肉戟のソーマ 作:クリエイト
筆者はレズやロリが大好きなので、その描写が度々あふと思いますが、御了承下さい。
涼子に食戟のことを申しつけた後、俺は学校が終わるとすぐに家に帰りえりなと緋沙子にこのことを話した。
二人はすぐに話しを理解してくれたが、不思議な顔をして尋ねてきた。
「話しの内容なわかったけど、なんで私達にいうの?啓太だったら、とるに足らない相手はでしょ?」
「そうです。もちろん警戒は必用ですが、そんな騒ぐ必用はないかと………手元にあるデータを参照しましても、圧倒的に啓太様のほうが上です」
もちろん勝敗を気にしてるわけじゃない。審査員から実況者まで俺の支配下にあるのだ。むしろ負けるほうが難しい。
「……実はね、出来れば俺の代わりに二人のどちらかに出てもらいたんだよ」
「………どういうこと?」
つまりこういうことだ。涼子に「勝ったやつの所有物」になると昼に催眠を施した。いいかえれば、勝てば涼子を一生好きにしていいのだ。もちろん俺がやってもいいが、俺としてはレズというのも中々捨てがたい。だから、今回は出来れば二人のどちらかに食戟をやって欲しいのだ。
「………そういうこと……でも、そんな食戟が許されるはずないわ」
「えりな、俺を信じて。勝ったら涼子の所有については俺が責任をもつよ……」
二人は俺に抜き差しならぬ好意を抱いているので、すんなりと納得してくれた。
「………わかったわ。私は啓太を信頼しているもの。その食戟私がやるわ」
えりながそう言うと、緋沙子が待ったをかけた。なんでも、「この程度の相手えりな様が出るまでもありません。私で十分です!」だそうだ。
「……緋沙子、正直になりなさい。貴方この子が欲しいんでしょ?結構可愛いものね、この子」
「ちっ違います!私はえりな様のことを思って………」
「だったら、私に譲って頂戴」
「うっっっっっ!」
結局、この勢いでえりなが押しきり、食戟をする権利を勝ち取った……まぁ、えりななら態々俺が手を回す必用はないと思うが………用心はしておこう。
その日の夜、食事を終えた後、ちょっと落ち込み気味の緋沙子に俺は話しかけた。
「緋沙子、風呂まだだよね」
「はい。それが?」
「一緒に入ろう!」
「はい………えっ?」
驚いた緋沙子を無理矢理押しながら、俺は風呂へと進んで行った。
風呂場に付くと、先にえりなが居た。えりなはまさに邪魔な服を脱いで、豊満な肉体を現しているところだ。
「あら、あなた達もお風呂?」
「うん」
「調度いいわ。一緒に入りましょう」
「いいよ………さぁ、緋沙子も脱いで」
俺は今だ茫然としている緋沙子の服を脱がした……まず、リボンをとりボタンを一つ一つはずしていった。緋沙子は外していく度にびくっと体を震わせた。
「緋沙子も俺の服を脱がして」
「はっはい!」
緋沙子の方も俺のネクタイを外して、ゆっくりと脱がしてきた。
「私も脱がせるわ」
既に脱ぎ終わったえりなも参戦してきた。えりなは俺の後ろにしっかりとくっつき、いやらしい手つきで俺のベルトを外した………背中から伝わるえりなの巨乳の感触のせいで、俺の一物はびんびんに立ってしまった。
「ふっ、啓太のこここんなに大きくなってる」
「うっ、えりな………触り方がエッチだよ」
パンツの上からえりなは撫でた………亀頭からチンコの裏側の部分を細い指で、何度も何度も撫で繰り返した。
「……啓太さま」
緋沙子の方も俺の上着を脱がせ、これまたたっている乳首をなめ回している。
つまり、今俺は前後から美少女に犯されてる訳だ。別に俺はMではない。けど、このシチュエーションには凄く興奮する!
俺は乳首を舐めてた緋沙子の顎を持ち、俺の唇に誘導させた。
「んっっっっ」
緋沙子は俺の意図に気づき、何の抵抗もなく進んでキスをした。
「啓太さま………もっと、もっと」
最初の頃に比べ、緋沙子は凄く積極的になった。これがエッチに魅せられてしまった、女というものなんだたろう………
「美味しそう………啓太私にも頂戴」
後ろに居たえりなは、俺の首を自分の方に回させ、キスをした………そう、俺の唇を緋沙子から奪ったのだ。
えりなの口………相変わらず、凄く美味しい。緋沙子ももちろん美味しいけど、えりなは桁違いだ。
横目で緋沙子の方を見ると、凄く悲しそうな顔をしていた……ちょっと、可哀相だったので俺はえりなとのキスを一端止めた。
「んっぱ………どうしたの、啓太?もっと欲しいわ」
「今日は緋沙子を優先でしたいんだよ。ほら、食戟でもえりなに譲っちゃたし、可哀相だろ?」
「啓太様………」
緋沙子はまるで救われたような顔をしていた。えりなはと言うと、少し考えるような仕種をした後………ゆっくりと頷いた。
「こうしましょう……まず、私と緋沙子がエッチをする。それで、相手を逝かせた方が、啓太とエッチ出きる。どう?フェアだと思うけど?」
つまり、えりなはどうあっても、俺とエッチをしたいらしい………緋沙子に聞いてみると、それで構わないということなので、俺は観戦していることにした………
今二人は風呂に入りながら、濃厚なキスをしている。あのまま脱衣場に居ては風邪をひく怖れがあったからだ。
「緋沙子………」
「えりな様……」
えりなはやはり天才だ。数回のエッチを体験しただけで、もうAV女優並のテクを身につけつつある。緋沙子の感じる所も既に知っており、そこを攻めながら、ベロで緋沙子の口の中をレロレロなめ回していた。
対する緋沙子は頑張ってはいるが、えりなのテクには遠く及ばない。次第にえりなのテクに翻弄され、体を預けていった。
「……いいわ、そのまま私に体を委ねなさい」
えりなは緋沙子の背後をとり、後ろから胸をもんだ。
「あん♥あん♥」
「緋沙子、可愛いわ………んちゅ」
えりなは、緋沙子の耳の中に舌を入れて、かき回した。
「いや………舐めちゃだめ♥」
「こんないやしい顔をして何を言ってるのかしら………?本音は緋沙子のオマンコに聞きましょう」
えりなは緋沙子を風呂から上がらて、地面に寝かせ太股をがっしりと掴みマンコを凝視していた。よく見えなかったが、緋沙子のマンコからはエッチなお汁が出ていた。
「ほら、やっぱり感じてるんじゃない。主人である私に嘘をつくなんて、悪い従者ね。きっちりお仕置きしなくては」
えりなは股間に顔を突っ込んで、くちゃくちゃと卑猥な音をたてながら、マンコを舐めた。
「あん、だめ!そんなにされたら逝く!」
「んちゅ~~~~~~~~んっぱ、いいのよ逝きなさい。啓太の見てる前で、だらしなく逝って………!
ちゅ~~~~~~~~~~レロレロ」
えりなはさっき以上に、舌を使いマンコを虐めた
「あ~~~~~~~~~~~~~ん♥」
陶然緋沙子は耐えられず、逝ってしまったのであった………………
「さぁ、約束通りエッチしましょ、啓太」
盛代に逝って意識を失った緋沙子を介抱した後、えりなは再び風呂場に戻ってきて言った。
「あぁーいいよ。しかし二人のエッチを見たせいで、もう限界なんだ。ぜんぎなしで挿入するよ」
「いいわ。どんな体位でやるの?」
「バックだ」
そう言うと、えりないらやしいデカイ尻をこちらに向けた。股間からはさっきの緋沙子同様、お汁で流れていた。
「それじゃーいれるよ」
入れた瞬間、物凄い締めつけが俺のチンコを苛めてきた。
「うひゃ!まんてマンコだ!」
えりなのマンコ最初から凄かったけど、チンコを繰り返し入れたお蔭で、マンコの自身がチンコの扱い方を覚えている。これはまさに名器中の名器と言うに相応しいだろう。
「あ~~~~~~やっぱり凄いわ、啓太のチンポ♥入れたたげで、いっちゃたわ♥」
「えりなのマンコも最高だよ。いいかいえりな、えりなのマンコは俺専用だよ?」
「もちろんよ。貴方以外のチンポなんて考えたくもないわ…………私が好きなのは、貴方のチンポだけよ♥」
くぅーーーーー!
口説き文句を言われた俺は、極太ちんこでえりなのマンコにお礼した。
「いやん、そんな激しくしないで♥すぐ逝っちゃうから♥私もっと啓太のチンポを感じてたいの」
「無理だよ!こんなエロいマンコをしてるえりなが悪いんだ!」
えりなのマンコを突く度に、子宮とチンコが何度も何度もエッチキスをしている。
「えりな、出る!」
「私もいく♥」
ブッッッシュ!
またも、えりなのエロマンコに濃厚ミルクを注いでやった。妊娠する心配がないので、俺はこれからも中だししかしないつもりだ。
俺はあへ顔になったえりなを介抱した後、ゆっくりと風呂に入った。