※この作品はR-18です。

エロエロ!   作:テカサナ

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ドッペルゲンガーの初恋?

 

 

 

翌日、俺は部屋を出てぶらぶらとしていた。特に理由はない。……暫くすると、角から女性の姿がみえた。その女性は長い黒髪を後で一つのまとめている。体はとてもスリムだ。だがでるところはでている。

 

 

「これは、オーガ様!どこにお向かいなのですか」

 

確かこの女はプレアデスの「ナーベラル・ガンマ」だったか?戦闘メイドらしいが、この外見からは戦うイメージは湧いてこない。

 

「特に理由はない。ぶらぶらしてるだけだ」

 

「御身一人では危険です。お供させて下さい」

 

「好きにしろ」

 

「かしこまりました……」

 

 

こうして、ナーベラルは俺の後ろに付いてきたわけだが………何も会話がない。正直、息苦しい。

 

「…ナーベラルはなんか好きなものはあるか?」

 

「ございません。強いて言えば、アインズ・ウール・ゴウン全てです」

 

「俺のことは?」

 

「もちろんです」

 

「異性して好き?」

 

「はっ?それはその………私達は主従であってそのような……」

 

ナーベラルは顔を赤くしながら、戸惑っていた。おかしいな。設定でナザリック美女は全員俺に惚れたにしたはずなのに………もう少し弄ってみよう。

 

 

俺は設定の能力で『ナーベラルは俺にこれ以上ないくらい惚れる。そして俺にアプローチをしないのは、最大の不徳である。さらに俺とのエッチな行為は凄く気持ちいい』とした。

 

 

 

 

 

 

ナーベラルの方を見ると、情熱的な視線を俺に送ってきていた。俺は気付かない振りをして、歩き続けた……

 

「……すいません、オーガ様、少し宜しいですか?」

 

「なんだ、ナーベラル?」

 

「ここでは、ちょっと人目がつくので、個室で話を伺ってくれませんか……………?」

 

 

 

~~~~~~~~~~

 

 

 

 

 

 

「さぁ、ここなら誰の目にも付かないだろう」

俺はナーベラルを俺の部屋に案内した。多分用事がないと、誰も近寄ってきすらしないだろ。

 

「…………すいません、失礼します……」

 

そう言って、ナーベラルは俺の手を両手で包んできた。柔らかい。これが同じ手かと思う柔らかさだ。

 

「ん?どしたんだ?」

 

俺は全然気付いていない振りをして、ナーベラルの様子をみた。するとナーベラルは段々と力を強めた。しかしそれでも俺には気付かないと思ったのか…………

 

 

「…………失礼します」

 

と言って、俺の片腕をその綺麗な体で抱きしめた。うわぁー凄く気持ちいい。アルベド程ではないけど、ナーベラルも中々のものを持っている。

 

 

 

「……ナーベラル、口で言わなきゃわかんないよ。ナーベラルの思ってることを言って」

 

「はっ………私、ナーベラル・ガンマは不遜ながも至高の存在であるオーガ様に恋をしてしまいました」

 

 

 

くぅぅぅぅぅ!こんな美少女にそんなことを言われる日がくるなんて……死にそうだ。死なないけど

 

 

「そうか、それは許されないことだ……ナーベラル、お前に罰を与える。スカートをめくれ」

 

「はっ、かしこまりました」

 

言われた通り、ナーベラルはスカートをあげた。しかしほんのすこしだけだ。

 

 

 

「ナーベラル………ふざけているのか?めくれ言ったからには、限界まであげろ!」

 

「…………!!!!すいません、オーガ様!ただいま」

 

 

ナ ーベラルは急いで、スカートあげた………すると、ピンク色のパンツが姿を現した。その他に特徴はないが、それはそれでナーベラルの誠実さを際立たせている。

 

「オーガ様………恥ずかしいです」

ナーベラルは普段の冷静な顔からは、考えられないほど顔を真っ赤にした。

 

 

「そのままだぞ、ナーベラル……」

 

 

俺はパンツ丸だし状態のナーベラルに近づき………口の中で暖めた息をナーベラルのパンツに直接吹き掛けた。

 

「あっ………オーガ様、それは……」

 

「黙っていろ、これは罰なんだ……フゥーーーー」

 

俺が吐息をかけるほどに、ナーベラルは可愛い声で反応してくれた。パンツは段々湿ってきて、いやらしい匂いが鼻を刺激してきた。

俺は息を吹くのを止め、いやらしい染みが出来たパンツに顔を突っ込んだ。

 

 

「あーーーーー♥」

 

酸っぱい臭いといい匂いが混ざったようなにおいだ。突っ込んだ瞬間、ナーベラルは逝ってしまったらしい。ちょっと、エッチなお汁が顔にかかった。

 

 

 

「……ナーベラル、これは一体どういうことだ?なぜ俺の顔にお前の汚い汁をかける?」

 

「もっ申し訳ありません!」

 

「いや、許さん!今度という今度は、お前を徹底的に懲らしめてやる!」

 

俺はナーベラルをベッドに押し倒し、綺麗な唇を奪った。

 

「んーーーーーーーー!!!」

 

「煩いぞ、ナーベ!黙ってベロを絡ませろ!」

 

そう言うと、ナーベは黙って言う通りにベロをゆっくりと絡ませた………

 

 

 

「んちゅ、ちゅちゅ、レロレロ………オーガ様♥主従であるのにこんなことを………」

 

「なにを勘違いしている。これはお仕置だ。決していやらしい行為ではいない。違えるな」

 

「………かしこまりました、オーガ様♥」

 

……ナーベラルとのキスもいい!アルベドとは違った味がして、癖になりそうだ!俺はナーベラルとねっとりしたキスをしながら、膨張した自分の一物をだした。そしてそれをナーベラルのパンツの中に入れて、パンツとマンコの間でしこった。

 

やってみた感触はとても気持ちよかった。体感的にはオナニーの100倍気持ちいい。これでマンコに入れた日には、どれだけ気持ちいいだろう?

 

 

 

「ん♥ん♥ん♥ん♥」

 

 

ナーベラルはキスをしながらも、しっかりと感じていた。その姿はとても可愛いかった。

 

 

 

 

 

 

「でっでる!」

俺はナーベラルのパンツの中で射精をした。

 

「ん~~~~~~~~~~~~♥」

ナーベラルも逝ったようだ。俺のチンコの上にエッチな汁がかかってるのがわかる……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エッチ後、能力で『ナーベラルにとって俺とエッチな行為は当たり前で、凄く気持ちいい』『エッチを重ねていく度に、ナーベラルは俺だけに絶対的忠誠を捧げるように、他のことは一切どうでもよくなる』を追加した。

 

 

「ナーベラル、お前は悪いメイドだ。よって、これから毎日俺がお仕置をする。異論反論は一切認めない!」

 

「異論などあろうはずもありません。これからも私をお仕置して下さい、オーガ様」

 

 

 

(これで、とりあえずナーベラルは時間の問題だ。この調子でどんどん攻略していこう)

 

その後も、ナーベラルとエッチな行為を繰り返した。20回を超えた辺りから、ナーベラルは積極的に俺を求めてきた………

 

 

 

「オーガ様♥オーガ様♥」

50回を超えた今、ナーベラルはただの雌になっていた。言われてもいないのに、ディープしてきたり、手でチンコをしごいてきたり、っとやることに戸惑いがなくなってる………

 

 

「ナーベラル、最後にお前の卑猥な尻をこちらに向けろ。俺のチンコで犯してやる」

 

「うれしいです、オーガ様………♥」

 

ナーベラルは進んで尻を向けて、入れやすい洋に、マンコの穴を自分で広げた。穴からはいやらしい汁が、流れていた。

 

……凄くエッチだ!早く入れたい!

 

俺は乱暴に、チンコを挿入した………凄い締めつけと柔らかいマン肉が、俺のチンコを出迎えた。

 

……凄い!これがセックスか!挿入するだけで、こんな気持ちいいなんて………

 

俺は我慢出来ずに、すぐに動いた。そしたら、さっき以上の快楽が待っていた。

 

「あ~~~~~~~ん♥」

 

ナーベラルはただ声をあげるだけだった。

 

「ナーベラル、いいマンコをしているぞ!」

 

「勿体なきお言葉………あん、そこだめ!」

 

俺はナーベラルの感じる所を見つけだし、そこをチンコでグリグリっと擦りつけた。

 

…やばい、擦りつける度に、締めつけてくる!これ以上我慢できない!

 

ぶぅしゅゅゅゅゅゅ!

 

 

俺はナーベラルのマンコの中に直接出した。

 

「逝く~~~~~~~~~~~~~~♥」

 

ナーベラルは、舌を出しながら、無様に逝って、すぐに倒れこんだ………

 

 

「ナーベラル、俺のチンコを綺麗しろ」

 

そう言って、俺は色々な卑猥な液体が混じった、チンコをナーベラルの口元に持っていた。

 

「……かしこまりました………んちゅ~~~~~~レロレロ~~♥」

 

ナーベラルは、逝ったばかりとは思えないフェラで、チンコを綺麗にしてくれた。因みに、その日からはナーベラルは俺の専属にした。本来なら、理由を聞かれるところであるが、設定のお蔭で、何も聞かれずに済んだのだ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…………………………………………………………………

 

 

翌日、専属メイドのナーベラルは連れて、ブラブラしていた……

 

 

ピピッ!

 

するとメッセージが届いた。相手はもちろんモモンガだ。

 

内容は「近隣の様子を知りたいので、遠隔視の鏡を使っていいですか?」だ。

 

断る理由はないので、許可した。というか、そんなことまでギルド長に許可をとらなくちゃだめなのか?めんどくさいな………

 

それからまた暫く歩いていたら……プレアデスの一団と遭遇した。ふむ、相変わらず全員綺麗だ。だが、その中でもソリュシャン・イプシロンは俺のドストライクだ。

 

でも、ソリュシャンってスライムだから…エッチなことは……!!、もしかしてこれも設定で変える出来るのか!

 

試しにソリュシャンに、『ソリュシャンはエッチが出来る体になる』『ソリュシャンは俺だけに愛情を注ぐようにある』とした……

 

 

 

その瞬間、またモモンガから、メッセンジャーが届いた。今度の内容は「村を助けたいので、力を貸して下さい」だ。せっかく、ソリュシャンとエッチな事をする矢先だったので、不機嫌になった。けど、まぁー仕方ないっか、エッチは何時でも出来るからな

 

 

 

「……プレアデス達、これから出陣する。我こそはと言うものは、俺に続け!」

いかにも指導者らしく振舞いながら言った。そう言われたプレアデス達は、全員が手を挙げた。

 

「…大所帯の様な気もするが、緊急事態故全員連れて行こう……そうだ、念のため全員変装をしておけ」

 

「「かしこまりました」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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