※この作品はR-18です。

転生したらヤンデレに恵まれました   作:ゆっくり鉛餅

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  投稿スペースが落ちた理由




アズールレーンにハマリスギィ!


初日にフッドさん、ベルファストさんきて、おまけにエンタープライズさんまで来たからハマリスギた。
ちなみに前衛はベルファスト、プリンツ・オイゲン、愛宕さんで
空母はフッドさん、赤城さん、加賀さんやで。


嫁はフッドさん。

アズールレーンやってるやつ、至急メール(コメント)くれや。


番外編 有名人は一周廻って気づかない

はよう糞まみれになろうぜ。

 

 

 

 

それはあまりにも唐突だった。

 

 

 

 

話をしよう。あれは114514年、いや、810年前か?まあ良い。

俺にとっては昨日の出来事だが君達にとっては明日の出来事になるだろう。

 

 

 

 

 

「今思ったんだけどあの襲撃してきたアルセウス(仮)を野放しにしておくの危険じゃね?」

 

 

「まあ、そうですね。あの女にマスターを取られるなんてたまったもんじゃないですよ。マスターは私の物なのに」

 

 

ん?お前今あっさり衝撃発言したよな?

 

 

こんな調子で俺達はアルセウス(仮)の事を話し合っていた。すると

 

 

デデドン!デデデドンドンドン!(着信音)

 

 

「あ、電話鳴ってる。一体誰からだ?」

 

 

俺は誰にも電話番号を教えてないのに電話が...?

 

 

ガチャン「もしもs」

 

 

「ああ~^もう気が狂う。はよう糞まみれになろうぜ。志琉、お前の家の前でせんずり声上げてまってるぜ。」

 

 

 

「糞土方だ!何で俺の事知ってるんすか!?」

 

 

「なんや、この前合ったろ。ああ~^はよう糞まみれになろうや。浮浪者のおっさんとせんずり声上げて待ってるからはようドア開けてくれや。」

 

 

ガチャン!

 

 

 

「やべぇ、やべぇよぉ!このままじゃ俺、汚れ好きの食糞男になっちまう...ルナ!助けt」

 

 

    置き手紙

 

 

   しばらく留守にします。

   探さないで下さい。

 

        貴方を愛しているルナより。

 

 

 

 どこが愛してんだよぉぉぉぉ!!完全に俺を見捨てたよね!?完全に全てを察したよね!?

 

 

ああ~^気が狂う。もうどうなってもええんちゃう?

 

「ちょっと待ってください、今開けます。」

 

 

「邪魔するぞ~ああ~^たまらねぇぜ^^(エアコン)」

 

 

「入って、どうぞ。」

 

 

入ってきたのは浮浪者のおっさん(60歳)と糞土方(53歳)だった。

 

 

もはや掘られるのは当たり前、食糞とかさせられそう。

そんな覚悟(諦め)で入れたつもりだったが、

糞土方を見てびっくりした。

 

 

「あんた、もしかしてこ↑こ↓の家をくれたおっさんか?」

 

 

「ああ~^そうだよ。丁度近くの川の土手の下で盛り合ってきたんや。せっかくだから浮浪者のおっさん(60歳)と会いに来たんや。」

 

 

 

「こ↑こ↓の家をくれてありがとナス!」

 

 

 

(浮浪者のおっさん)「お前、糞の匂いがしないな。さてはお前、糞にまみれた事無いだろ。」

 

 

「匂いじゃなくて臭いっすよ多分。あと、常人は(糞にまみれたり食糞することは)無いです。」

 

 

(浮浪者のおっさん)「お前、さてはホモガキじゃ無いな?なら、わしが立派なホモガキにしてやろう!」(唐突)

 

 

  浮浪者のおっさんが勝負をしかけてきた!

 

 

浮浪者のおっさんは自分を、志琉も自分を繰り出した!

 

 

志琉はどうする?

 

 

 

 

 

志琉は歩母壷呂利を使った。

 

 

 

「お ま 

 た せ アイスコーヒーしかなかったけどいいかな?」

 

 

 

 

 

説明しよう!歩母壷呂利もといホモコロリは、ホモに対して真価を発揮する特殊な薬なのだ。

昔、ホモは重罪として死刑に処されていた。

(ここからは自分の妄想です。)

 

 

 

その大半の見つけ方がホモは嘘つきはっきりわかんだねの教えに基づいて疑いが掛けられた人間を別室へ誘導し、尋問をする。嘘をついたら嘘発券機で即処刑していた。

しかし、長い年月が経って、嘘をつかない型のホモが大量に生まれ、常人はホモの打開策が見出だせずにいた。すると、見事にホモだけに効く薬品が開発された。それが歩母壷呂利だ!

 

その薬を飲んだホモは昏睡する。

つまり、ホモを見つけ出す方法が遂に新しく出てきたのだ。

だかしかし、その後すぐにホモと常人の平和条約が結ばれた為、製造が廃止されたが、この世のどこかに独自のルートで入手し、昏睡レイプする屑が多発したらしい。

その第一人者が野獣先輩だ。

 

おっと、話が逸れたな。とりあえず浮浪者のおっさんを昏睡させることに成功した。

 

 

「糞土方さん、是非昏睡レイプを味わってみては?」

 

 

「すまんな、浮浪者のおっさんが発情して襲ってしまって...」

 

 

 

「あまり気にしない方が良いですよ。それよりそろそろ帰らないと危険ですよ?」

 

 

「ああ~^それなら平気だ。これからまた川の土手の下で浮浪者のおっさんと汚れ好きの土方のにいちゃんとまた試合してくるぜ。」

 

 

「そうですか...!頑張ってください!」

 

 

「おう!世話になったな。にいちゃん。また来るぜ。」

 

 

 

「是非!」

 

 

 

糞土方はそう言うと浮浪者のおっさんを抱えて外に出てしまった。

 

 

「糞土方さん...見かけによらず人間の鑑だったな...」

 

 

ガチャン「ただいまで~す♪」

 

 

 

「あ、ルナ!お帰r」

 

 

「お邪魔します!」

 

 

「ファ!?フゥーン↓(絶命)」

 

 

 

来たのは何とアルセウス(仮)の人だった。

 

 

 

 

 





何かキャラ崩壊とか糞土方とか色々やばかった。

あと、投稿遅れて本当すみません許してください何でもしますから!(何でもすると言いました)

あと、また深夜テンションで書いたから内容狂いそう狂う~^

皆さんの好きなキャラ投票やってみたい。

  • 志琉
  • ルナ
  • アル
  • 糞土方さん
  • 主さん
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