痴漢のおっさん精子で妊娠しちゃう爆乳処女中学生 ~嫌なことが気持ちいいに変わると変態女になって人生破滅する~ 作:ヤラナイカ―
何度も深い絶頂を繰り返して、このままじゃオジサンから離れられなくなると恐れたアリスは、ようやく崩れるようにオジサンの上からトイレの床に下りた。
ハァハァと、アリスは荒い息を整えながら考える。
「なんで、なんだろ……」
あれほど強烈な嫌悪を感じていたオジサンが、今はいとおしく見える。
顔がイケメンになったわけでも、思春期の鋭い鼻には突くように感じる酷い加齢臭がいい香りになったわけでもない。
どうしてだろうと、アリスはオジサンをジロジロと眺める。
フェラチオで一回射精して、処女膣の締まりでのせいか中で二回も射精してしまったオジサンはぐったりと首を傾げて便座に倒れ込んでいる。
嫌悪の対象であることは変わらないのに、今はそのオジサンの顔が「ちょっと可愛い」んじゃないかなんて思えてくる。
「いやいや、まさかぁ……」
そんなわけないと、アリスは頭を振るう。
二回も中出しされたアリスの膣からは早くも、破瓜の血と中出し精液が混じり合った液体がトロトロと太ももから床にかけて流れ出している。
絶頂したアリスは、オシッコを漏らしたんじゃないかというくらいに潮を噴きまくってしまって、そのせいもあって床は汚れていた。
今更ながら、強烈な羞恥に頬を赤らめたアリスは後で掃除をしておかなきゃなとぼんやりと考える。
「そ、そうだ。それどころじゃなかったわ……」
カメラで撮影していたのを思い出す。
大変気持ちよかったのはいいのだが、オナニー用の動画を作るという計画が全部ぶっ飛んでしまった。
慌てて立ち上がろうとして、アリスは足をよろめかせる。
「うう……」
股の痛みでちゃんと立てないのだが、痛みは全部快楽に変わるのでなんとか動ける。
まるで長時間正座してたみたいに、足がしびれていた。
棒のように感じる足をなんとか引きずるようにして、カメラの前に酷い状態になっている血だらけの股を持っていく。
「ほら、見てください。私の処女、痴漢のオジサンのオチンチンでめちゃくちゃにされました。中にたっぷり出されちゃった」
アリスのオマンコから破瓜の血と、ドロッドロの濃い精液が混じった液体がこぼれだしてくる。
中出しされた証を、ちゃんとカメラにドアップで、映像に残しておく。
アリスは、これがやりたかったのだ。
なんとか初めてのセックスを成し遂げたなと思ったら、ホッとしてしまった。
完璧主義のアリスらしいこだわりなのかもしれない。
危ない遊びは今日で終わりにするつもりなんだから、ちゃんと満足いく動画を撮っておきたかった。
「ふふっ……」
余裕ができて、便座に座ったまま呆けているオジサンを見ていると、なんだか胸がキュンとしてくる。
今日でオジサンとセックスするのは終わりなんだと思ったら、なんだかとても切なくなってしまった。
こんな臭くてブサイクなオジサン、好きなわけないのに。
恍惚としたアリスの瞳は、ぐったりとしているオジサンの顔に引き寄せられる。
髪の薄い赤ちゃんみたいなオジサンの大きな頭を抱くと、アリスはその分厚い唇にちゅっとキスした。
「オジサン、これが私の初めてなんだからね」
これがアリスにとって、男の人とした初めてのキスだと。
自分がまるで乙女のようなことをつぶやいていると思ったら、アリスはおかしくなって笑ってしまった。
ファーストキスどころか、こんなオジサンに初めてまで捧げてしまって何を言っているのだろう。
セックスの快楽にぐったりとしたオジサンは、返事を返してくれない。
当然だ。
耳栓をしているのだから聞こえるわけがない。
今日で終わりにするつもりだから、オジサンにはアリスのことを知られるわけにはいかないのだ。
「ふふ、オジサン十五歳の女の子をレイプしちゃったんだよ。妊娠しちゃうかもしれないよ?」
「……」
聞こえてないとわかっているから、気軽にこんな事も言えるのだ。
「オジサンは悪い人だね」
ふざけた調子でそんなことを言って、アリスがまたキスをしていると。
「ぶ、ふうっ!」
オジサンが豚のような鳴き声を上げて息を吹き返した。
息苦しそうに口呼吸しているのは、鼻が詰まっているのかもしれない。
「ほら、チーンしなさい」
トイレットペーパーを巻き取って鼻に押し当ててやると、オジサンはわかったのかブーと音を立てて鼻をかむ。
手錠もされているからしょうがないのだが、まるで赤ちゃんを世話しているみたいだ。
「ふふ、オジサン可愛い」
聞かれてないと思ったら安心できるので、ついそうつぶやいてしまう。
そんな事を言ってたら、オジサンがほんとに可愛く見えてきて、またキスする。
浅いキスを繰り返していると、オジサンがアリスの口の中に舌をねじ込んできたので、アリスも応じる。
「ふふ……深いキスだね」
「はふ……」
便座に座っているオジサンが情けない声を上げるので、あれっと思って下を見てみるとあんなに出したのに……。
「ああ、そっか。またオジサン勃ってきちゃったんだ」
「アリスちゃん!」
アリスの言葉が聞こえなくても、身体を密接し合う二人はお互いに雰囲気で伝わる。
「どーしたのオジサン、またやりたいのかな? うわー凄いことになってるじゃん。さっきより元気かも」
聞かなくてもわかっているようなことを言って、ビクンビクンしているオジサンの元気なオチンチンに触れる。
「アリスちゃん……おっぱい!」
「え、おっぱい? 私の胸を触りたいの?」
オジサンは、手錠をガチャガチャさせている。
後ろ手に手錠を嵌めて拘束しているので、胸に触らせるのは無理だろう。
可哀想だから手錠を外してあげようかと一瞬思ったけど、それも怖いなと思う。
アリスが『嫌なことが気持ちいいに変わる薬』でアッパラパーになっていても、理性が働いてないわけではないのだ。
オジサンの手を自由にしてあげたら、耳栓や目隠しなんて簡単に外せてしまう。
そうしたら、アリスが痴漢されてた女子中学生であることがオジサンにバレて……。
ああそう考えたら、胸を触らせるのは駄目だとアリスは頭を振る。
どうせ時間にならないと外れない手錠だし。
揉ませる替わりに、アリスはFカップの巨乳をむぎゅっとおじさんの顔に押し付けた。
「どうオジサン、私のエッチなおっぱいは。あんっ!」
オジサンはベロベロと舌を伸ばして、アリスの胸を舐め回す。
「あふふ、オジサン赤ちゃんみたいに。ああんっ! あううっ!」
オジサンが器用に乳首を舐めて吸ってきて、思わず喘いでしまう。
激しいセックスをしたばかりだが、胸を攻められるのは新鮮だった。
感じやすくなっているアリスは、ビクンッビクンッと身体を跳ねさせる。
さっき処女を破られたばかりだというのに、またオジサンが欲しくなってきたアリスは太ももをモジモジさせる。
すでに股からは、ジュワリと愛液が垂れてきている。
「ちゅーちゅー」
「ああんもう、そんなに音を立てて赤ちゃんみたいに吸われたら、またオジサンの赤ちゃんの種欲しくなっちゃう。もうしちゃうからね」
正面からオジサンを抱きしめるようにしてまたがると、そのままゆっくりと腰を下ろしていく。
アリスのオマンコから愛液がこぼれてきて、ビンビンに勃起しているオジサンの亀頭を濡らした。
まだ十五歳のアリスの膣は狭いというのに、まるで迎え入れるように口を開くと、オジサンの一物をそのままズンと受け入れた。
そのまま一気に最後まで腰を下ろすと、ズルっとさっきよりずっとスムーズに入る。
「あ、アリスちゃん!」
「くふ、オジサンわかる。アリスの一番奥まで入っちゃったよ?」
まだ幼いと言っても良いアリスの膣の中は狭くて、それでいて柔らかい。
その柔らかい中で、唯一プリッとした硬さを持つ子宮口の入り口にオジサンの亀頭が擦れているのだ。
「アリスちゃん! イキそう!」
「まだダメよ。まだ我慢して、もっと感じさせて」
このまま子宮口と亀頭を擦り合っていたらオジサンがイッてしまうと思ったアリスは、器用にもゆっくりと腰を上げる。
引き抜く度に幾千もの複雑なヒダが、オジサンの陰茎にまとわりつく。
「アリスチャン……」
「はぁぁ、抜く時も気持ちいい! なんでこんなぁ!」
破瓜の鈍い痛みはまだ少し残っているが、だいぶと慣れてきた。
そして、それ以上にオジサンの太い物をきちっと奥まで受け入れられた充実感がある。
空っぽだった自分の中が、生々しい温かさで埋まるような。
大人がセックスをやめられないはずだった。
「アリスチャン!」
「ああ、だってこんなの!」
一度経験したら、やめられるわけがない。
何度も腰を上げ下げしてピストンすると、オジサンの硬い陰茎はアリスの狭い膣をかき分けて自分の内側をくすぐられるような甘ったるい快楽を与えた。
アリスの甘ったるい汗の匂いと、オジサンのくっさい体臭が混じり合う。
本来ならゲロを吐くぐらい嫌なオジサンの体臭が、今のアリスにはすごくいい香りに感じた。
愛おしい香りだ。
「アリスちゃん。んちゅ、んちゅ」
「ああ、キス? そっかおっぱいが欲しいのね。待って、あん!」
アリスは、器用に手で乳房をオジサンの顔の前に持っていってやった。
やたら大きいロケットオッパイであるアリスの乳房だからできるプレイだ。
そのまま激しいピストンはちょっと難しい、でもおっぱいを吸わせながらオジサンを中で感じられるのは、これはこれで別種の気持ちよさがある。
「アリスちゃん。でちゃいそう!」
オッパイを吸うオジサンは、アリスの豊満な爆乳に顔を挟まれて懇願する。
でもアリスは股にギュッと力を入れて、膣内でビクンビクンする陰茎を締め付けてそれを許さない。
「まだダメよ。まだ頑張ってねオジサン」
あんまり動かないほうが、オジサンも早くイッてしまわないからいいだろう。
さっきは色々と慌ただしくてゆっくり味わっている時間がなかったから、今度はじっくりと味わいたいのだ。
オジサンにおっぱいをちゅーちゅー吸わせながら、アリスは自分の狭い膣道を広げるオジサンのナマの強さと温かさを堪能した。
「アリスちゃん。可愛い、好きぃ」
「あははっ、オジサンも可愛いよ。私も好き」
抱き合ってふざけて、そんな事を言っていると本気になってしまいそう。
でも、聡明なアリスの頭にはどこか冷静な部分もあって、そろそろオジサンも限界だなって感じる。
甘い時も、永遠には続かないのだ。
「アリスちゃん。んちゅ」
「んふぁ、オジサンそろそろ体位変えるから一旦抜くわね。チュッ」
しばらく抱き合ってラブラブチュッチュを味わい尽くすと、最後はオナニー動画用の撮影もしたいと思ってアリスは体位を変えることにした。
そろそろオジサンもイカせてあげよう。
最後は、バックから付いたほうがずっと奥まで入るのだ。
これが最後になるなら、心残りがないようにアリスの一番奥で出させてあげよう。
これじゃまるで妊娠を望んでいるみたいだなと思って、アリスは淫蕩な笑みを浮かべる。
「あ、アリスちゃん」
見えなくても聞こえなくても、一度抜くのだと雰囲気でわかったらしいオジサンは抱きしめていたアリスの身体を解放してくれる。
よいしょっと引き抜いてから、クルッと回転してまたズブリと挿入した。
もう受け入れるのに、もう一切の抵抗がない。
男を知らなかったアリスの膣は、完全にオジサンの形に広げられてしまった。
そのことに満足しながら、アリスはカメラに向かってダブルピースする。
「清凛女子二年、神咲アリス十五歳いえーい! 名前も知らない変態オジサンに生で中出しセックスされちゃってます!」
「アリスちゃん! イキそう!」
「アリスの中でイッていいわよオジサン。一番深いとこで危険日のアリスの奥に射精して孕ませて!」
聞こえていなくても、雰囲気は伝わるのか。
オジサンは自由になる腰だけを必死に振った。
ああ、絶頂が近いと感じるとアリスは腰を合わせて激しく腰をぶつけ合った。
ズンッズンッと腰を打ち付けるたびにどんどん奥へと届いていって。
ズルンと降りてきた子宮口にオジサンの亀頭が食い込んだ瞬間――
びゅるるるっ! びゅるるる! びゅくっびゅるっ!
オジサンの射精が解き放たれた。
まるで今日初めて射精したみたいな量と勢いの精液が、アリスの子宮を焼く。
「アリスちゃん! イクッ! イクッ!」
「はぁぁ、オジサンの温かいの中で出されちゃてるぅ! アリスのお腹ふわっとする! ふわあああっ、私もイクッ!」
びゅるびゅると中出ししながらも、なおもアリスの子宮口を攻め続けるオジサンの亀頭の快楽。
オジサンの濃ゆい精子が、アリスの下腹部にふわっと広がる喜びが、とても愛おしい。
天にも昇るような幸せだった。
「あへぇ」
天国へと登ったアリスが情けない声を上げて脱力し、オジサンの身体に身を持たれかけたその時。
――ガチャリと音がなった。
「ふぇ? えっ? えっ?」
突然オジサンが、後ろからアリスの胸を乱暴に揉みしだいてくるので、びっくりする。
一瞬の困惑の後に気がついた。設定時間を越えると自動で外れる手錠!
オジサンの手を縛っている手錠が外れたのだ。
「アリスちゃん、おっぱい大きい!」
「え、あっ。ちょっと待って、ダメだってオジサン、ダメェ」
オジサンの身体が自由になったらどうなってしまうのか。
絶頂の天国から、一気に突き落されてアリスが感じたのは恐怖だった。
「アリスちゃん! おっぱい! おっぱい!」
「このままじゃ、オジサンにレイプされちゃう!」
オジサンの手が自由になったのだ。
おっぱいを揉むだけで済まない。
すぐに耳栓もアイマスクも自分で外せるし、ひと目見ればアリスが十五歳の小娘に過ぎないこともわかってしまう。
まだ子供に過ぎないアリスが、こんな変態的な動画を撮ってることもバレてしまう。
これを材料に脅されたらアリスは何を要求されても断れない。
きっと、これからずっと妊娠するまで中出しされ続けてオジサンの子供を孕んじゃうんだ。
十五歳で妊娠したらもう終わり――
そう思ったらとても――
とても気持ちよかった。
気が狂いそうなほどの強烈な快楽がアリスの脳を焼く。
「あああああああっ!」
もうそれでいいやと思った。
だってもう何度も中出しされてしまっているのだから、いまさら何が変わるというのだろう。
もうレイプされて妊娠しちゃうのだ。
もう終わりだ!
十五歳で人生終わっちゃうんだ!
「神咲アリス十五歳、オジサンにレイプされて妊娠しまぁぁああす!」
涙で顔をぐしょぐしょにしながら、アリスは断末魔の悲鳴のように大声で叫んで絶頂に達した。
自由になったオジサンは、もう立ち上がってアリスの胸を揉みしだきながらバックでパンパンと腰を打ち付けている。
それはそうだろう。
座ってるより立ってやったほうがずっと奥に届くのだから。
「アリスちゃん! アリスちゃん!」
「ああレイプされてる。孕まされるっ! あううっ!」
レイプされるといいながら、アリスの膣は快楽を求めて蠢いていた。
メスの本能。
発情したアリスの汗の匂いは、オジサンをさらに凶暴に興奮させる。
オスの方だってこらえきれるものではない。すぐにオジサンも絶頂に達する。
アリスの奥で吐き出されたのは、驚くべきことにさっきよりもさらに濃い精液だ。
ぶりゅうっ! びゅるるるるる! びゅっるるる!
一度では飽き足らず、二度、三度と続けて精液が吐き出される。
オジサンの睾丸の中にある精液が全部でてしまう勢いだった。
だって、アリスの巨乳を揉みながら射精できる。
そのことが、オジサンの念願だったのだから。
二人は、撒き散らされた愛液と精液に汚れる床の上に崩れ落ちた。
真っ白い精液の快楽に焼かれて、アリスは心も身体もバラバラに砕け散った。
「ハァハァ……」
「オジサン、終わった?」
オジサンがぐったりとなって動かなくなったので、アリスは身体を離す。
ニュルッと引き抜かれたアリスの膣と、オジサンの陰茎からはエッチなお汁が糸を引いている。
お互いの愛液と精液がデローンとなっちゃうぐらい、今日はいっぱいセックスしたのだ。
「アリスちゃん。ごめん」
「え、どうして謝るの。あ、そうか耳栓があったら聞こえないか」
アリスは、オジサンの耳栓を外してやる。
「ごめん、手錠外れちゃって勝手におっぱいもんじゃって……」
今更そんな事を言うのかと、アリスはプッと噴き出してしまう。
だって、どんなに舐めていても相手は大人の男だ。
こうなったら脅されて孕むまでレイプされて、奴隷にされるのではなかったのか。
「ねえオジサン、どうして耳栓と目隠し外さなかったの?」
「だって外しちゃ駄目なんでしょう。手錠が急に外れちゃったから、勝手なことをしてごめんなさい」
言うことなんか聞く必要ないのに、オジサンはまるで無垢な子供のようにアリスの言いつけを守っていたのだ。
そのことがわかった瞬間、アリスはキューと胸が締め付けられるような気持ちでたまらなくなった。
「もうオジサン可愛い! 言うこと聞けて偉いね! また気持ちよくさせてあげるからね!」
「あ、ありがとう」
そう褒められても、オジサンはわけもわからず不思議そうに頭をかいているだけだった。
オジサンみたいな大の大人が、言いなりになっているに感激したアリスはオジサンを強く抱きしめてまた激しくチューをするのだった。