※この作品はR-18です。

転生したらヤンデレに恵まれました   作:ゆっくり鉛餅

4 / 11
謝罪をさせて頂きます。

勝手に四話から八話まで消去してしまって大変申し訳ございませんでした!

盗作報告があり、このような対応をとらせて頂きました。もう、ここからはちゃんと自分で考えてこのような事が起こらないように再発防止に努めます。
この度は本当にすいませんでした。




第四話 卒業

 

 

「よし、それじゃあ、ドライヤーはしたし、風呂もはいったし、寝ようか。」

 

 

「そうですね!マスター!」

 

 

 

 

 

 

というわけでベッドに二人で寝てるんだが...完ッ全に危ないよなぁ...

ベッドの大きさは結構な大きさだが、ルナが俺に抱き付いてくる。

一応ルナには背を向いている状態なので平気だが、

何かさっきからルナの息が荒い。

こっちは後ろを見ることも出来ずにただ怯えてるだけなんだけど。

 

 

 

 

 

「はぁ...はぁ...マスター、私、我慢が出来ないかも...」

 

 

 

「へ?我慢って?」

 

 

そう言った途端、ルナが起き上がり、布団を外して俺の服を脱がそうとしてきた。

しかし、今俺が着ているのはブラッドボーンの聖歌隊一式。神秘耐性に特化した着心地が良い装備。

別世界の服なのでもちろん着方も違う。

 

え?何で俺が着方を知っているかって?ググったのさ!

 

 

 

 

「ま、マスター、これ、どうやって外すの?」

 

 

涙目になりながら聞いてきた。

自分から襲いかかっておいて聞くのが恥ずかしいのだろう。

 

 

 

「お前はもう俺とセッ○スする気満々なのかよ。」

 

 

「はい、だって...私、マスターとの子供、欲しいです!

」

 

 

 

俺は好奇心が溢れていた。

ルナとの子供、そして、ルナとの交わり。

もう、どうなってもいいや。

気持ちよくなりたい。

そういう考えが頭をよぎる。

そして、好奇心が勝ち、ルナに身を委ねる事にした。

 

 

「ほら、ここをこうしてこう外すんだよ。」

 

 

 

 

 

 

ルナは教えた通りに聖歌隊装備を外した。

そして、嬉しそうにズボンを下ろし、パンツを下ろして

俺の逸物を露出させた。

 

 

「わあ!これがマスターのおちんちん!それでは早速...頂きます!」

 

 

 

彼女はそう言うと俺の逸物を口に含んだ。

 

 

ヤバい、普通にしてるだけでも気持ち良い。

 

 

最初にウォーミングアップ的な感じ(?)で口は動かさずに舌で色んな部分を舐めてきた。

 

 

まず、亀頭やカリの部分を舐めてきた。

単純に気持ち良いが、ルナの舌は別の場所に行った。

次に竿の部分。

下から上へとゆっくり舌をつたらせて上がってくる。

しかし、ルナはそれでも満足してない様子。

どこが一番気持ち良いのか探しているようだ。

そして、舌が裏筋を優しく舐めた時に俺の体が軽い痙攣を起こした。

 

 

 

 

「う、ルナ、そこ、気持ちいい、もっと。」

 

 

ルナにそこが一番気持ち良いと伝える。

 

すると、刺激する場所が決まったのか、口を上下に動かし始めた。

最初はイマイチ感じられなかったが、しばらくすると、

唾液と俺の我慢汁が混じって、いやらしい音が聞こえる。

 

口が上下するたびに小さな音で

 

ヌプ ヌプ ジュプという音が奏でられる。

 

 

その音を聞く度に自分がどんどん興奮しているのが分かる。

もう、気持ちよさのあまり腰は抜け、ルナに全てを任せている。

かなり恥ずかしいが、ルナはそんな事は気にせずただひたすら目の前の物を気持ち良くさせる事に集中している。

 

 

 

「ふふっ、マスター、顔蕩け過ぎですよ、そんなに気持ちいいんですか?ならもっとやってあげますよ。」

 

 

 

ルナはそう言うと口の締め付けを強くして、舌で色々な所を舐めまわしながら動いてきた。

 

はっきり言ってかなり気持ち良くなってきて、そう長くは持たないだろう。

 

 

「ルナ、で、出そう」

 

 

「マスター、まだダメですよ。もっと気持ち良くなってもらうんですから。」

 

 

 

そうは言っているがどんどん締め付けが強くなって、我慢どころの話では無かった。

 

 

「マスター、やっぱりそろそろ限界ですか?それなら...」

 

 

そう言うとさっきまでのと比べものにならない程

激しく動いてきた。

人間では不可能な速さで上下しているがポケモンだからこその能力だろう。

何かヘドバンに見えてきた。

 

 

頭の中は冷静だが、体は熱くなっていった。

 

そして、ついにとうとう限界が訪れた。

 

 

 

「ルナ...もう...出る!!」

 

 

「良いですよ!口に思いっきり出して下さい!」

 

 

ビュルルルルルル!!

 

 

ルナの口の中で果てる。

体から力が抜ける。

たった一回の射精で意識が遠退いてくる。

ポケモンとのHが問題なのか、それとも自分が問題なのか分からないが、かなり脱力している。

意識を落とす前に見たのは落ち着いた顔で逸物を咥えているルナだった。

 

 

 

ーーー

 

 

 

「マスター、大丈夫ですか?」

 

 

 

「あ、ああ、大丈夫。ただかなり体力が低下している。

これは輸血や注射では解決出来ない体力だから、交わるのはまた今度にしよう。このまま連続でやったら死にかねないから。」

 

 

「は、はい、マスター、ごめんなさい、私のせいでこんなに疲れさせてしまって...」

 

 

「俺もお前を止めなかった。だからお互い様ってところだ、気にするなよ。」

 

 

 

「はい!マスター、大好きです!」

 

 

 

 

 

ーーー

 

~俺の頭の中~

 

 

daisuke!?いつからルナはそんな事を覚えてしまったのか...




はい、初めてのエロでしたが、
ちょっとセックスの描写はもう少し後でよろしくお願いします。
そして下手くそですいません。
あと、もしかしたらハーメルン辞めるかも。
この小説が消えていたら察して下さい。

皆さんの好きなキャラ投票やってみたい。

  • 志琉
  • ルナ
  • アル
  • 糞土方さん
  • 主さん
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。