痴漢のおっさん精子で妊娠しちゃう爆乳処女中学生 ~嫌なことが気持ちいいに変わると変態女になって人生破滅する~ 作:ヤラナイカ―
アリスは、もう精液オナニーはやめると言った。
言ったのだが……。
「仕方がないよね。一度そう約束しちゃったんだし……」
無地のパンティーには、出したてホカホカの黄色く濁った精液がたっぷりと溜まっている。
そうだもう薬を飲むのを止めたんだからすぐ効果が切れる。
きっと、今日が最後だ。
この多目的トイレという密室で、アリスは最後のオナニーをすることを決めた。
アリスの優等生の部分が、した約束は守らなきゃいけないって変な理論武装を始めている。
「出したての精液だけど、まだ危険日じゃないし、注ぎ込むことに比べれば穿くぐらい大丈夫だよね」
誰に言い聞かせているのやら、アリスはそんな独り言をいいながら、その場でスルッと下着を脱いで精液のたっぷり付着したパンティーを穿く。
大丈夫、きっと大丈夫。
だってアリスは処女だし、オナニーするだけで妊娠するわけがない。
「ああ、すごく生暖かい……」
穿いただけで、頭がおかしくなりそうなほど気持ちいい。
アリスの下半身が、プルプル出したて精液で白く染め上げられてしまった。
触っちゃ駄目だ、触っちゃ危険だと思うのに、手は股間へと伸びる。
「ひぐっ!」
クリトリスの部分に手で触れると股間から脳天まで電流が走った。
もう手は止まらない。
「はぁはぁ、そうだ写真とらないと」
真面目なアリスは、ちゃんとオナニーしたことはオジサンに知らせないとと思う。
パシャリと精液パンティーを穿いている写真を取って、マジックで『オジサンの子供妊娠しちゃうかもね♥』と書いておく。
「おっぱいも撮らないと」
上着もブラジャーも脱いでしまったら、こんな場所でまるで痴女のようだ。
顔は写らないように注意して、何枚か色んな角度でおっぱいの写真を撮った。
「私のおっぱい、いやらしい……」
こんな場所で、アリスはなにやってるんだろう。
アリスが座っている便座で、さっきまでおじさんがオナニーしていたのだ。
いまだに雄臭さを漂わせる密室で、アリスは痴女をやっている。
すごく大きくて、触ってもいないのにピンク色の乳首がビンビンに勃っている。
「はぁ、ダメ、ダメ、ダメェ……」
自分の手が股間に伸びそうになる。
まだ触れるぐらいならいいけど、指を中に押し込みたくなっているのだ。
それだけは、絶対に駄目。
気をそらすために、アリスは自分の乳房を両方の手で必死にしごいた。
「あひっ、あひぃぃ……」
馬鹿みたいに口が開いて、舌からよだれがこぼれ落ちて胸の谷間を汚した。
乳首はもう、ビクンビクンッと内側から突き上がってくる。
いじられたくて、舐められたくてしかたがないのだ。
「この、エロ乳首、ヒギィ!」
左手で思いっきり乳房を握りしめて、右手で勃起した乳首をデコピンしたら、それだけでアリスは頭がスパークした。
もう快楽スイッチになってる、乳首をいじる手が止まらない。
「はうっ、しょうがないもんんん!」
危険な股間をさするより、乳首のほうが安全だから!
ああでも、指を使わずに乳首をいじめられたらどんなに気持ちいいだろう。
頬を赤く染めたアリスは、バックをゴソゴソとやって割り箸を二本取り出す。
そう、割り箸が余ってるのをみたときに、乳首を挟むのに使えないかと思ったのだ。
クリップや洗濯バサミは挟む力が強すぎて怖いけど、これなら……。
「ひぃいいい!」
右、左と割り箸で挟んだら、ほんとに挟めてしまった。
勃起した乳首を割り箸でつまみあげられる凄まじい快楽が、脳をゆさぶる。
カメラが目に入って、とっさに乳首の写真を撮ってしまった。
変態すぎる。
こんな写真、誰かに見られたら恥ずかしくて死んじゃう!
そう思えば思うほど、その嫌さは快楽に変わっていく。
ああそして、これで両手が自由になった。
生暖かい出したての精液がたっぷりと付着したクリトリスに、指で触れる。
その瞬間、身体中を震わせて、腰が勝手にグインって浮き上がった。
完全なる絶頂。パーフェクトオーガズム。
その一瞬あとに、プシュー! プシュー! とまるでスプレーが発射されるような音をさせながら、潮を吹く。
いや、これはもうおしっこをもらしちゃったかもしれない。
もうアリスはいきすぎて、脳みそが真っ白になって、わけがわからなくなった。
呆然としたアリスは、なぜかグチョグチョに股のこすりあげると、パンツを脱ぐ。
そうしてべっちょりと白濁液で汚れている股間を、パシャリとカメラに撮った。
「ほぇぇ♥ 気持ちいいよう♥」
そのまま指で、中をグチョグチョにかき回す。
温かくて気持ちよかった。
あと、オジサンの精液中に入っちゃってると思ったら幸せだった。
そのまま指でグッチョグッチョしながら、写真を何枚も撮った。
指で引っ掻き回してる写真に『オジサンの精液でオナニーしちゃった、アリス妊娠しちゃうかも♥♥♥』って書き入れる。
そのまましばらく指で書きまあわしてたんだけど、多幸感が過ぎ去ってしまうとこれまずくないかと思いだしてきた。
アリスの本能は、もっともっと膣の中にオジサンの精液入れちゃえって思うんだけど、理性はこれ以上危ないことはやめろという。
うーんどうしよう。
この精液がいけないのだ。
アリスは、パンツについている自分の愛液とオジサンの精液を舐めて全部食べちゃうことにした。
まともだったら絶対しない判断である。
まだ生暖かい精液は、驚く程にまずい。苦い。喉になんかえぐい。
「うええ……」
気持ち悪くてえずく。でもそれが、苦しくて気持ちいい。
全部食べちゃおう。
そしたら、安心だから。
そうして、ベロンベロン舐め回して綺麗にしたパンツを、顔にかぶった。
変態仮面みたいだ。
オジサンが、こうやってやっていたを思い出す。
ついにアリスも、同じ変態に落ちたのだ。
パンツを顔にかぶって、乳首に洗濯ばさみを挟みながら、精液のたっぷり付着した膣を指でかき回してオナニーする変態女子中学生。
それが、今のアリスだ。
グチョグチョの膣の中をかき回したアリスの細長い指先が、一番奥のコリコリする子宮口に当たる。
これ、確実に元気な精子がアリスの子宮の中まで泳いでいっちゃってるよね。
そう想像しただけで、心臓がドクドクして、脳汁は溢れまくる。
よだれのように愛液を流しまくるアリスの中は、火傷しそうなほどに熱かった。
勃起して皮がめくれたクリトリスを扱き上げて、子宮口に指で精液をこすりあてると頭は真っ白に漂白される。
「ダメェ! オジサンの変態精子に卵子レイプされて妊娠しちゃううううっ!」
アリスはとんでもないセリフを叫びつつビクンビクンと絶頂して、ぐったりとトイレの便座に倒れ込んで意識を失うのだった。