痴漢のおっさん精子で妊娠しちゃう爆乳処女中学生 ~嫌なことが気持ちいいに変わると変態女になって人生破滅する~ 作:ヤラナイカ―
神咲アリスは、今日もドキドキと胸を高鳴らせながら駅のトイレへと向かう。
昨日はあんな汚いオジサンを相手に処女喪失したというのに、ちっとも痛くなかったし嫌じゃなかった。
今日はどんな快楽が味わえるのだろうか?
そう想像しただけで待ちきれなくて、家に帰って自分の処女喪失の動画を見ながら膣から溢れてくるオジサンの精液でもう一度オナニーしちゃったくらいだ。
どんだけ出されてしまったんだろうって思うくらい、後から後からエッチな液はいつまでも溢れ出てきた。
そして今日も……。
アリスがそっと多目的トイレを覗くと、痴漢オジサンは命令通り手錠に拘束されて、アイマスクと耳栓をして待っていた。
慎重だったアリスも、もうオジサンを疑うことはない。
まず、オナニー用の動画撮影の準備をしておかなければ……。
昨日の動画にタイトルを付けるとすると『ドスケベ巨乳中学生神咲アリス、知らないオジサンのちんこでオナニーして処女喪失! レイプまでされちゃった』になるだろうか。
そうすると今日の動画は『神咲アリス十四才、痴漢してきたおっさんの子供を受精、着床、妊娠!?』になるかもしれない。
実は今朝、排卵検査薬で調べて妊娠しやすい日だとわかってしまったのだ。
アリスはもうすぐ排卵する。
もしその時、アリスの子宮にたっぷりとオジサンの精液が詰まっていたら。
そう思うだけでキュン、キュンと子宮が収縮するのがわかった。
カメラを設置して、もどかしく制服も上下淡いピンクの下着も脱ぎ捨てる。
アリスの中にいる雌が、どうしようもなくキュンキュンと子種を欲しがってたまらない。
アリスは、まずカメラに向かって宣言する。
「はーい。今朝調べたての排卵検査薬です。判定ラインに濃い線があるよね。超危険日に、今日もおじさんと生でセックスしたいと思います」
カメラの前で妖艶にペロリと舌なめずりするアリスは、あどけない顔の十四才の無垢な少女ではなく完全に雌の顔をしていた。
便器に座っているオジサンに近づくと耳栓を取って、手錠のロックを外してやる。
「オジサン。もう耳栓と手錠はいいよ。目隠しだけでいいからね」
「アリスちゃん?」
「アリスちゃんだよ。今日もいい子にしてて偉いね」
ああ自分はやっぱりやってしまうのかと、アリスは甘いため息を吐く。
排卵日にオジサンと生でセックス。中出し。
こんなオジサンの精子でも、逃げ場のない卵子はほぼ確実に受精してしまうだろう。
理性は妊娠なんて絶対ダメだと叫んでるけど、そこはまだ幼いアリスの子宮が受精卵を着床できないことを祈るしかない。
だってこれは約束だから。きちんとしなきゃ。
昨日、オジサンはアリスとの約束通り耳栓もアイマスクも約束通り外さなかったのだ。
ご褒美をあげなきゃ。
「待ってたよ。アリスちゃん」
「フフッ、オジサン、今日は何がしたい? なんでもいいよ」
「じゃあアリスちゃんのオマンコが舐めたいんだけどいいかな」
「いいわよ。じゃあ、舐めやすいように便器の上に立ってあげるから好きに舐めて」
まさかオジサンがあそこを舐めるなんて言い出すとは思わなかった。
アリスにとっても初めての体験だ。
「はうぅ!」
オジサンの前で股を広げると、アリスの腰に手を置いてまるで犬のようにペロペロと舐めてくる。
それは決して技巧をこらせたものではなく、むしろ乱暴で稚拙な舌使いだったのだが。
それ今のアリスには最高に気持ちいい。
ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ……多目的トイレの中で嫌らしい音が響く。
オジサンの舌がピンク色の肉唇を押し開いていく。
こんなところを男の人に舐められることになるなんて、信じられない。
「ベロベロ、ベロベロ!」
「あ、オジサン。ンッ……ハゥ、ンン! たまんない!」
本当に犬みたいに舐められてると思ったら、腰がガクガクしてしまう。
それでも、オジサンは苦ささないとばかりにアリスのお尻を強く握りしめて、ベロンベロン分厚い舌で舐め回してくる。
ダラダラ嫌らしい愛液を垂れ流す陰唇も、クリトリスも分厚い舌でゴシゴシとこすられる。
「気持ちいい?」
「気持ちいい、最高に気持ちいいよオジサン。もっと強く、深く舐めてぇ、ああぁん!」
「美味しいよアリスちゃん」
「オジサン、イクッ! もうイッちゃう! あっなんか出ちゃう、ダメェ!」
ピシャ! プシャアアァ!
オジサンの顔にプシューとまん汁を盛大に撒き散らして、アリスは口元からよだれまで垂らしてはしたなくイッてしまう。
アリスは足がガクガクして、オジサンの頭を抱きしめてなければ倒れていたところだ。
「ごめんなさいオジサン、いっぱい汚しちゃったね」
「アリスちゃんのまん汁美味しいよ」
まん汁で顔を汚されているのに、オジサンはそれに構わず犬のように舐めて綺麗にしてくれるので心地よくてたまらない。
ここまで奉仕されると、アリスにもオジサンに対して愛おしいような気持ちが沸き上がってきた。
「ああ、もういいってオジサン。またイキそう」
「ほんとに美味しいよ。ベロベロ、ちょっとおしっこの味がするけど」
これみよがしにそんなことを言ってくるオジサンに、アリスは顔を真赤にした。
密かに、オシッコを漏らしてしまったんじゃないかと気にしてたのだ。
「もうそんなこと言わないでよ。もうクンニリングスはいいって」
まあ、トイレで漏らしたとか気にしててもしかたがない。
アリスがちらっと見ると、オジサンの股間もズボンの上からわかるくらい硬く勃起していた。
「服が汚れるから、オジサンも脱いじゃいなよ」
「あ、うん」
手錠がないからオジサンは服が脱げるのだ。
すぐにその場に薄汚れた背広を脱ぎ散らかして、オジサンも裸になった。
モジャモジャと毛の生えた中年の肥え太った醜い身体なのに、だからこそ気持ちいい。
今のアリスには、オジサンの身体がとてもエッチで卑猥なものに感じられた。
そして、股間にはたくましく屹立する男根。
アリスは、思わずオジサンを正面から抱きしめてしまう。
その小さな身体に不釣り合いなほど大きな胸が、オジサンの胸板で押しつぶされる。
「オジサン」
「アリスちゃん意外にちっちゃいんだね」
そりゃオジサンと十四才のアリスじゃ身長差はあるだろう。
でも、アリスは足がスラッとしていてオジサンは胴長短足だから股間の位置はちょうどいい。
「アリスね、今日排卵日なんだよ」
「え、生でいいの」
「生で中出ししていいよ。オジサンは責任なんか取らなくていいから、排卵日のアリスの子宮にいっぱい射精して受精させていいよ♥」
責任もなにも、アリスはまだ結婚もできない歳だ。
オジサンと結婚することなんて、もちろん考えられない。
じゃあほんとに妊娠しちゃったらどうするのか。
悲惨な末路しか思い浮かばない。
親にもバレて、人生おしまいだ。
そう思えば思うほど、その未来が絶望的であればあるほど、アリスは薬の効果でゾクゾクと気持ちよくなってしまう。
ああ、亀頭の先からダラダラ先走り汁を垂れ流したオジサンのエッチなちんこがアリスの股間にすりつけられてヌルっと入ってくる。
「ああ、アリスちゃん」
「深いっ! 奥まで届いてるって!」
ズンッ! と一気に奥まで来た。
アリスは昨日破瓜を終えたばかりだというのに、本当にこのオジサン容赦なしだ。
「あ、ごめん痛かった」
「うん、いいの! もっとアリスのこと無茶苦茶にして!」
昨日まで処女だったというのに、オジサンのまるでモンスターのように凶暴に反り返ったちんぽをアリスのオマンコは完全に咥えこんでいる。
ズリュッっとちんぽを引き抜かれると、アリスの膣襞がめくれあがって頭がおかしくなりそうなほど気持ちがいい。
ズンッ! ズリュン! ズンッ! ズリュン!
腰を突き出されるたびに、無垢な少女だったアリスのオマンコが、取り返しのつかないくらいめくれあがって大人にされていく。
オジサンのオチンチンの形が、アリスのオマンコの形になっちゃうのだ。
ズンズンとオジサンが腰を打ち付けるたびに重々しく響く衝撃音が、アリスの膣内、子宮、内蔵全体をも揺るがして強烈な多幸感を与える。
「ハァハァ!」
「オジサン、オジサン! あああ、ひぃ!」
オジサンのくっさい息が、たまらなくいい匂いに思える。
ギューとオジサンの身体にしがみついて、お互いの粘膜と粘膜をこすりあって、アリスはこのまま一緒に蕩け合いたいと願った。
「アリスちゃん。いきそう!」
「いいよ! 中に、頂戴!」
抱き合う身体がビクンビクンと震えて、絶頂を知らせる。
「アリスちゃん、出る!」
「ああぁ、オジサンの精子くる! きちゃう!」
オジサンが射精すると同時にアリスは、オジサンの厚い唇にキスをして舌を這わせた。
さっき自分のオマンコを舐めた舌だなあと思ったけど、汚ければ汚いほどアリスは興奮するのだ。
ビュルッ! ビュクッ! ビュビュクッ! と激しい射精を下の口に浴びせられながら、上の口でも深いディープキスでつながる。
愛しげに舌を這わせて、オジサンの苦い唾液を味わいながら、すさまじい絶頂に肩を震わせる。
しばしの放心……。
「アリスちゃん、気持ちよかったよ」
「……オジサンの、出してもまだ小さくならないね」
たっぷりと中に出されても、まだ終わりではないのだ。
アリスの子宮だって、キュンキュンと収縮して新しい精液のおかわりを求めていた。
もっともっと、いっぱいやりたい。
「もっとやりたい」
オジサンがそうつぶやくので、気持ちは一緒だとアリスは微笑んだ。
くすくすと無邪気な笑い声をあげて、アリスは新しい思いつきを実行する。
一度オジサンから身体を離すと、耳栓を手に取った。
「オジサン、ちょっとまた耳栓してね。今度はバックでやろう」
「はーい」
アリスの言いなりになっているオジサンは、言われるままに耳栓をする。
これで、目隠しも耳栓もしたから、アリスが何を言ってもオジサンにはわからない。
どこまでも変態に堕ちてしまったアリスは、普通のセックスに飽き足らずまたオジサンを自分のオナニーの道具にするつもりなのだ。
「この変態オジサン、危険日の女子中学生に思いっきり中出ししてまーす! 最低! いやああんっ!」
やっていいと言われているので、オジサンは後ろからアリスのFカップのおっぱいを揉みしだいて、また後ろから挿入してくる。
「ああ、カメラ取れてるかな。アリス知らないオジサンに犯されて妊娠しちゃいます!」
撮影しているのをオジサンが知らないのをいいことに、アリスはカメラ目線で犯されながら最低のセリフを口走ってピースまでしている。
ふたたび、アリスのエッチな蜜壺がオジサンの陰茎を咥えこんで、今度はバックからセックスが始まる。
ヌチャ、ヌチャ……。
多目的トイレの個室に響く嫌らしい音がアリスを陶然とさせた。
「ひぁあ、さっきイッたばかりなのにまたイクッ!」
プシュプシュとアリスがオマンコから潮を撒き散らしてイキ狂っても、オジサンは止まってくれない。
自分が快楽を貪るのに必死になっている。
その自分勝手で乱暴なセックスが、アリスにはたまらなく気持ちいい。
後ろからおっぱいをぐにっと変形するほど揉みしだかれて、乳首を思いっきり握りつぶされて、アリスは絶頂の叫びをあげる。
「イクッ! イクイクイクッ、イグッ! あああああ!」
イキすぎて怖いぐらいだ。
もう怖い、怖いよって思うのにオジサンの腰は止まってくれない。
乱暴に幼い身体を貪られるアリスは、絶頂しすぎて目の前がチカチカした。
「アリスちゃん! アリスちゃん!」
「オジサン。わかってるの、女子中学生を孕ませようとしてるんだよ!」
アリスは、もう気持ちよすぎて泣いてしまっている。
一番奥をゴツンゴツン肉棒でえぐられて、子宮口が精液を求めて降りてきているのを感じていた。
「はあ、どうしよう。排卵したい! 赤ちゃん欲しい! 排卵したら受精して妊娠しちゃう! そんなのダメェ! 妊娠したらもう学校にもいられなくなって人生終わっちゃう!」
「アリスちゃん! アリスちゃん!」
「ああ、もうダメだぁ! ごめんなさいパパ、ママ……アリス痴漢してきた知らないオジサンの子供を妊娠しちゃうよぉ!」
そんな叫びを上げている自分が、背徳的でゾクゾクする。
「アリスまだ十四才なのに、子供なのに、子供孕んじゃう! ごめんなさい! ごめんなさい! でも気持ちよすぎて、イクぅ!」
「アリスちゃん! アリスちゃん!」
「ああ頭おかしくなる! オジサンの精子くる、排卵してる! わたし、受精してるぅ!」
絶頂に次ぐ絶頂、頭が真っ白になったアリスは確かに排卵の瞬間を感じていた。
幼い卵巣より吐き出された卵子は、オジサンの精子にレイプされて受精してしまう。
そんな光景をありありと幻視しながらそのまま目を閉じてぐったりと意識を失った。
ビクンッと大きくアイリスのヒップが脈打ち、背中が小さく痙攣してそのままがっくりとうなずいた。
ビシャッ! ビシャァアア!
興奮しきったオジサンのちんこは、まるで滝のようにアリスの子宮に精液をドクドク流し込んでお腹をいっぱいにした。
アリスがぐったりと気を失っても、オジサンはまるで盛りのついた犬のように腰を奮って、女子中学生の幼い子宮に何度も何度も精液を流し込み続けるのだった。