肉戟のソーマ 作:クリエイト
チラシの裏みたいに、18禁でも気軽で投稿出来る場所が欲しいと思うこの頃。
目が覚めると、両隣にえりなと緋沙子とも眠っていた………もちろん裸で。
(これは凄いエッチだな~~)
二人がまだ目を覚ましてないことをいいことに、俺はエッチないたずらをすることにした。
ベッドの下に移動して、昨日中だしされた二人のマンコを見比べた。
(流石に精子は消えてるけど、刺激的な臭いはそのままだ)
俺はまず緋沙子の股を開きマンコにかぶりついた……うまい。精液とマン汁が混ざりあって、なんとも言えないハーモニーを醸し出している。
舌を段々奥に入れていき、マンコの中をじっ~~~くりと舐め回した。緋沙子の中は結構でこぼこしていて、舐めづらかったが、その分マン汁は大量に出てきた。
「ん~~~………何だ?」
どうやら、目覚めてしまったようだ。それならもう手加減する必要はない。
「ひやっ!啓太様、何をされておられるのですか?」
「うん?緋沙子のエロマンコを舐めてんの。緋沙子も気持ちでしょ?」
「そんなことは………あん♥だめです、そんな舐めたら」
「緋沙子がクンニ大好きってことを肯定するまで、舐め続けるよ?」
俺は更に舌をいらやしく使い緋沙子を攻めつづけた。すると、緋沙子はすぐに根をあげた。
「好きです♥私は啓太様にクンニされるのが、大好きです♥」
「よく言えたね。ご褒美に逝かせてあげるよ」
「だっだめーーーーーーーー♥」
緋沙子は簡単に逝ってしまった。俺はそんな緋沙子に軽くキスをした。
「……可愛いかったよ、緋沙子」
「啓太さま♥」
俺達がそんなラブラブにやってると、隣で色っぽい声が聞こえた。
「はぁ、はぁ、はぁ♥」
横を向いてみると、なんとえりなが俺と緋沙子営みをおかずにオナニーをしていたのである。乳首を弄りながら、マンコを中に指を入れていた
「えりな一体何をしてるの?」
そう問うと、えりなは真っ赤になって慌ててオナニーを止めた。
「ちっ違うのよ!これは違うの!別にやましいことをしてたわけじゃ………」
「そんなバレバレな嘘をつかれてもな………気持ちよかった?オナニーは?」
えりなは凄い勢いで否定しその反動でえりなの巨乳がタプンタプン揺れた。
(可愛いな。こんなにむきになるえりなも………)
「わかった、わかった。えりなはオナニーなんかしてないよ」
「わっわかればいいのよ、わかれば」
えりな心底安心した洋に、安堵の息をついた。
「でも、それならまだ全然余裕だよね?」
「えっ?……きゃ!」
俺はえりなを後から羽交締めにした。もちろん動けないようにするためだ。
(昨日は風呂に入ってないはずなのに、髪からいい匂いがする……)
「なっ何をするの、啓太!痛いわ離して」
「だめだよ、えりなには気持ちよくなって欲しいから………緋沙子まだ出来るよね?緋沙子がえりなを気持ちよくしてあげて」
「えっ……私がですか?」
緋沙子は体を起こしキョトンとしていた。それもそうだろう。今まではえりなに尽くすばかりで、攻めるなんてことをしてこなかったはずだ。いきなり言われても、ピンとこないだろう。
しかし今二人には『レズに目覚め、綺麗な女を犯したくてしょうがなくなる』という催眠をかけてる。つまり、理性では否定しても、緋沙子は本能的えりなを求めてしまうのだ。
「………えりな様♥」
案の定緋沙子はゆっくりとえりなに近づいてきた。その目はまるで獲物を見つけた肉食動物のようだ。
「あぁ~~緋沙子♥」
えりなの方もレズに目覚めせいか。緋沙子から目を離さない。むしろ、早くエッチしたそうだ。
緋沙子は両手でえりなの顔を挟んで、キスをした。それも始めからディープなやつだ。
えりな方も舌を絡ませ緋沙子を求めた。二人は完全に自分達の世界に入ったようだ。
緋沙子はキスを止め舌を首ずたいに滑らせ、おっぱいに到着した。
「ん♥、いや♥」
「えりな様、凄く綺麗です♥」
緋沙子は乳首の回りを優しく舐め回し、カプッっと乳首に吸い付いた。ちゅ、ちゅと吸う姿は乳児を連想させる。
「あ~~~~~~緋沙子♥私もう逝ってしまうわ♥」
「逝って下さい。えりな様………んちゅ~~~~~~~~~~~~♥」
「逝くーーーーーーーーー♥」
俺はえりな逝く前に催眠かけておいた。『えりなが逝くと、緋沙子とえりなはレズが物凄く大好きになり毎日したいと思う。また、沢山女の愛人が欲しいと思うようになる』
っだ。これで俺の理性へまた近づいた………
濃厚なエッチをした後、俺達は学園に向かった。遠月学園は不思議な学園で。料理学校なのに、経営学など文理問わず様々な学問がある。普通生徒だったら敬遠されそうなものでも、俺には関係ない。変形能力でIQを限界まで上げれば、難しい哲学の問題もしりとりと変わんなくなる。教師から当てられても、なんなんく答えることが出来た。
「啓太くんよね。あんな難しい問題を解くなんて、凄いわね」
隣に居た女生徒が話しかけてきた。まず印象づいたのが大きに胸。次に綺麗な赤髪のロングである。
「君は?」
「あっごめんなさい。私は榊涼子。幸平創真の友達よ。貴方のことは彼からいっぱい聞いてるわ」
はぁはぁ~~道理で美人なわけだ。原作ではモブ扱いだけど、メチャメチャ綺麗なんだよな……
その後も、涼子と沢山話しをし交流を深めた。
(綺麗だし、こいつも俺のハーレムに加えてやろう!)
授業が終わった後、俺は適当な理由をつけて涼子を個室に連れ出した。
「何かしら?聞きたいことって」
涼子は落ち着いた顔をしながら言った。
(そんな顔がアへ顔になるって考えると………凄く興奮するぜ!)
俺は催眠で『俺にベタ惚れする』『レズエッチが大好きになる』『俺の指示には何でも従う』
意識を戻してやると、涼子はうってかわって積極的なった。
「いいか、涼子?お前はこれから食戟をするんだ。許可は俺の方でとってやる。対戦相手も俺が用意してやる。
それで、賭けるものは………お前自身だ。負けたら、お前は勝者の所有物になる。いいな?」
「はい♥」
もちろん普通やったら、到底許可はおりないので、催眠でゴリ押しした。だから、審査員から全て俺の支配下にある。因みに、これは食戟ながら非公式に隠れてやるつもりだ。
(ふっふっふっ、楽しいショーの始りだ)