※この作品はR-18です。

転生したらヤンデレに恵まれました   作:ゆっくり鉛餅

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はい、どうもみなさんおはこんばんにちは、なまじゃです!最近リア友にPUBGモバイルに誘われるんだが俺のやるべき事はお気に入り登録してくれた皆を楽しませる事だ!そして!もうすぐ期末テストだが俺は夜の小説作り時間は死守するつもりだが、親にスマホ捕られたら何ヶ月かは投稿出来なくなる、それを回避するために頑張るZOI!


第三話 旅より愛しのマイホーム!

ここはアローラ最初の試練のキャプテンがいる街、ハウオリシティだ。とルナは言う。とりあえず森から木の実を食べつつ歩いてきた。腹も二人ともある程度膨れたし、ポケモンセンターでバイトでもするかと思った矢先、ある黒ずくめの組織が俺を囲って、こういってきた。

 

???「金目の物、ポケモンを今すぐここに置いていけ。さもなくばお前の命と隣の可愛い娘ちゃんが危ないぞ。」

 

俺は心底呆れた。まさかあの世界征服を企む組織がこんなにバカだとは思わなかった。だって、俺に喋ってきた奴が目の前で頭を掴まれ、内蔵攻撃で無残な姿で死んでいるというのに、反応どころか放心状態に陥る者や、中には足がすくんで逃げられない奴を見捨てて「あばよ!」とか言って逃げる奴すら居たのだから。そして、俺は逃げた奴をボルトアクション式スナイパーライフル、モシン・ナガンでヘッドショットで殺していった、そして、足がすくんだり、腰が抜けた奴らに声を掛けた。

 

「おい、お前、大丈夫か?と、殺意が無いことを教え、話を聞く事になった。」

 

「僕はレインボーロケット団の下っ端です大将のサカキ様から命令を受けて、この町を襲いに来たのです。そして、今の状況に至ります、そして、命を助けて頂いてありがとうございます、僕はこれからRロケット団を抜けて地道にバイトして生きていきます。ありがとうごさいました。」

 

「おう、お前みたいに仲間に見捨てられた奴は大体こうやって助けて更正させてるんだ。しっかり生きるんだぞ、じゃあな!」

 

奴は笑顔でこの町を去っていった。そして、殺した奴らの遺品を回収すると、凄いアタッシュケースがあった。そして、合い鍵で開けると、大金が入っていた。これはもしかしたら探してる人がいるんじゃないか?とりあえず一万円くすねて飯食った後、聞き込み調査をしようと考えた。

 

「もう~マスター強すぎて私達ポケモンの出番がなくなるじゃん!」

 

「大丈夫、ちゃんと公式バトルとかやるから戦えるよ。」

 

「本当!?流石マスター!大好き!」と言って抱きついてきた。

 

その後、飯を食って、聞き込みをした結果、とあるハゲのおっさんが「おお!儂のじゃ!」といい、アタッシュケースを返した。そして、そのお礼として、別荘として使っていた家をタダでくれた!そして、その新しい家を目指して歩いていると、

 

「何か静かですね~」

 

と、ルナが行ってきた。やめろ、それをフラグというんだ。すると、人がめったに通らない道路で車が目の前に止まってきた。そして、後部座席が開いて、一匹の気絶したガブリアスが捨てられた。その姿は傷だらけで、とても腹が立った。俺はいても立っていられず、怒りのあまり、その車の中の人をヘッドショッドで全員殺した。

 

「狂いそう狂う~FUCK!」

 

「マスター、とりあえず家に帰りましょう。」

 

ルナが慌てた様子で帰りを促してきた。しかし、俺はガブリアスをほっとけなかった。俺はルナにガブリアスをつれて帰ると言い、ルナの猛反対をスルーしながら奴らから貸して貰った(永遠)車で新しい家に帰った。

俺は昔から車が好きで、中学生でありながら、運転技術はピカイチだったのだ。親がこっそり運転をさせてくれたおかげだなと、今は亡き母の事を考えていた。

 

家に付いて、中に入ってみた。内装は綺麗で、ソファー、ベッド、テレビ、テーブルなど色々な生活するために必要な家具は一通り揃っていて、まだガスも水道も繋いであった。この家をくれたおっさん曰く、この家のガス代、水道代、電気代は全て向こうが負担してくれるらしい。

 

俺はガブリアスをベッドに寝かせて、回復効果に期待して、注射器を使ったらさあ大変、ガブリアスが突然光だして、擬人化してしまったのだ。

 

「え?何?擬人化って人間が使うような注射器を刺した事による状態変化なのか、それとも、この注射器の中身が原因なのか・・・」

 

とりあえず俺は風呂に入ることにした。ルナが

 

「お先にどうぞ」

 

って言ってきたので、入った。何故この時の俺は自分の警戒心の甘さに気づいていなかったんだろう。

 

髪を洗っていると、

 

「失礼しますね」

 

と言って入ってきた。勿論彼女も裸だ。俺は何とかギリギリで理性を保ち、髪を流して、風呂に入った。しかし、風呂で気付いたのだが、ルナはざっと14~15歳位なのだが、胸のでかさがヤバい。普段はかなり着痩せしているが、それでも成人女性以上の大きさなのだ。それを思春期の俺がどう堪えろと?と、その時、とある考えが頭をよぎった。

 

「ルナ、お前、タオル巻いて来い。」

 

「えっ、そんなぁ・・せっかくマスターを誘惑してたのに・・・」

 

と、ルナは言っているがとりあえずタオルを着させて、一緒に湯船に浸かった。その後は意外にも、楽しく話しながら浸かっていたが、ルナが上がる時に、タオルが外れて、ルナのワガママボディがコンニチハしてきた。

俺は大量の鼻血を吹き出し、輸血液を使わないと失血死するレベルで鼻血を吹き出しだのだった。 草




どうも、志琉です。ヤンデレは今はあまり出てきませんが、後の方に沢山出そうかなと思う。多分次の第4話位で出てくるかな?
Rロケット団はそのうち出すよ。
ガブリアスは単純に擬人化が可愛いのと、昔、シロナが好きで、ガブリアス繋がりで出そうかな?と思う。
エロは逆レイプ方式出だそうかな?
ではでは皆様、また次の話で!

皆さんの好きなキャラ投票やってみたい。

  • 志琉
  • ルナ
  • アル
  • 糞土方さん
  • 主さん
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