫んで、ベットに倒れこんだ。
「ほら、俺はまだ満足してないよ………緋沙子、俺のしゃぶってくれ。俺はえりなのマンコを舐める」
俺はあへ顔になっている緋沙子に無理矢理突っ込み、これまたえりなの股を無理矢理開き舐めた。
「いや~~~~~~~ん♥そんなところ舐めないで」
「こんなマン汁出して言う台詞じゃないよ!それと、緋沙子もっと舌を使って!全然気持ちよくない!」
「ぶっばい!ばばりまっぱ!……んぢゅ~~~ぢゅちゅ、レロレロレロ♥」
緋沙子の強烈なフェラにより、俺は一気に性欲を高めそれをえりなのエロマンコにぶつけた。
「あぁ~~~~~♥啓太にあそこ舐められてる♥大切なあそこを舐められちゃってる~~~~~♥」
「どうだ気持ちいいだろ?」
「うん♥こんなのされたらもう本当に戻れなくなっちゃう~~~~♥」
「このまま逝ってしまえ!緋沙子も俺の濃厚ザーメんをこぼすなよ」
ブッシュュュュ!!!!
「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん♥」
「んごっっっっっっっっっっっっ♥」
見事に狙い通り、二人は又しても逝った。
(さてそろそろ、二人の処女を貰おうか………その前に)
『俺のチンポは最高。一端入れられたら、俺とのエッチが大好きになる』『二人はレズに目覚め。綺麗な女をどうしようもなく、犯してたくなる』
を付け加えといた。
俺は最初に、緋沙子のマンコから堪能することにした。
「あ~~~~~~~~~~~♥啓太様の逞しいのが、私の中に入ってます」
催眠の為、処女にも関わらず痛みは全くない。
「どうだ、気持ちいいか俺のチンポは?」
「はい~~~~~~~♥最高です♥こんなオチンポを持ってるなんて、さすがです♥」
「そうか、そうか。これからもたっぷり犯してやるからな!」
「うれしい~~~~きゃ、えりな様♥おっぱい舐めないで♥」
いつの間にか復活したえりなが緋沙子の下にもぐり、おっぱいを舐めていた。緋沙子は驚いて、胸を隠そうとした。
「だめよ。貴方は私の従者でしょ?だったら、私に身を任せなさい♥………ちゅちゅちゅ、んっぱんっぱ♥」
「そんな二人同時だなんて~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥」
二人のレズ光景は俺のチンポを一気に解き放った!
「出る!」
ブッシュュュュ!!!!
「ふぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!♥」
緋沙子はもうだめだといわんばかりに、舌を出しながら倒れこんだ。
「さて、えりな尻を向けろ!」
「♥」
えりなは黙って大きな尻を向けた。早速挿入してやった。
「あん、凄い♥舌なんかより、全然いい♥」
「どうだ、えりな俺の女になれば毎日チンポだぞ!」
「なるなる♥なるから、チンコ頂戴♥」
俺は最大限に、腰を使いえりなのマンコを凌辱した。
「あぁ~~~~~~~♥私のマンコ、啓太に改良させられちゃてる♥」
「そうだえりなのマンコは俺専用だ」
パン、パン、パン、!
ブッシュュュュ!!!!!!
「いや~~~ん♥逝く~~~~~~~~♥」
えりなは中だしと同時に、逝った。
………二人は俺の目の前で、牝の顔をしながら倒れている。
(ふっふっふっ。まずはこの二人も徹底的犯してやる。それがこの学園攻略の第一歩だ。そして俺はいずれこの学園を乗っ取り、俺が思う理想の学園を作ってやる……………