※この作品はR-18です。

肉戟のソーマ   作:クリエイト

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急いで書いたので、少し雑です。


学園攻略への一歩?

 

 

腰の抜けた二人を俺のベットに連れて行った。

 

「ありがとう、啓太」

 

「面目ありません」

 

二人は素直に従い、腰を下ろした。

 

「二人とも大丈夫?顔赤いよ?」

 

二人は笑顔で『大丈夫』と返事した。しかし顔は発情した牝の顔になっていた。

 

「………ちょっと熱を測る為に、おでこを触るよ?」

 

一応触る前に、催眠で二人をとってもエッチが大好きにしておいた。

 

「あん(あん)♥」

 

 

二人は同時に可愛い声を出した。これはもう犯して大丈夫だろう。いや、犯さなきゃ失礼だ。

 

「おでこだけじゃよくわからないや。服を脱がすよ」

 

二人は何の抵抗もしなかった。むしろ、ボタンが外される度に情熱的な目で見つめ、これかの行為を期待してるようにさえ思える。

 

 

「さら、これで最後だ……」

 

二人の体を守る最後の砦である下着を外した。

 

ぷるんっ。

 

そしたら、おっぱいとマンコがハッキリと見えた。

 

「………啓太、そんなに見てはだめ」

 

「そうです。恥ずかしいです」

 

「いい体を持ってるんだから、よく見せてよ」

 

「いや(いや)♥)」

 

「いいから!」

 

二人のエッチな部分を隠してた手を強引にどけ、俺は二人の乳首を一編に口に含んだ。

 

「あ~~~ん(あ~~~~ん)♥」

 

「凄い美味しいよ二人のおっぱい!」

 

俺は味をしめて二人の乳首をいやらしく「ちゅちゅ」としゃぶった。

 

(美味しい!これまで犯してきた女達なんかとは比べものにならない)

 

 

「だめ!だめよ啓太それ以上されたら、逝っちゃう♥」

 

「私もです♥」

 

 

 

 

「ちゅ~~~~~~~~~~~~~~~~」

 

「逝く(逝く)ーーーーーーーーーーーー♥」

 

二人は叫んで、ベットに倒れこんだ。

 

「ほら、俺はまだ満足してないよ………緋沙子、俺のしゃぶってくれ。俺はえりなのマンコを舐める」

 

俺はあへ顔になっている緋沙子に無理矢理突っ込み、これまたえりなの股を無理矢理開き舐めた。

 

「いや~~~~~~~ん♥そんなところ舐めないで」

 

「こんなマン汁出して言う台詞じゃないよ!それと、緋沙子もっと舌を使って!全然気持ちよくない!」

 

「ぶっばい!ばばりまっぱ!……んぢゅ~~~ぢゅちゅ、レロレロレロ♥」

 

 

緋沙子の強烈なフェラにより、俺は一気に性欲を高めそれをえりなのエロマンコにぶつけた。

 

「あぁ~~~~~♥啓太にあそこ舐められてる♥大切なあそこを舐められちゃってる~~~~~♥」

 

「どうだ気持ちいいだろ?」

 

「うん♥こんなのされたらもう本当に戻れなくなっちゃう~~~~♥」

 

「このまま逝ってしまえ!緋沙子も俺の濃厚ザーメんをこぼすなよ」

 

ブッシュュュュ!!!!

 

 

 

 

「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん♥」

 

「んごっっっっっっっっっっっっ♥」

 

見事に狙い通り、二人は又しても逝った。

 

 

(さてそろそろ、二人の処女を貰おうか………その前に)

 

『俺のチンポは最高。一端入れられたら、俺とのエッチが大好きになる』『二人はレズに目覚め。綺麗な女をどうしようもなく、犯してたくなる』

 

を付け加えといた。

 

 

 

 

俺は最初に、緋沙子のマンコから堪能することにした。

 

「あ~~~~~~~~~~~♥啓太様の逞しいのが、私の中に入ってます」

 

催眠の為、処女にも関わらず痛みは全くない。

 

「どうだ、気持ちいいか俺のチンポは?」

 

「はい~~~~~~~♥最高です♥こんなオチンポを持ってるなんて、さすがです♥」

 

「そうか、そうか。これからもたっぷり犯してやるからな!」

 

「うれしい~~~~きゃ、えりな様♥おっぱい舐めないで♥」

 

いつの間にか復活したえりなが緋沙子の下にもぐり、おっぱいを舐めていた。緋沙子は驚いて、胸を隠そうとした。

 

「だめよ。貴方は私の従者でしょ?だったら、私に身を任せなさい♥………ちゅちゅちゅ、んっぱんっぱ♥」

 

 

「そんな二人同時だなんて~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥」

 

 

二人のレズ光景は俺のチンポを一気に解き放った!

 

「出る!」

 

ブッシュュュュ!!!!

 

 

「ふぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!♥」

 

緋沙子はもうだめだといわんばかりに、舌を出しながら倒れこんだ。

 

 

 

「さて、えりな尻を向けろ!」

 

「♥」

 

えりなは黙って大きな尻を向けた。早速挿入してやった。

 

 

「あん、凄い♥舌なんかより、全然いい♥」

 

「どうだ、えりな俺の女になれば毎日チンポだぞ!」

 

「なるなる♥なるから、チンコ頂戴♥」

 

俺は最大限に、腰を使いえりなのマンコを凌辱した。

 

「あぁ~~~~~~~♥私のマンコ、啓太に改良させられちゃてる♥」

 

「そうだえりなのマンコは俺専用だ」

 

 

パン、パン、パン、!

 

ブッシュュュュ!!!!!!

 

「いや~~~ん♥逝く~~~~~~~~♥」

 

えりなは中だしと同時に、逝った。

 

 

 

 

………二人は俺の目の前で、牝の顔をしながら倒れている。

 

(ふっふっふっ。まずはこの二人も徹底的犯してやる。それがこの学園攻略の第一歩だ。そして俺はいずれこの学園を乗っ取り、俺が思う理想の学園を作ってやる……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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