※この作品はR-18です。

転生したらヤンデレに恵まれました   作:ゆっくり鉛餅

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昨日ようやくアズレンで夕立ちゃんが出たんですよ!やったね!結婚待ったなしだぁ!

テンションおかしい...(小声)

あと、アンケートの結果は圧倒的にエロいのを求める声が多かったのでそのままにします。いらないと思ってた人達ごめんなさい。
そして一番気になったのがウンチーコングって知ってる!?が27票(エロいのは59票)あるのがビックリ。皆そんなにウンチーコング好きなの?


それはそうとこのシリーズ(?)の初投稿から一年たったんですよ!なので皆さんに一言。


こんなクッソみたいな小説を見てくれてありがとう!



第9話 博士を救え!

「いくぞぉぉ!!」

 

ククイ博士が勝負を仕掛けてきた!

 

 

ククイ博士は自分を繰り出した!(←!?)

 

 

俺も俺を繰り出した!(←!?)

 

 

「アンタを殴って正気に戻してやるよ!」

 

「フン、やれるかな?」

 

何故か少し余裕そうなククイ博士。

その態度に更に怒りが募る俺。

 

「ほらほら、来ないのかな?」

 

そういって俺を挑発するククイ博士。

 

「は?(ガチギレ)お前もう生きて帰れねぇなぁ!?」

 

そういって俺はククイ博士に向かって走り出した。

 

「オラァ!!死ねや!」

 

何かチンピラみたいだけど怒ってるから別に関係なし。

 

とりあえずククイ博士をグーパンで殴った。

 

しかし、感触が違う。何が違うかと言うと、めっちゃぐにょぐにょしてる。

すると、突然ククイ博士が溶けたというか液状化したみたいな感じになった。

 

 

「お前...!!ククイ博士じゃないな!?」

 

ククイ博士が最初からこんなにぐにょぐにょだったら絶対誰かが気づくはず。つまりこいつは偽物だ。

 

「フフフ...ばれてしまっては仕方がない。我が名はメタモン!しかも人間の言葉を喋ることが出来るんだぞ!」

 

 

「なるほどね。じゃあ、死のうか。」

 

「は?(理解不能)」

 

「ククイ博士!お許し下さい!」

 

「いや、我はククイ博士ではない!」

 

「問答無用!死ねや!!」

 

テッテーテテー テッテーテテー テンテテンテンテンーー!!(表現下手くそだけど要するにチャージマン研)

 

「ぬぉぉぉぉぉぉ!!!」

 

ドコーン!(爆発音)

 

「可哀想な...ククイ博士...!」

 

ちなみにククイ博士(メタモン)はニコニコ本社に落として爆発させました。

 

 

 

 

 

―――――

 

 

 

「やりましたね!マスター!ほら、ご褒美ですよ!」

 

 

そういってほっぺたにキスを。

 

「志琉、私からも!」

 

そういってもう片方にキスを。

 

「あの、私もした方が良いのでしょうか...?」

 

若干困惑しながら聞いてくるリーリエちゃん。

か″わ″い″い″な″ぁ″リ″ーリ″エ″ち″ゃ″ん″

 

 

「結構です!(だよ!)」

 

二人で息を合わせて言うアルとルナ

 

ルナ、一応ヤンデレなはずなのに何故かアルにだけは優しいんだよなぁ。

 

 

___

 

アル・ルナside

 

数日前

 

「いい?ルナ、私達単体だけじゃ、他の雌犬から志琉を守れない。つまり、私達は協力する必要があるの。」

 

いきなりの共闘しよう的な話に若干疑問を覚えながらルナはアルの話を聞いていた。

 

「なるほど。共闘してマスターを害虫どもから守ろうと。でも、具体的には二人でどうやって守るのでしょうか?」

 

「この話には乗り気なんだね。話が早くて助かるよ。具体的にはまず、二人で志琉を堕とすんだよ!私達二人で、一緒に!」

 

「なるほど、それならかなり周囲からは自然な感じでマスターを守れますね!それなら賛成です!」

 

「あと、これは大事なんだけどね、私、ルナちゃんとは志琉を巡って争い合いたくないの。だからね、私は志琉を二人で堕として三人で一緒に居たいなぁって思うの。だから、ね、志琉を二人で攻略しよう!」

 

「つまり、私達は絶対に裏切らないで、マスターを仲良く半分こ...そう言いたいんですか?」

 

 

「ダメ...かな...」

 

「いいえ、私もすごく良いアイデアだと思います。アルとはなるべく争いたくなかったのでこちらも都合が良いです。一緒に頑張りましょう!アル!」

 

こうしてアルとルナの共闘作戦が密かに始まったのだった。

 

 

____

 

志琉side

 

「とりあえず、ククイ博士、どうしよっか?完全に見失ったぞ。」

 

「あれ?そういえばあのインタビューしてた人はどうしましたか?」

 

「そういえばあの偽物と戦ってた時にどっか行ったな。」

 

「もしかしたらソイツが情報持ってるかもよ!志琉!」

 

「よし、行く宛もないしソイツ探すか。」

 

 

こうして街中を手分けして探すことにした。

 

この時、何やら凄いいやーな視線を感じている気がしたが、俺はまだこの時は気のせいだろうとでも思っていた。

 




深夜テンション書き注意

何かチャージマン研のボルガ博士落とす時のBGMってめっちゃむずかった。けど、やりたいこと出来たから僕満足。

あ、皆の好きなキャラ投票、是非投票してね。

最近の報告。

FGOやりはじめたけど水着ガチャ出るまで待機だな。
arcaea(アーケア)も始めたけどむずくない?
課金したはしたけど最高難易度クリアはまだ時間かかりそうやな。
それくらい。

あとは修学旅行、奈良京都行ってきた位かな?
金閣寺綺麗だったから皆も見ようね。

お気に入り、感想書いて頂けると励みになりますので!それでは、また次回!

皆さんの好きなキャラ投票やってみたい。

  • 志琉
  • ルナ
  • アル
  • 糞土方さん
  • 主さん
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