アイドル達をプロデュースしていたら、なんだか大変なことになっちゃった男の話 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
今日あった出来事
仕事しなきゃ(ハーメルン見つつ)
↓
r18日間ランキング1位
↓
ファッ!?
↓
お気に入り数が1200を突破
↓
・・・・・
(お気に入り数が1000越えたら続き書くと言ってしまっている)
↓
太鼓の達人で鬼に挑む(やけくそ)
↓
まだ叩けない(練習中)
↓
諦めて投稿
絶望しました。
しぶりんにわんわん(意味深)される話書きます(八つ当たり)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
「凜おかえり。・・・あら?あなたは?」
「あったことあるでしょ?私の(人生を)プロデュースしてくれている人。」
「ど、どうもぉ・・・(愛想笑い)」
「あらあら。お久しぶりです。。」
眼鏡と帽子をつけ、ラフな可愛らしい青のジャージに
身を包んでいる凜に腕を組まれ、おうちまでボッシュートされた。
逃げようにも万力で体を掴まれているようなその握力の強さに
身を動かすこともままならず、ひきり、と顔が引きつる。
というか、意外と凜の実家が近かったことに驚いた。
そういえば、親御さんにアイドル業の説明をする際は
別の場所だったことを思い出し、住所くらい調べておけば
良かったと思うのは後の祭りだった。
せめて菓子折りくらいは持参しときたかった。
常識ないとか噂されると恥ずかしいし・・。
そういえばこのネタ二度目だったとネタの新鮮さを
再確認しているとあれよあれよという間に居間に
連れていかれる。
「・・・・それでね。今はわけあってグループは休止しているけど、
ちゃんと別で活動しているから。」
「テレビ見たときはビックリしたわ~。凜が入っていた
グループの事が取り上げられていたんですもの。」
「ははは・・・・。」
すみません。
実は俺も先日知ったばかりだし、既に凜の担当でも
なんでもないんです。
そういいたかったが、それを口にすると
今の俺は部外者であることばれ、
なのに凛といまだに接点を持ち続けている
怪しい男という印象を与えかねなかった。
唇をきゅっと結んで、済んでのところで言葉を
飲み込んだ。
出されたお茶をずず・・とすすっていると
凜のお母さんから爆弾が投下される。
「----で、凜はいつから中田さんの事が
好きなの?」
「「ビュッヒュィ!!」」
隣に並んで仲良くお茶をすすっていた俺たちは、
同じように仲良くお茶をぶばっと噴き出した。
凜も予想外だったのか顔を赤くしてわたわたと
手を虚空で動かし、慌てている。
「お、お母さん?!」
「だって、いっつもお友達の話か中田さんの
話ばっかりじゃない。」
「(え?なにそれ初耳。)」
うすうす気づいてはいたが、何だかマズイ気がしてきた。
具体的にはあいつらの手伝いをしていた時のような
こう、ねっとりとしたものを感じる。
お暇するために正座を崩して立ち上がろうとする俺の
袖をきゅっと人差し指と親指でつまみながら
凜が言った。
「・・・・・子供は、たくさん、ほしい・・。」
「(ファーーー!!)」
心の中で奇声をあげた。
これ以上は俺の限界を超えてしまう。
というか既に超えているのに、凜のこの
一言で思わず部屋から飛び出しそうになった。
「ふふふ。凜がそういうならいいわ。
・・・中田さん。」
「は、はい。」
あれ?そういえばなんで俺は凜に
連行されたんだっけ、と事の経緯を
振り返っていると急に名前を呼ばれ
ハッとなる。
「・・・・この子、こう見えて色々重いですから、
気をつけてくださいね?」
「ハイ」
スマホで誰かの心拍数が表示された画面を
恍惚とした笑みで見つめながらそういう
お母さんに生返事するしかできなかった。
◆
「・・・コラボ企画?」
『ええ。』
自分の部下たちと話していた346の社長は
ケータイの着信音に気づき、それに出るために
少し離れた非常用の階段に座り込みながら
美城常務の話に怪訝な顔をする。
『それも、"あの"μ'sのメンバーだった人気女優、
矢澤からのオファーです。』
「・・・聴いていない。」
『突然の話で、向こうとしてもなぜ、
彼女がつながりが特に強いわけでもないうちに
持ち掛けてきたのか事実確認しているようです。』
常務の言葉は彼の頭の中には入ってきていなかった。
彼の過去、彼を追いかけてきたことに頭を
悩ませ、ため息がその口から洩れる。
『単純な知名度なら、人気芸能人よりも高い
彼女、いや、彼女たちからのオファーを
断る理由はないかと。』
「・・・・・。」
予想はしていた。
だが、信じたくはなかった。
自身の考えが間違っていることを願いつつも
社長は常務に聞き返す。
「・・・・ちなみに、"たち"っていうことは
他には誰が?」
『アナウンサーとして日本テレ〇の夕方枠で
人気を博している綾瀬絵里。医者としての実力と
また、その容姿から美人過ぎる"女医"として
圧倒的支持を得ている西木野真姫。
CDオリコンの上位10位に
常連で存在し続ける人気歌手、
園田海未。他には・・・。』
「・・・・・・・。」
どう考えても、厄ネタのオンパレードであった。
◆
「・・・・・・・。」
「・・・・・・。」
後は当人たちだけでごゆっくり。
そういって凜の部屋に通され、
ベッドの上で隣り合って座りあう。
が、彼女はチラチラと俺のことを
見ているだけで、何かを言うわけでもない。
気まずさと、恥ずかしさで辛抱たまらなくなってくるも、
自分の太ももをつねって正気を保つ。
(え?なんで?なんでこうなった?
・・・アイドルとプロデューサの関係だった
だけじゃん?・・・なんで?)
頭を必死に働かせても答えは出なかった。
大方、恋愛禁止令で身近にいた俺に対して
恋愛しているという錯覚してしまったのだろうが、
こうも好意を示されるとぐらぐらと理性が揺れる。
(やべぇ、いい匂いする、というか女子の部屋って
だけで落ち着かない。・・・可愛すぎんだろ。)
「・・・・プロデューサー?」
「・・・・あ、ああ。何?」
思考が変な方向に行きかけていたその時、
凜によって現実に引き戻される。
「---もう、我慢しなくってもいいよね?」
「---え?」
そして、ベッドに押し倒されたことに
遅れて気が付く。
目が怪しく光り、頬をほんのりと赤く染まり、
肩で息をしている彼女は艶やかだった。
かちゃかちゃ、とベルトを外されそうになり、
あわてて両手でズボンを抑える。
「ちょっ・・!りん?!りんちゃん!?」
「・・・・いいから。天井の染みを数えていて。
その間に終わらせるから。」
「それ、男のセリフぅぅぅぅっ!!」
気が付くと、あっという間に両腕を縛られ、
拘束される。
その手際の良さに戦慄していると、凜に
唇を重ね合わせられた。
ちゅく、ちゅくと舌が口の中に滑り込み、
柔らかくて温かな感触が口の中に広がる。
そして、ズボンとパンツを降ろされ、露出
させられた逸物をきゅむっ、と右手で
掴まれ、上下に動かされる。
「んん・・。」
「んむぅっ!?~~~!!」
「ん・・・。暴れないの・・・。」
「むう・・・。」
じたばたともがくと、ペニスを掴む力が
強まり、体が強張る。
しゅっ、しゅっ、と手でしごかれはじめ、
びくり、と体が跳ねる。
「おお・・・。」
「ねえ♡気持ちい♡♡?現役JKの
手コキ・・・♡ぴゅっ、ぴゅっ、って
精子おもらししてね・・・♡」
「うあぁ”・・・っ!!」
ああ、と苦悶の声が思わず漏れ、
身をよじる。
それに気をよくした彼女が更に気を良くし、
しごくスピードをあげてきた。
よだれがペニスに掛けられ、ぬるぬるに
なってさらに滑りがよくなり、ぐちゅぐちゅと
卑猥な音が鳴り始める。
「おおっ・・・!!あっ”!!凜っ!!
だめだっ・・・!!それはっ・・!!」
「いいんだよ・・・♡私にしごかれて
イッて・・・♡」
「!うぁっ!!」
「きゃっ!」
びゅる、びゅる、とペニスの先っぽから大量の
精子が出てきて、彼女の手と俺の腹に掛かり、
どろりとした液体が付いた。
自分の手についた白い液体を、
指でにちゃあ、と広げながら楽しそうに
彼女は笑う。
「わあ・・・♡本当に男の人の精子って
こんなどろっとしているんだ・・♡」
「・・・・。」
射精後の倦怠感に身を委ね、まどろんでいると、
イッたばかりで敏感な亀頭をくちゅ、くちゅと
指で刺激され、声が出てしまう。
「あっ!?あ"あ"ーーっ!!」
「まだまだ出せるでしょ♡・・・ほら、
あと3回はイッてよね♡」
嬉しそうな彼女の声を聴きながら、
弄ばれ続けた。
まだ本番はしていないからセーフ()
肉食系ヒロイン多すぎ・・・、
多すぎない?
R18だから、ま、多少はね?
じゃあ、お気に入りが1800越えるまで、俺、
休むから・・・(有給休暇)
コラボしようとしている子たちは一体、
何が目的なんでしょうねぇ(すっとぼけ)
感想、くれ。
れ。
KEY(ドM)